米国大統領の司法戦が宴たけなわだ。
ウッド弁護士によると『悪者が政府を転覆しよつとする第二段階目のクーデターに突入した』との事で、
選挙不正の証拠を隠滅させない様、緊急の訴訟が起こされた!
Pennsylvania州で、
11月10日〜15日の間に回収された郵便投票の内
23,305票が、11月16日の日付で書き留められ、大部分が改竄されていた事が判明した。
回収日付よりも送付日が早いと言う滅茶苦茶な不正の証拠が発見された。
又、ハーバード大学法学部のアラン・ダーショビッツ教授の分析によれば、Pennsylvania州においてトランプ陣営は、非常に有力な2つの法的論拠を持っていると語った。
1.パウエル弁護士が得票数の水増しを指摘
バイデン氏が1.25倍
トランプ氏が0.75倍
に換算されていた。
2.ジュリアーニ弁護士が指摘する
一部の場所では『投票数が有権者数の300%を超えていた』事。
明日のアメリカはどうなるのか?