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ぶん殴った仲間と三日後に仲直りするくせに
なんだかんだ続いたオマエとのケンカが絶えない
たまには可愛い子ちゃんもチラリ これは男の仕組み
オマエがおらんと何もできん 食器の場所すら分からん

ある日「アンタは誰でもいいのか?」と
本気まじり 聞かれたあの夜
「まーな。」だなんて強がったけど アホか オマエだけだから

いつまでもBaby Baby 一生ついてこい
どんな辛い時でも 苦しくても 俺たちなら行けるはず
いつかヨボヨボのジジババなっても
ずっと ずっと好きだぞ 愛してんぞ 俺にはオマエしかいねえ

ずっと前に「ずっといる」と言っただろ?あれはウソじゃない
未来のママ 我がままなパパになるが信用してくれ
俺の遺伝子を渡したい それはオマエしかいない
オマエがおらんと何もできん 明日(あした)すらよく見えねえ

いつか「アンタがいないなら生きる意味ない」と
受話器に微笑みやがったから
鼻で笑い「バカ言うな」 あのな 俺だってそうだ

いつまでもBaby Baby 頼りにしてくれ
どんな辛い時でも 苦しくても 俺たちなら行けるはず
いつかヨボヨボのジジババなっても
ずっと ずっと好きだぞ 愛してんぞ 俺にはオマエしかいねえ

オマエがおらんとできる事 ゆっくりエロ本読める
オマエがおらんとできん事 耳かき 得意のギャグ
オマエとオレの二人だからできる事
それはただ 笑える未来の家族

BibなBaby Baby 一緒に作んぞ!
2人で名前悩んで ビデオ回して 小さな手握りしめて
もしもBaby Lady生まれたとしたら
言うぜ ママみたいな女になれ 可愛くたくましくあれ
もしもBaby Boyが生まれたとしたら
言うぜ ママみたいな女くどけ これだけは間違いねえ

昨日に夢を託せば後悔で 明日に夢を託せば希望で
でも今日の僕に夢を託して何になるの?だから

うずくまって 閉じこもって 明日を待っていたんだよ
だけどなんで 明日になってみれば今日がまた 始まるの?

「未来のために今がある」と 言われても僕は信じないよ
だって「今」のこの僕が 昨日の僕の未来
「現状に甘んずること勿れ」と 言われても僕は笑えないよ
だって「今」のこの僕が 誰かの夢見る未来

叶えたい夢ばかり数えて 叶えた夢は泣きながらきっとどこかへ…

「僕はきっと今いつかの夢の上に立っているんだね
僕はきっと今誰かの夢の上に立っている」

息を吸って そして吐いて それだけじゃ喜べなくなって
欲しくなって あれも これも あの人のも だけど
僕にあって 君になくて 君にあって 僕にないものがあるから
僕は君を 君は僕を好きになれたんでしょう

叶えた夢の数を数えよう 叶わない夢は誰かがきっとどこかで…

「僕が立っているここはきっと誰かの願ってる場所で
誰かが立っている場所がきっと僕の望む場所で」
誰かがきっと今僕にとっての夢を叶えてくれている
僕もきっと 誰かにとっての夢を叶えている

Let's party dance dance dance
Let's take our hands to hands to hands
Shut up and smile so you can see how beautiful life is
Forget about chance chance chance
What for? Enhance hance hance
You're naked is really the best

僕はなんで 立ち止まって 明日を待っていたんだろう
明日はきっと 明日をきっと 迎えにいくよ

「僕はきっと今いつかの夢の上に立っているんだね
僕はきっと今誰かの夢の上に立っている」
僕はもう数えきれぬほどの夢を叶えているんだね
ごめんね これからはね ずっと ずっと 一緒だから

もしもあなたが遠くへ離れても
きっといつかの太陽よりも強く輝きたい
ひとつ掛け違えたボタンを外して
まるで無邪気な子供のように いつまでも一緒にいたいけれど

この場所から離れてくことが 今は少しだけ恐いんだ
この限られた時間の中で それぞれに何かを見つけたら

同じ地球に立って あなたをずっと待っていたい
もし今すぐ会えるなら ここを何も持たず飛び出すのに

たとえ時間が経ってもその手を握るよ
朝日に照らされた川原の隅に小さな輪を見た
僕らの目の前に続いてく遥かな地に
他人に決められた道なんてないよ どこまでも一緒にいたいけれど

ある一点を見据えただけじゃ 何か始まるわけでもなく
何も感じられず生きてくのが この足跡を遮ってく

届かない場所からも その風を受けていたい
一瞬の花火のように 何度でも空に瞬けたら

同じ地球に立って あなたをずっと待っていたい
どこかで逢えるから 今はここで歩いてくよ