コンニチワ

ヌルヌルまーこです。

真顔ヌルヌル秋山じゃないですよ。

もぐもぐめっちゃヌルヌル‥

真顔どうやら、きのうのヌルヌルは

エラーだったようです。

滝汗今月から変わったのかと思って心配しまーこ。

今日はヌルヌル‥明日は?
 最終的には‥‥イン?ムーブ?フィニッシ‥‥ムキーこらっ!

チーンちょっとトイレ‥‥

ところで!

臣くん‥‥

帰ってきてんのか?

まだか?

雑誌ラッシュって

たかのりの次は

臣くんですか?



キョロキョロたかのり‥‥臣くんをよろしく!帰ってきたら見張っててね!イロイロ‥‥

で!

雑誌‥‥
 

酔っ払いおみくん!

‥‥

ん?

ムムッ

ムムッ

ローラ‥‥

ゲッソリ

なんかイヤー

立ち読みしまーこ。

んでもってー

真顔なんか!

マニラにいるから寂しかったんですが

日本にいてもいなくても

あなたがいてもいなくても

私だけのあなたじゃなくても

会えないんだけど

‥‥

だったら

‥‥

マニラじゃなくて

臣くんは

別府

にいる!

思うことにしました。

別府で朝から晩まで撮影しててください。

グラサン

で!

臣くん

そろそろ帰ってくるかなー



ウキウキしてみる!

が!

まーこは

心配。

なにがって?

大きな声では言えませんが

アレですアレ

真顔臣くんの性事情!

女子と絡む暇ない程
忙しくしていて欲しいです。

真顔真剣です

けど
これを悩みはじめると

勝手に落ち込むので

考えるの

やめーーーーー!!


けどけど-!

たぶんいるよね。

マニラまで追っかけて行った人

まーこも

時間と銭と若さがあれば‥‥行くのに。

ポーン銭!

マニラまで追っかけて行ってさ!
向こうは割と警備がズルムケ臣くんでさ!

‥‥

‥‥

妄想中‥‥










真顔マニラに到着しました。

真顔撮影は遠くからチラ見です。

オフの日に

臣くんの宿泊先のホテルの前で

まーこ

‥‥

‥‥

腹痛をおこす!!
ちゅートラブルから始まる恋!

お腹痛いのに言葉がわからなくて
助けを呼ぶ。

タクシーの運転手も

わかってくれずまーこ冷や汗と涙で

白目むく!

ポーン白目ー!

そこに

臣くんとタカヒロ現る。

タカヒロ『ん?どした?トサカッチ』

臣くん『あ‥いや‥ちょっと先行っといてもらっていいっすか?』

タカヒロ『おぅ‥じゃ先行っとくー』

タクシー乗り場で騒ぐ日本人‥‥

臣くんは助けに向かう

まーこ『だっからぁー!病院!病院!
痛いの!』

臣くん
『おい、大丈夫か?』

王子登場!

まーこ『病院‥‥お腹‥‥びょ‥‥う‥‥』

気を失うまーこ

臣くんに支えられる

臣くん『ちょっ‥‥おい!』



気づくとそこは病院のベッドの上

まーこ
『あれ‥‥ここ‥‥』

シャッー
照れカーテン開ける音やで?

王子様臣くん
『お、気がついた?』

まーこ

『え‥‥誰?‥‥え?

あたし頭打った?もしかして記憶喪失?
やだ-!え?あんた‥‥もしかして‥まーこの彼氏?全然覚えてなーい!どーするのーー!どーしたらいいのー!

パニクるまーこ


リンゴを剥きながら

ふふっと笑う臣くん!

黙る女まーこ
『え?あ‥‥そうなんだ。』

臣くん『ほら、食えよ。

まーこ
『何コレ?』ポーンマジコレラブ?




臣くん
『俺が剥いたリンゴだけど?
いらねぇの?

まーこ
『い‥‥いります。』

臣くん

『ほら、口開けろ』

まーこ
『え?やっ‥‥あ‥‥モグモグ‥‥』

臣くん
『俺忙しいんだけど!コレ食ったらおとなしく寝とけ!せっかくのオフなのに‥‥なんでお前みたいな女と病院に来なきゃなんねぇんだよ!』

まーこ

『あ‥‥おいしっ!』

臣くん
『お前‥‥俺の話聞いてねぇな‥‥』

まーこ
『ほら!お兄さんも!アーンは?』

臣くん
『‥‥//』

ちょっと照れる臣くん

まーこの腕を掴み

まーこの

指ごと
リンゴを
食らう


まーこ『‥‥//』

臣くん
『うま‥‥//つーかお前さぁ‥‥』

まーこ
『え?‥‥ちょっ何!



見つめられたら最後
臣くん
『よく見たら結構可愛いな』

固まるまーこ
『は?‥‥//』

色気ムンムン臣くん
『取りあえず俺今日は帰るわ。

先輩と飲みいかなきゃだし。

 明日も来てやるよ。』

乙女まーこ
『は?ちょっと!勝手になにいってんの?‥‥助けてくれたのは感謝してるけど‥‥もう来てもらわなくても結構です!』

色気ムンムン臣くん
『どーせ彼氏もいねぇんだろ?俺が拾ってやるっつってんの!』

乙女まーこ
『‥//はぁ?‥‥失礼な人ね!
彼氏の1人や2人いるっ‥‥ちょっ‥‥んっ‥‥//』

いきなりの

チッス!

1度離された唇‥‥




再度塞がれる口

必死で押し返すも

鍛えられた胸板は
ビクともしない。

割って入る舌に

息も出来ない

火照るまーこ
『ん‥‥ぷは‥//く‥‥苦しい‥‥』

余裕の臣くん

『ぷっ。何その可愛い反応‥‥』

 動揺まーこ
『なっ‥//』

余裕のよっちゃん臣くんは




   

そう言ってヒラヒラと手を振って
去って行った。

だけど






次の日も







その次の日も






退院した日にも









臣くんは

まーこの前には現れなかった。


















は?

おわり?



滝汗へい

真顔いや‥‥臣くんは急に日本に帰国!

忙しくてこれなかったんですよ。




舞台は

ジャパン

に!

ライブでまーこを見つけるとこから

次回始まります。

ポーンえ?続くのか-!

そのうちどっかで始まります。

始まりは突然に




ラブストーリーは

突然に





長いしくだらないブログでしたが

よんでくれて

ありがとうございます!