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 競馬ジャンル総合

東京優駿当日)




出走条件が過去最高に厳しかった『第89回東京優駿』重賞の勝ち馬が〝抽選〟となる程のレベルの高さ👀




戦前から「皐月賞で掲示板に載った5頭が中心」とお伝えした通りの結果になったが、展開予測を誤り3着が抜けた🤷‍♀️


予想のポイントは、三戦しかしていない人気馬2頭の取捨選択☝️


究極の仕上げを施した2頭は、7万人の大観衆を前に命運が分かれたね。



〈パドックの模様をLINE配信〉

ダノンベルーガのマイナス10kgは『研ぎ澄まされたギリギリの仕上げ』の現れだが、ほんの少し攻め過ぎたのかも知れない。


ソレは、コロナ禍では不安要素と



イクイノックスのマイナス6kgは、細く映らず「クリストフが跨った時に落ち着いていれば買える」と


結果、ダノンベルーガを落としてイクイノックスを○2着指定に。


ジオグリフは、とても良い競馬をしたが、向正面で「内に入れられずロスがあった」と福永騎手。


その取りたかった内のポジションは〝川田騎手〟がロックオン中。この駆け引きは見応えがあった。


クリストフと武豊騎手も後方で、駆け引きが行われ、大変見応えのある東京優駿であった。



安田記念

希望者に生配信します

※応募方法は下記を確認




『パドック配信希望』とLINE

〆切5月30日迄