おはようございます。 小形ひろみです☆




さて、IKSPIARIの続きです。




ひろみは本当に心の底から喜んでいました。




ひろみが、初めてこの世の中に現れたのが、今年のお正月。その頃は、お出かけではリードされないことで精一杯で、まさかディズニーリゾートを歩くような女性に育つとは、本人も思っていなかったんです(^▽^;)




一歩、一歩、足元を踏みしめながら歩きます。   これは現実です。



そう、わたしはまごうことなく、ディズニーリゾートを歩いています音譜




イクスピアリではセールをやっていました。







横目でディズニーリゾートラインの駅を見ながら、まずは入口附近のキャトルセゾンに入ってみます。店内の鏡で全身チェック。多分、大丈夫(笑)。



次に一番の難関、インフォメーションへ。クーポンをもらえないか、聞こうと思いました。

近づくと、手が空いていた案内係の女性がわたしに声をかけてきます。運悪く、わたしの両隣の客が振り返ってしまいました叫び



「●●のクーポンはありますか?」という質問にも、にこやかに対応してくれた案内係のお嬢さん、よく教育されています。



少し歩くと広場に出ました。



その一角にディズニーストアがあります。

わたしは迷わず入ることにします。


店内の撮影は困難です。

ラプンツェルのボトルが有りました。とってもかわゆい〜ラブ

価格は、なんと1,200円ガーン


柄無しなら、300円ショップで売っているのに。。。夢の国はお金を貯めて来ないと。



ディズニーショップを出ます。
何かお腹に入れておこう。


案内板でジェラート屋さんを見つけると、すぐそばに有りましたニコニコ



ミルクを注文します。

窓越しに写りこんだ通路の女性がカワイイでしょ?





イクスピアリで、女性として甘いジェラートをいただくなんて、わたしは幸せ過ぎて倒れそうでした(^^;;てへぺろ


次にこんな通路に差し掛かります。



外にはこんな庭園があるので、行ってみたくなりました。


さっそく出てみます




こんな素敵な池でした。




そして頭上をディズニーリゾートラインがゆっくりと通過します。(つづく)



(おまけ)

わたしは舞浜駅の有名な"It's a small world"の発車メロディーを聴きたかったのですが、当日はあいにく別な曲でした。


今日、ネット上で見つけましたので掲載します。これを聴くと行った気になるかしれませんね(笑)