変な夢みました。
あっおはようございます。
つらつらとかきます。
なお、
全編ぼくの目線となっております。
とある授業の風景。
ぼくは一番前の席に座っております。
にも関わらず、
ぼくはルイージマンション
をしていました、
GCで。
でもばれませんでした。
そしたら、
先生(なぜかうちの演劇部の主顧問)が、
「次の授業はゲームです。
ルイージマンションをしましょう。」
っと、おっしゃりました。
えっと思ったら、クラスのみんなが一斉にGCを何処からかとりだして、それぞれの小型のモニタにつないで、GCを起動し出したんです。
セーブデータの画面で、
先生は「迷宮」のセーブデータから始めましょう、と。
そんなステージあるか!
と思ったのは目が覚めてからでした。
そのステージに行ってみると、
そこは溶岩の灼熱地獄でした。
ヒマナッツを操り、ゴールにたどり着くみたいな主旨でした。
もはやゲームが変わっとるやないか。
ルイージどこ行った。
なんて考えさせてくれる顧問様じゃありません。
岩の足場から岩の足場まで、
ジャンプで渡って行きます、
ヒマナッツが。
溶岩がふつふつと湧いています。
広い足場につきました。
そこには崖があって、
下に
戦隊ものみたいな格好したやつが、
ざっと30人ぐらいいました。
異様な光景でした。
でも
とりあえず敵キャラだと思いました。
あるいは、
変質者だと思ったのかもしれません。
崖を飛び降りて、
戦隊たちに奇襲をかけました。
この時すでに
ヒマナッツでもなんでもなくて、
ふつーにぼくが戦ってました。
なんやかんや勝てました。
どうやったかはわかりません。
気がついたら勝ててました。
クソゲーですね。
でも、
まだ戦いは終わっていませんでした。
何ということでしょう。
いつのまにか、
一部のうちの演劇部員たちが、
目の前で立ちはばかっているだはありませんか。
どこからともなく、
「奴らは、コピー人間だ!」
という声が。
それを聞いたゲーム内のぼくは、
戦闘体制にはいりました。
ひとり、
ぼくのほうに歩いてくる
劇部員がいました。
コンでした。
いきなり強てk(
なるほど。
最初の相手はこんさーんか。
先手必勝!
ぼくはこんさーんの
右肩にストレートを打ちました。
まっっったく
効いていませんでした。
反撃にでるこんさーん。
ぼくのみぞおちに右手一発。
おぅふっっ!
痛かったです。
泣きそうでした。
そこで諦めないのが
ゲームの主人公。
やめておけばいいのに。
生意気にも回し蹴りをこんさーんの左頭部にぶち込みました。
まっっっっっっっったく
効いていませんでした。
微動だにもしませんでした。
瞬きすらしてませんでした。
次いで
こんさーん、
右足のハイキックを
アホな主人公にお見舞い。
すっ飛んで倒れました。
勝てませんでした。
ハイ終了。
目が覚めました。
お疲れ様です。
また、
休日の朝に夢見たら書きます。
今度は素敵な夢を見られるように。