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↑八女のあかりやさんのお座敷(≧∇≦)


郷に入れば、郷にしたがえ。

もっといえば、

守(しゅ) 破(は) 離(り)

まずは、手本を真似て、

カタチをかえてやってみて

最終的に自分のカタチにする。


そして、手本を真似て学ぶとき、

私は出来るだけ準備します。

和道ヨガでは着物にもんぺ袴。

最初の疑問は「着物に袴」だと

どうなるのか。

始めて和道ヨガをしたのは今年3月。

そのときは既に杖道をしていたので、

剣道着にて参加。

そして、今回は一度は

着物ともんぺ袴で、

もう一度は作務衣で体験、体感してみました。

するとやっぱり違いがみえてくるわけで、

道着のときは男物博多帯してます。

着物ともんぺ袴では

半幅帯使います。(普段着帯)

半幅は男帯より、ちょっと大きめ。

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帯の幅の違い。

男と女のからだの違い。

硬いオトコのからだと

柔らかいオンナのからだ。

正座の座り方も違う。

おとこの着物、

おんなの着物、

着比べて、

動き比べて、

よく分かる。

私はどちらも着るけれど、

軽く纏って身体が楽なのは

やはり

おんな物。

洋服では違いますが(笑)

腰巻、腰紐、伊達締め、帯と

使い方次第で年齢関係なく、

楽に着れるし動けます(*^^*)

男性きものは女性きものより

とっても簡単です。

話がそれましたが、

和道ヨガ着物で、とはいいませんが、

帯をまいて、また、腰紐をして

してみると、体感がかわります。

この腰紐の巻く位置、も

ポイントがありますが。


詳しくは

和道ヨガのゆみの会 矢萩由三子さんのページまで(*^^*)


7月12.13日千葉県のお伊勢さまこと

天津神明神社にて四人講師コラボの

お泊りイベントございます。

正式参拝付きです(≧∇≦)

ごはんもこころとからだに

気持ちいいメニュー(≧∇≦)

こころとからだ、

思考と魂、

宇宙レベルで感じて、

体感して健康になって

楽しくって、気持ちいい

そんな日々にチェンジしませんか?





ちぃ