
昨夜はかなごんと共に撃沈。
2時頃目が覚めて、モコのオムツを替えてるダンナさんの所に行きました。
福祉課で教えてもらった保育所の場所とかかる時間を確認して、
どうしようか相談してました。
とりあえず一度電話して、見学なり相談なり行った方がいいねということになりました。
3時前に交代して、
ダンナさんはかなごんの眠るベッドへ。
私はモコにミルクを飲ませて、4時過ぎに布団に入りました。
と、かなごんの泣く声が(^^;)
最近起きなかったのになぁ。
ダンナさんで寝ることもあるから様子を伺ってたけど、
壁をガンガン蹴る音が((((゜д゜;))))
近所迷惑だから(;´д⊂)
「おかーしゃんねんね!おかーしゃんねんね!」
と泣いてるのが聞こえます。
こりゃダンナさんじゃダメだと思い、迎えに行きました。
行ったらダンナさん寝てるし(=_=;)ぴくりともせず。
かなごんを抱っこして部屋に戻りました。
かなごんはすぐに寝て、モコも起きることなく寝てました。
かなごんはお父さん大好きです。
帰ってくれば大喜び。
仕事が休みの朝も大喜び。
お風呂もできたらお父さんとがいい。
朝お父さんが送った日は、迎えが私だと文句を言う(=_=;)
そんなかなごんも、寝る時、夜中は私じゃないとダメなのです。
ダンナさんの言う
「10ヶ月(妊娠期間)の差はでかい」
ってやつなのでしょうか。
たまに訪れる、両手に子どもの夜。
いつか、こんな時があったな~よかったな~と思い出す日々がくるのかなぁ…
と、かなごんの寝顔を見ながら思いました。
今朝は寝坊(^^;)
ダンナさんの弁当が悲惨なことに(笑)
朝に強い母親にならねば!