お腹が減った。。帰宅中なう。
昨日は皮膚科にいきました。

そこは脱ステ医として有名なところで以前より名前をみかけて惹かれていました。

石川町にあるというのも知っていたし、通えたらなあと思ってはいたのですが混んでるイメージがあるのと、すでに脱ステをしたことがあるので、またあのときのようにストイックで廃人同様の生活になるおそれが
ふりだしに戻るのかと思うと気が滅入ってしまう。

どうせ完全には治らないといった諦めもあり、なかなか鉾先が向かわずにいました。

諦めというと聞こえが悪いですが、これまで私なりにも様々なことをしてきたので「治す(病)のではなく(体質を)受け入れて生きていく」というかんじでした。


騙し騙し、薬をつけて仕事を続けていくしかなかった。
どんな仕事でもいい、とにかく自分の身体で出来る仕事をやって、それを人並みに続けてみたかった。
それを思いだせば、夢は叶えられているわけだし、頑張ってる。
でも周りを見渡すと、、


自分は望んでた幸せの方向にはぜんぜん向かっていけないことはやはり辛いし、生きてくことに限界さえ感じる。

よく「加齢によって治った」という人もいますがそれも人に寄ると思います。

私の祖母が亡くなるここ一年くらいで急に肌がつらそうになってて、、昔から色白もち肌のきれいなおばあさんだったのもあり、弱った姿は本当にショックでした。

おばあちゃんにお薬を塗ったり、脚をさすったりしてあげたかった。

また追記します。