続いてEXPO’70パビリオンへ
こちらは、1970年に開催された万国博覧会(大阪万博)の出展施設であった鉄鋼館を利用し、同博覧会の記念館として、2010年3月13日にオープンしました。
また同博覧会のレガシーは、他にも日本や海外で、地域活性化の集約として継承され、活用されています。
さて3月20日から、1970年大阪万博のビフォーアフター展が開催中。
その一部をご紹介します。
●日本館
当時は、文楽人形が、コンピューター操作によって、見事な義太夫狂言を披露していました。
そして現在は、ボタンを押すと、ある仕掛けが起こります。
●ドイツ館
現代芸術家・ハインツ・マックの作品『Fire Tree』が展示されていました。
●テーマ館
当時の地下展示『過去・根源の世界』は「いのち」「ひと」「いのり」の3部で構成。
そして「いのり」ゾーンでは、「地底の太陽」が置かれ、そのそばには、モアイ像が置かれていました。
それから岡本太郎氏の「手の椅子」があり、現在も座る事が出来ます。
ところで、ショーケースには、関連グッズが展示。
それに、お土産コーナーもあり購入。
元々、持っている物と合わせると、かなりのコレクションになりました。
また万博の思い出を綴るコーナーがあり、サーキュラーのイラストを描きました。
さて、今回も☀️お天気に恵まれ、色々と楽しむ事が出来ました。






























































こんばんは。
先日私達は、万博記念館公園に行きました。
さてこの日は、🇯🇴ヨルダンの文化やフードを楽しめるイベントが開催。
スタッフさんが
メッセージを書いて下さったり
アラビア語を学べる講座があったり
砂漠の砂や
石琴に触れる体験が出来ました。
そしてキッチンカーでは
ヨルダンフードが販売。
今回は3品と記念切手を頂きました。
●マクルーバ
素揚げした野菜と鶏肉、お米を層にして炊き上げ、最後に鍋ごとひっくり返して仕上げると出来上がり。
スパイスの香ばしさと牛乳のコクが溶け合った優しい味わいです。
●デーツシェイク
牛乳とデーツで作った、天然の甘みが広がる濃厚なシェイクです。
●バラクヴァ
何層にも重ねた薄いパイ生地に、ピスタチオやクルミなどを挟んで焼き上げたもの。
中東の伝統菓子です。
そして園内は
🌸桜が満開。
お花見を
楽しむ事が出来ました。








こんばんは。
先日、私達は仕事を終えて、🎧🎙️ラジオの収録に行きました。
今回は、あるテーマについてトーク。
PAさんともお話しをしたりと楽しむ事が出来ました。
さて📷は、夜桜。
花びらを付けた様は、可憐でした。
そして晩御飯は、あんこう尽くし。
あんこう鍋や
あん肝、天ぷらを。
また〆の雑炊も美味しかったです。