
? ★ 代表 : おっちょこちょい ★ 皆はとっても頑張りやさん
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「ひなたぼっこ・所長 野川喜美子の徒然」
夫は妻に家の中に居る事を求めました。
子育て中は、ほぼその様な生活をしていましたが、長男が中学生になったある日
「お父さんはお母さんに色々言うけど、それは自分が寂しいだけ。
僕達はお母さんが外に出ても別に構わない」
その日から私の背中には羽が生えました。
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サーマルカメラ
行方不明の小学生。
一刻も早く見つけられますように。
お子さんには、全員この「サーマルカメラ」を持たせていただきたい。
「サーマルカメラは、物体から放出される赤外線を検知し、その熱を可視化するカメラ」
非接触で温度を測定
広範囲の温度を一度に計測
暗闇でも撮影可能
霧や煙の中でも対象物を検知
リアルタイムで温度変化を把握
設置が比較的容易
https://search.yahoo.co.jp/.../019d42ce-1226-79df-98f7...
価格
医は仁術
事例①
私の友人が病院受診。
受診理由。
「太れない」
どんどん痩せて行ってついに体重が40キロを切りました。
検査の結果どこにも異常はなかったそうです。
そこでドクターに質問。
「どこも悪いところがないのにどうして太れないのでしょう?」
そこでドクターの回答。
「キミの食生活を見ていないので分かるわけがない」
友人は「二度とこの病院には行かない」と言っております。
当然です。
事例②
夫が末期の癌を患っている友人。
余命幾ばくも無いらしい。
本人の希望で自宅療養を選択。
しかし末期の癌患者さんを自宅で看ることは大変さも伴う。
そこで電話で看護師に「訪問看護から入院に変えてみたいと思うがいかがなものか」と相談。
「自分は医学に関しては素人だから…」と諸々質問したらしい。
その電話の後に病院受診。
そこでドクターからかけられた言葉。
「キミのやってることは業務妨害だよ。弁護士だったら相談業務には1時間5,000円とるところもある」
末期の癌を患っている夫を日々見守りナーバスになっている妻にかけられた言葉です。
友人は、情けない思いのまま私に電話をかけてきました。
「電話を受けた看護師が多忙で電話応対に時間を取られる余裕がなかったのであれば『後ほどあらためてとか相談窓口に…』とでも言ってくれればよかったのにと憤ております。
ドクターに求められるのは医療技術だけではないはず。
オレンジランプ上映
映画「オレンジランプ」を「かつお一本釣りギャラリー推進協議会」主催で上映しました。
会場:栄松公民館
栄松地区にある行縢神社(むかばきじんじゃ)
神社の長い階段を登れない方のためにこの公民館でお参りできるようにされています。
私が「介護福祉士」の試験に臨んだのも「ひなたハウス」に若年性認知症の方が入所されたから。
サポートするために勉強したいと思いました。
今日の映画もあらためて勉強になりました。
できればご当人を講師としてお招きしたいです。
※『認知症のシンボルカラーとして使われるオレンジ色。
本作のタイトル「オレンジ・ランプ」は、“小さな灯でも、みんなで灯せば世界はこんなにも明るくなる”という、認知症になっても安心して暮らせる社会づくりを象徴する。
そしてそんな社会づくりに本作が繋がるようにという願いがこのタイトルには込められた』
映画鑑賞後友人と「ビストロしょうちゃん」でランチ。
ランチ後お隣のカフェでベーグルチョイス。






































