お母さんじゃないとダメ。 | かなごんとモコの喜怒哀楽な生活

かなごんとモコの喜怒哀楽な生活

思いがけない2人目の病気。水無脳症。
生まれるまでの不安や葛藤、無事生まれてきてからの生活などを綴ります。

モコ生後252日目ひらめき電球




昨夜はかなごんと共に撃沈。



2時頃目が覚めて、モコのオムツを替えてるダンナさんの所に行きました。

福祉課で教えてもらった保育所の場所とかかる時間を確認して、
どうしようか相談してました。

とりあえず一度電話して、見学なり相談なり行った方がいいねということになりました。


3時前に交代して、
ダンナさんはかなごんの眠るベッドへ。

私はモコにミルクを飲ませて、4時過ぎに布団に入りました。



と、かなごんの泣く声が(^^;)
最近起きなかったのになぁ。

ダンナさんで寝ることもあるから様子を伺ってたけど、
壁をガンガン蹴る音が((((゜д゜;))))


近所迷惑だから(;´д⊂)


「おかーしゃんねんね!おかーしゃんねんね!」
と泣いてるのが聞こえます。



こりゃダンナさんじゃダメだと思い、迎えに行きました。






行ったらダンナさん寝てるし(=_=;)ぴくりともせず。



かなごんを抱っこして部屋に戻りました。

かなごんはすぐに寝て、モコも起きることなく寝てました。






かなごんはお父さん大好きです。

帰ってくれば大喜び。
仕事が休みの朝も大喜び。
お風呂もできたらお父さんとがいい。
朝お父さんが送った日は、迎えが私だと文句を言う(=_=;)




そんなかなごんも、寝る時、夜中は私じゃないとダメなのです。


ダンナさんの言う
「10ヶ月(妊娠期間)の差はでかい」
ってやつなのでしょうか。



たまに訪れる、両手に子どもの夜。

いつか、こんな時があったな~よかったな~と思い出す日々がくるのかなぁ…
と、かなごんの寝顔を見ながら思いました。






今朝は寝坊(^^;)


ダンナさんの弁当が悲惨なことに(笑)

朝に強い母親にならねば!