オハヨーございます~ゾノです(笑)
今日は朝から憑かれちゃった
本店に呼ばれて…
あの彼女らのせいで…
なんで私が尻ぬぐいなんだよ…
○木係長もたまには矢面に立てよ~
関係ない顔してんな~
てか…何で存在消せる?
ということで…
愚痴ってもゾノが小さい人間に見られるんで…
~中略~
私は憑かれた表情で帰ってきた…
あの彼女(58歳事実)がこんなことを言い放った…
「ゾノさん…本店行ったなら○根さんの所へ行って来てほしかったんだけど…」
私
「…」
(誰のせいで呼ばれたかわかってんのかよ)
私は、絶対に黒魔術に対抗できる技を取得してやる…
~中略~
○木係長が窓口でお客様の応対をしている…
お客様の女の子…
印鑑忘れちゃったみたい…
係長…ちゃんと必要な物を言っておいてあげないから~あの子また来ないといけないじゃん…
するとあの彼女が私の方へ近づいて来てかなり大きい声でこう言った…
「拇印押せばいいじゃん…」
私
「拇印はあかんだろ~」
彼女
「ボインで押せばいいじゃん… あの娘…胸大きいから~ボインで押せば…(笑)」
私はまた引き攣った…
あんたらのせいで…また呼ばれるだろ
祝…10回
呪…10回
終わらないストーリー
今日は朝から憑かれちゃった
本店に呼ばれて…
あの彼女らのせいで…
なんで私が尻ぬぐいなんだよ…
○木係長もたまには矢面に立てよ~
関係ない顔してんな~
てか…何で存在消せる?
ということで…
愚痴ってもゾノが小さい人間に見られるんで…
~中略~
私は憑かれた表情で帰ってきた…
あの彼女(58歳事実)がこんなことを言い放った…
「ゾノさん…本店行ったなら○根さんの所へ行って来てほしかったんだけど…」
私
「…」
(誰のせいで呼ばれたかわかってんのかよ)
私は、絶対に黒魔術に対抗できる技を取得してやる…
~中略~
○木係長が窓口でお客様の応対をしている…
お客様の女の子…
印鑑忘れちゃったみたい…
係長…ちゃんと必要な物を言っておいてあげないから~あの子また来ないといけないじゃん…
するとあの彼女が私の方へ近づいて来てかなり大きい声でこう言った…
「拇印押せばいいじゃん…」
私
「拇印はあかんだろ~」
彼女
「ボインで押せばいいじゃん… あの娘…胸大きいから~ボインで押せば…(笑)」
私はまた引き攣った…
あんたらのせいで…また呼ばれるだろ
祝…10回
呪…10回
終わらないストーリー