私の・・・体験談です・・・。
ある・・・夜の・・・出来事・・・。
そう・・・今時期の・・・蒸し暑~い・・・
夜の・・・事です。
私は・・・気持ちよく飲んでいました・・・。
すると・・・友人から・・・TELが・・・
「今、何してる?」
私・・・
「飲んでる!」
友人
「今、暇?ちょつと遊ばない?」
私
「OK-!]
そして・・・集合しました・・・。
すると・・・友人・・・
「Yちゃんも・・・呼ぶか?」
私
「今から・・・ヤツの家に行こう!」
Yちゃんの家に行きました。
到着すると・・・電気が・・・付いてない・・・
「Yちゃん・・・居ないのかな・・・」
と友人・・・。
すかさず私・・・
「よし!Y家に潜入!」
鍵が掛かってるので・・・
いつも通り・・・ボロイ窓枠を外して・・・
潜入!
暗い・・・部屋の中・・・
男二人が・・・潜入に成功しました。
懐中電灯で暗闇を・・・照らしながら歩くと・・・
友人
「なんか、心霊探検みたいでオモロイや!」
私
「じゃ・・・Yちゃんの心霊体験でもヤルか!」
二人でYちゃんが帰ってくるのを待ちました。
でも、暇なので・・・・冷蔵庫のビールとオツマミを
拝借しました。
暗闇で・・・男二人・・・以外に楽しいです。
すると・・・外に・・・人の気配が!
慌てて・・・友人と隠れます。
友人は台所のキッチンの下の戸棚に・・・隠れ
私は・・・玄関の通路の天井に登り・・・
天井の壁に手足をしっかり貼り付けて
隠れました。
Yちゃん・・・知らずに・・・家に入り・・・
台所に行くと・・・
「なんじゃ!こりゃー!」
飲み散らかされた・・・台所・・・
ビールの空き缶や・・・散らかってる・・・オツマミ!
片付けようと・・・
しゃがんだ瞬間・・・。
「だっー!!!!」
友人が台所の下から飛び出しました!
「ひっーーー!!!!」
顔面蒼白で・・・腰を抜かして・・・
はいずる・・・Yちゃん・・・。
玄関の通路に、はいつくばり・・・逃げようと
すると・・・
天井から私が・・・
「うひぃ~っ!!!!」
飛び降りました。
いきなりYちゃんの視界に私が現れると・・・
Yちゃん・・・私を幽霊と勘違いして・・・
「ひぃーひっー!あわわ!で・・でったー!!!」
泣きながら・・・
鼻水たらして・・・
裸足のまま・・・
四つんばいで・・・はいつくばり・・・
外に逃げていきました。
その後・・・
私は・・・・
Yちゃん・・・から・・・2度と信用されていません。
花金!
貴方の・・・後ろに・・・
もしかすると・・・
セスが・・・・
現れるかも・・・知れません・・・。
気を・・・つけて!