今日もご覧下さりありがとうございます
②会社が入ってる死亡保障から
AIに課金するようになって、
確定申告、資産運用、仕事の進捗管理、英語練習、マンション投資、とあらゆることのシミュレーションに使ってます
皮算用が大好きな身としては特に資産運用についていつも何度も、このまま行くと1年後3年後5年後10年後どうなるか、なんて試算させてニマニマするのですが
もうどんな試算しても試算の面では安定した将来が見えてしまい、ふと、私が死んだらどうなるのか気になりました
というのも、ライフプランニングを行なうといつも死亡時保障が弱いのでそこを補いましょう!とFPの人に勧められるのを思い出したからです(そういう営業の流れなんですけどね)
結論からいうと
私が死んだ時点で
家族に8000万以上の流動資産が入る結果に
思った以上のインパクト!
そして年間約500万円の不労所得!
え、うらやますぎる
どんな内容かと言うと
もし私が死んだら⋯
①ワンルームマンション投資の残債5000万強
団信に入っている為、これらが無くなります
大きいですね⋯
よく保険代わりになります、と不動産会社の営業マンが言うやつです
②会社が入ってる死亡保障から
約1800万
これは会社規定の計算によるものですが、外資系のそこそこ大きいとこ?なので
それなりに手厚い保障があります
ありがたい
③都民共済の死亡保障
200万
結婚時に流れで入ってそのままになってます
④iDeCo
1社目の時に積み立てて退社後は運用指図だけしてた分が700万にもなっており、死亡時一時払いとなります
その後の生活費は?
マンションはそのまま運用していけば、年間250万〜300万(値上げ交渉中)の家賃収入+運用中の金融資産約2500万の運用益+遺族年金180万円
約500万円/年の不労所得!
1番金が掛かる人が居なくなり、妻の実家に身を寄せることも出来るため生活に困らず(どころが今より可処分額増えるのでは
)
教育費、老後資金問題
金融資産と合算すると1億円以上あることになるので、こどもの教育費も老後資金も大丈夫でしょう
団信により残債がなくなったマンションの評価額は合算8500万〜1億円
投資用マンションの評価額として収益還元法にで試算している為、家賃が上がれば評価額も上がります
売っても良し、家賃収入としても良し
盤石すぎるのでは
いつも専業主婦世帯で、自分に万一の事があった場合の死亡保障、家族の将来の事が心配だったけど
退職金規定の精査など含め正確にシミュレーション出来るって素晴らしい!
安心して健康にも気をつけて頑張れます

