徒然なるままに余裕をぶっこいでいると足元を救われたり、時間はまだまだあると思ってぼっーとしてるとすぐに時間はすぎていったり。まったくせっかちな世の中なのだ。余裕がある暇すぎるという時間こそ何かに取り組むチャンスを与えられた時間なのかもしれない。 最後まで徹底的にやりすぎているくらいまでやりとおす!