かなごん、6年生になりました。
このブログを書き始めた頃はまだ2歳だったかなごん。託児所に通ってました。
小さかったかなごんが、今ではお風呂掃除をしてくれて、包丁で野菜を切って夕食を作ったり(一人では作れません)、てんとう虫も触れなかったのに、かぶとむしの幼虫の世話をしたり(土替える位であんまり手が要りません)…
成長を感じます。
ちょっと反抗もするし、たまに嘘もつくし、思春期入ってきてると思うけど、まだ「ハグハグしようか?」と言うと、喜んで寄ってくる割合高い。いつまで寄ってくるかなぁ?
昨日のかなごんの寝言は
「先生、ありがとうございました。あなたのことは決して忘れません。」
でした。
何の夢みてんだろ。そして誰先生?
あなたのことは、という言い回しを寝言でも言うことが、少しずつ大人になっていってるんだなと感じました。寝言がはっきりと大きいので、面白いです。
今日モコさんと同い年の子の訓練だったのですが、小学校3年生になってるんですね。
永遠の6歳、小3、
いつもどちらにモコさんを当てはめたらよいのかわかりません。
お空では3年生なのかな?
モコさんが旅立った時、かなごんは3年生でした。時の流れについていけない。
コロナの自粛が出てるのに、住んでる市に隣県から買い出しに来てる人達が多いという噂。わざわざ県を越えて来るのはやめてほしい。店に並んでるものにそんなに違いはないはず。
居酒屋に飲みに来てる人もいるって…帰りどうやって帰ってんの?車必須だよ?
自分が感染してるかもしれないって思うと恐ろしくてたまらない。関わる人達は抵抗力が低い人達が多いから。
身内とかなごんにマスクを作りました。できはいまいちですが…感染しませんようにと念を込めて。
これは身内に。

表は普通の布、中に妊娠出産の時に使用したさらし?を使いました。無地のガーゼはないので。
かなごんにはモコさんのカニューレバンドの材料のダブルガーゼがあったので、それを使って作りました。
モコさんのおかげで消毒用アルコールがあったり、不織布ガーゼ(気切部用)もあり、助かってるところがある。マスク用のゴム(細いけど)もモコさんにマスク作るために買ってたものがあり、こんなところにもモコさんの恩恵が。
モコちゃん、ありがとう。
仕事も今後どうなるのか、このままいくのか、これでいいのか、先行き不安です。
とにかく自分が知らないうちに感染してて、それを広めるのが怖い。
色んなことでストレスが溜まって、しんどいなぁ。
プリンター買ったら、家の古いパソコンに対応してなかった(迷ってたもう一つのプリンターは対応してた)というミスをおかし…それくらい記憶力とか処理能力が落ちていて、より一層仕事でも自信をなくし、ストレス溜まり…という悪循環。
ダンナは責めることもなく、新しいパソコン買おうかね、と言ってくれた。安いやつね。
地域の役員の仕事する上で、プリンターとパソコンが繋げないと困るから…。
最後にどうぶつの森ポケットキャンプで、

どっちが本物?笑
やってる人しかわからない画像です。