今日もご覧下さりありがとうございますニコニコ



我が家では去年から今年に掛けてバンバン海外旅行に行き、高額な商品を購入し


美味しいものを食べ毎日のように晩酌しながら必要な家電も増やしてきました



(プラスワンルームマンションも1戸増えました)



専業主婦家計でこれができた理由は

たまたまボーナスが一過性ながらめちゃくちゃハネて、

かつ投資運用が時流に乗って半導体銘柄に集中していたことで、使っても増えていく状態だったから笑い泣き









しかしここで一つ大きな懸念が


我が家の資産ポートフォリオをもとにAIとシミュレーションしたり相談したりしてるのですが


一言でいうと

超攻めの運用で、リスク高すぎ


とのこと知らんぷり



妻に説明するために図解にしてもらいました



投信はオルカンよりS&P500、世界半導体投信(エヌビディア30%)

ifree next fang+(9%)に傾倒しており


個別株もレーザーテックやHOYA、TDKなど半導体関連に寄っています


S&P500も、これ結局エヌビディアにウェイトが大きく寄ってます(確か7%くらい)し、mag7も半導体への投資を大きくしているわけで依存度が高い


かつ個別株のレーザーテック、HOYA、TDKなど




半導体業界に何かあった時や


シリコンサイクルによる(一時的に)減退があった時、キャッシュにする分が評価目減りしてしまうこともかも



という訳です



しかし、成績が良かったのもこの領域への集中の結果だし、半導体が今後、不要になることなんでまずあり得ない


悩ましい



加えて


確定拠出年金もすべて外国株式にしてしまっているため


為替や国内株高を考えると国内株式とかにスイッチングなども検討すべきなのか、とか



考えることが多すぎる⋯不安



考え始めて1ヶ月



やれてることはガチホで忘れる、これに尽きます爆笑