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159357-coolさんのブログ

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心が見えなくて 不安な日もあった
誰かを愛する意味 自分なりに決めた
すべてを信じ抜くこと

I promise you もう迷わない
強くなる… あなたに証(あか)すよ
逃げないで 向き合っていく
姿を見せてくれた to heart

信じよう
ふたりだから 愛しあえる
あの空へ 願いが 届くように
見つめあい 祈る two of us
ふたつ重ねた想いが 今
ひとつの形に変わる
Your precious love

傷つき 苦しむなら
分けあって 抱きしめ合おう
もうひとりじゃないから
全てを受け止めるよ true love

信じよう
ふたりだから 愛しあえる
永遠に つないだ この手をもう
離さない 誓う two of us
ふたつ重ねた想いが 今
ひとつの形に変わる
Just the two of us

幼かった ひとりよがりの愛
今は 強く信じあえる There can be truth
新しい始まり I want to be one with you

信じよう
ふたりは 今
愛しあい 此処にいる
光が 満ちるように
抱きしめる あなたを

信じよう
ふたりだから 愛しあえる
あの空へ 願いが届くように
見つめあい 祈る two of us
ふたつ重ねた想いが 今
ひとつの形に変わる
Your precious love

世界中が敵になっても 俺は俺は 最後まで味方
世界中が冷たくても 俺が俺が 守る約束 お前をあたために行くから

小型の中古の軽自動車が 俺達の家代わり
こいつに乗ってこいつらと どこまでもずっと一緒に
子供のくせに 子供何人欲しいとか未来語り
女の親だったらお前みたいの来たら即殴り
「そうだよな」とか笑い合い 好きなレゲエで暴れまくり
ナンパをしては振られて落ち なんでもいつでも助けあい
でももし一人だったらなんてことは考えずただ
仲間を信じて走れブレーキはねぇ
ハイウェイに向っている手前

俺達が見てた夢は バカにされるぐらいでかいから
誰にも言わずいよう 少し近づいてきたら
すぐに旅立ちの用意をするんだ

世界中が敵になっても 俺は俺は 最後まで味方
世界中が冷たくても 俺が俺が 守る約束 お前をあたために行くから

小春日和のある日 何気ない顔で俺んところに
こんなに惚れた女初めてって ほんと嬉しそうに
俺を見て真っ直ぐした目で言った やんちゃを卒業し
こいつを守るためってこれから汗を愛にどっぷり
真面目に生きようと履歴書持って どんな時だって逃げまいと
バイトばっくれてばっかだった 弱い心は遠くに
だけど孤独さ これくらいって堪えるけれども
姑息な大人に負けるもんか
いや俺達が負けるはずがねぇんだ

俺達の闘いは まだまだ始まったばかりだから
傷ついた奴にしか わかるはずがないから
だからお前の気持ちがわかるんだ

世界中が敵になっても 俺は俺は 最後まで味方
世界中が冷たくても 俺が俺が 守る約束 お前をあたために行くから

10日間の家出 どうか一人にして
夜な夜な抜けだして 夜空に浮かぶ星を見て
仕事 仲間 家族 地元 恋人 自分の未来と過去
色んな役目があるけれど 自由の名の下 らしく生きる事
まだまだお前なら 内なる力で打ち勝てるぞ

何も怖くなかったあの頃 過ちも悪さもしたけど
叫び声だけは一番でかかった
叫ぶ声だけは誰にも俺にも負けなかったのに
何も怖くないんだそもそも 過ちなんてあるさ誰でも
叫び声だけは消えちゃいけないんだ
叫ぶ声だけは誰でも俺もお前も消えてはいけないんだ

世界中が敵になっても 俺は俺は 最後まで味方
世界中が敵になっても 俺が迎えに行くから



ボクは 安らぎを 求めてたんだろう それは 君と出会った事なのか
わかりあえた事なのか 違うよ それは違うと思うんだ
ボクが 心を開いた事 それが一番大切‥ 大切

今何してるの? ボクは歌ってるよ
君のために ボクらのために 僕は歌っているよ
この思いが 届くのならば
遠くから ボクだけを いつも 見守ってて下さい

ボクは 安らぎを 求めてたんだろう それは君が包んでくれたから
喜んでくれたから それはね それでいいと思うんだ
君が 心を開いた事 それがいちばん大切‥ 大切

なにが遠距離だ こんなの近いじゃんか
ボクは別に へっちゃらさ なんともないさ
ただひとつ 心配なのは
遠くだから 逢えないから ただツライだけなんだよ

今何してるの? 僕は歌ってるよ
君のために 僕らのために 僕は歌っているよ
この思いが 届くのならば
遠くから ボクだけを いつも 見守ってて下さい

遠くだから 逢えないから ただつらいだけなんだよ

遠くから ボクだけを いつも 見守ってて下さい。