真昼間なのに、
創作していると、
急に宇宙がおりてきて
星空に包まれたような景色がみえる
それは、部屋に重なるように
同時にある。
地球の日本のとある場所の
部屋のなかにいるだけでも、
近くに触れなくても、
宇宙はそこにあるのに。
わかっていても、
一番近くだけ見て、
感じることに、鈍感になってるのかな。
でも、その美しさを
異様にリアルに感じる。
ことばを、かえれば、
いきなり、宇宙に放り投げられたような感じ。
でも、嫌な感じはしないから、
そのままみてると
意識に触る感覚
いきなり大量のメッセージがきたりする
大量すぎて処理できない。
ありきたりな言葉では
不自由で、
一昔前なら
イカレてる、になるんだろうな。
はぁ、あの、宇宙が
宇宙の波動、エネルギーが
降りてくる感覚、
伝えたいなぁ
立つ方々へ・・・
ちぃ
