おはようございます♫ ひろみだよ☆
前夜「ママ感」を褒められたあたしを、このオバさんはどう思ったのだろう w
ある朝、新幹線🚅でドーナツを食べていた。
在来線に乗り換え
駅前のホテル1階にある手荷物預かり所に赴く。
ホテル手前で撮ったもの。
水道が街と調和している♫
営業時間の少し前だったが、おばちゃんがいて、ニコニコしながらスーツケースを預かってくれた
そしてバス🚌の案内所にて、フリーパスを購入した。
程なく絶妙なタイミングでバスが来た。
5分も乗ればロープウェイ🚡の乗り場に着く。
フリーパスを使って、早速ゴンドラに乗り込む。
約3分で山頂の駅に着く。
素晴らしい光景
展望台へ
穏やかな冬の陽射しを浴びて、鳥がさえずる。
水道を望む。
心が解放される。ここに来てホントに良かった(^^) 一瞬だけ、仕事のことを忘れられた。
時計を見る。
ここであまりゆっくりすると、ステキなカフェで過ごす時間が無くなる。
あたしは山頂駅に戻り、帰りのロープウェイに乗った。
早い時間の下り便。
ゴンドラの中には係員のお姉さんと乗客はあたしだけだった。
思い切ってお姉さんに話しかけた
「あたし、これからカフェに行くんです。」と。
「いいですね★ でもこの時間から空いていますかね? あ、でもアーケード街は最近、新しいカフェがたくさんできているので、いくつか開いているかも知れませんね!」
そして、ロープウェイを降り、大通りを横切るとアーケード街だった。
背黄青鸚哥の賑やかな鳴き声が聞こえてくる。
あたしはフラフラと吸い寄せられていった(´∀`)
ペットショップの店頭だった。
可愛い
キュン死確実なの w
それから少し駅の方向に歩き、海岸沿いに出る。
調べてあったカフェに辿りつく。
カフェオレを飲みながら、水道を眺める(^^)
素晴らしいひと時。
穏やかな時間が流れる。
造船所だろうか?水道の向こうのクレーンがゆっくり動く。
しばらくそうしていたが、時間が来た。
もうすぐこの街を出なくては。
歩いて荷物預かり所へ向かう。
フェリーが出発を待機していた。
「もう帰って来ちゃったの?」とオバちゃんに言われながら荷物を受け取り、次の目的地へ向かった。
途中、この曲が頭の中を駆け巡り、思わず目頭が熱くなってしまった。。
イケないわ。頭を切り替えないとね。
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昔 ひとのこころに 言葉ひとつ生まれて
伝えてね この声を 草の想い
風に この手かざして 見えない森 尋ねて
あなたの唄を捜して かくれんぼ
私の足音を聞いてね 確かな眉を見てね
そして今は 言わないで
伝えてね この声を 草の想い
風に この手かざして 見えない森 尋ねて
あなたの唄を捜して かくれんぼ
私の足音を聞いてね 確かな眉を見てね
そして今は 言わないで










