受験生の皆さん、お疲れ様です。

僕らは模試終わったところです。

安定の英語死です。

長文だけまるっきり世界が違う。
地獄絵図。

昨日のS学kのチラシに
センターまであと363日
とありました。

一年もないのですね。
世界史終わらないでしょ、これ。

模試も一段落したから、
そろそろ先を見越して
計画せねば。

国数英は3/31が締切ですか。
ガンバです。

目指せkt大

今から自分らの高校の

野球部の試合を見に行きます。

見に行くのです。

終わったら、

またレポート的なのかきます。

いってきます
台風。


どうでもいいけど、






眠たい。



あと、



嵐のalwaysいいですね。




ふと更新。


Twitterで済ませろや。


と言う話ですね。


では。
どうも。

我が家は、鳥取さきゅーに
赴きました。

あの旅を振り返って見ます。

まずイチゴ農園。
photo:02



1時間1300円。

なかなか安い。

らしい。


実際は20分で
お腹がいっぱいになりました。

次いで
猿尾滝。

妹(さーるー)が
生き生きしてました。

photo:01



マイナスイオンってやつです。

付近でそうめん豚汁が無料でご馳走してもらえました。

お腹が破裂しそうです。
親知らずも痛みます。

そしてお昼ごはん。

そう、これがお昼ごはん。

お昼ご飯………。

なんと但馬牛っすよ。

店の雰囲気もええでねぇ。

食べ終わってみると、
お腹がぶっぱなされました。
親知らずとは別に、
舌の一部を噛んでしまいました。

ホテルに到着しました。

綺麗な場所です。

近くの温水プール施設に行ったんすけど、


虫が、虫が、虫が?


そうなんです虫
浮きまくってたんですよ。

終いにはかえるまd(ry

あれはちょっと。

気を取り直して、ディナー。
謎解きの前ではありません。
(そもそも謎などない。)

これがまた、


うめえええええんですよ。
photo:03



この殻は飾りです。
身は天ぷら(的なもの)になっていました。

美味しかったんですよ。

そして私のお腹はげっちゅびぃ。
ちゅどーん。

ぱんっぱんでした。
もとからです。

そして就寝です。
ここは何もしてなかったです。

まくらなげなんかしませんでしたよ。

本当です。



さて、

結論

グルメツアーです。

次回は2日目を特集。


変な夢みました。

あっおはようございます。

つらつらとかきます。

なお、
全編ぼくの目線となっております。




とある授業の風景。


ぼくは一番前の席に座っております。


にも関わらず、



ぼくはルイージマンション
をしていました、

GCで。

でもばれませんでした。


そしたら、

先生(なぜかうちの演劇部の主顧問)が、


「次の授業はゲームです。
ルイージマンションをしましょう。」


っと、おっしゃりました。

えっと思ったら、クラスのみんなが一斉にGCを何処からかとりだして、それぞれの小型のモニタにつないで、GCを起動し出したんです。

セーブデータの画面で、

先生は「迷宮」のセーブデータから始めましょう、と。

そんなステージあるか!
と思ったのは目が覚めてからでした。

そのステージに行ってみると、
そこは溶岩の灼熱地獄でした。
ヒマナッツを操り、ゴールにたどり着くみたいな主旨でした。







もはやゲームが変わっとるやないか。
ルイージどこ行った。


なんて考えさせてくれる顧問様じゃありません。

岩の足場から岩の足場まで、
ジャンプで渡って行きます、

ヒマナッツが。
photo:01











溶岩がふつふつと湧いています。




広い足場につきました。

そこには崖があって、


下に
戦隊ものみたいな格好したやつが、
ざっと30人ぐらいいました。


異様な光景でした。

でも
とりあえず敵キャラだと思いました。
あるいは、
変質者だと思ったのかもしれません。

崖を飛び降りて、
戦隊たちに奇襲をかけました。

この時すでに

ヒマナッツでもなんでもなくて、

ふつーにぼくが戦ってました。



なんやかんや勝てました。

どうやったかはわかりません。

気がついたら勝ててました。

クソゲーですね。

でも、
まだ戦いは終わっていませんでした。




何ということでしょう。
いつのまにか、
一部のうちの演劇部員たちが、
目の前で立ちはばかっているだはありませんか。


どこからともなく、


「奴らは、コピー人間だ!」


という声が。

それを聞いたゲーム内のぼくは、
戦闘体制にはいりました。


ひとり、


ぼくのほうに歩いてくる
劇部員がいました。



コンでした。
いきなり強てk(



なるほど。
最初の相手はこんさーんか。
先手必勝!


ぼくはこんさーんの

右肩にストレートを打ちました。




まっっったく
効いていませんでした。

反撃にでるこんさーん。

ぼくのみぞおちに右手一発。
おぅふっっ!

痛かったです。
泣きそうでした。


そこで諦めないのが
ゲームの主人公。
やめておけばいいのに。


生意気にも回し蹴りをこんさーんの左頭部にぶち込みました。

まっっっっっっっったく
効いていませんでした。
微動だにもしませんでした。
瞬きすらしてませんでした。

次いで
こんさーん、
右足のハイキックを
アホな主人公にお見舞い。


すっ飛んで倒れました。
勝てませんでした。


ハイ終了。
目が覚めました。
お疲れ様です。

また、
休日の朝に夢見たら書きます。

今度は素敵な夢を見られるように。