「死にたい」「死ねば楽になれる」「いっそ、死んだほうが…」と自死について考えること全般を希死念慮といいます。
具体的な死に方を考えたり、方法について調べ始めたり、と計画性が伴うと「自殺企図」と呼ばれる別の概念になってきます。
消えたいです。
気分変調症のせいか?疲れが溜まってくる夕方頃からが鬱の波に足を取られやすいです。
夕方、虚無感が酷く、少し寝逃げしました。
ですが起きても虚無感、消えたい、希死念慮。
こうやって突然襲われるのが抑鬱の症状?ですね。
どうしましょ。
早めに寝る前のお薬を飲んで寝ようと思います。
寝逃げしかないです。
自傷行為はしばらくしなくて済んでいます。
『助けて』と言える場所が欲しいです。
月経前症候群(PMS)とは
月経前3~10日の間続く精神的あるいは身体的症状で、月経が始まるとともに減ったり消えたりするものをいいます。
症状は月経前に周期的に現れ、身体症状としてはむくみや腹部の膨満感、乳房の緊満感
などの水分貯留症状のほか、頭痛、腹痛、腰痛などの疼痛症状、食欲不振、眩暈、倦怠感
などの自律神経症状、情緒不安定、抑うつ、不安、睡眠障害などの神経症状があります。
ただし、症状の現れ方には変化があり、月によって程度が異なることも少なくありません。
原因にはさまざまな説がありますが、不明です。考えられている説として、卵巣ステロイドホルモンに対する標的器官(ホルモンの影響を受ける器官)の感受性の差が原因であるとするもの、水分貯留症状や低血糖類似症状からレニン・アンジオテンシン系の異常、耐糖能の異常があるとするもの、セロトニンなどの神経伝達物質の異常分泌があるとするものなどがあります。
(Yahoo!ヘルスケア引用)
だそうです。
ちなみに近いもので
月経前不快気分障害(PMDD)というものもあります。
生理前の2週間ほどに起こるイライラや情緒不安定、うつ、不安感、焦燥感、集中力の低下や眠気、不眠などの精神的不調や、カラダの重だるさや頭痛、便秘などの身体的不調はPMS(月経前症候群)ですが、とくに精神症状が強い場合をPMDD(月経前不快気分障害)と言います。
(ヘルスケア大学引用)
だそうです。
自分自身はこちらではないかと思っています。
PMSからPMDDに移行したのではないかと。
もちろん身体の不調もありますが
それはPMSに関わらず常にあるようにも感じるし。
他の疾患と併せて、どの症状がどの疾患が元か、把握出来ていません。
肩こり、頭痛、など謎の辛い症状も現れています。
緊張型頭痛で、肩こり、首こり、ストレスからだ、と湿布やロキソプロフェンも処方されていますが、おでこを冷やすようなものの方がよっぽど気休めになったりします。
私が初めて精神科というところに行ったのは
18,9の頃だったと思う。
高校を卒業して、就職したところを1日で辞め(一応理由はある)、
夜型になった頃だった。
そのせいで自律神経が乱れて月経前症候群(PMS)が始まった(多分)。
歯科助手のバイトをしてたとき
カッターで腕の外側を切るのにハマってて。
なんでか全く覚えてないし自覚なんてなかった。
でもそこの歯科助手の先輩に
『それ、リストカットっていうんだよ、やめな』
と言われ驚愕wwwwww
えwwwあたしwwwwwリスカwwwwww
みたいな。
まあ多分その辺で初めて受診した。
病名は言われなかったし、結局初めて病名がついたのはつい最近で、初めての精神科から何軒も行くことになり干支が一周した頃。
最初の頃は『自律神経系ですね』とは言われてた。
んんん?自律神経失調症?????
初めての安定剤に感動した。
なんだこの安定感は!!と。
ちなみに今では何錠飲んでも効かない。
同時に婦人科も受診してピルデビュー。
ピルはんんーなんやかんやあってPMSに良い。←
生理もコントロール出来るし女性ホルモン系を操る(?)
それで月経前の、吐き気、眩暈、イライラがだいぶ落ち着いた。
その頃付き合っていた彼氏には相当迷惑かけた。
でも干支が一周して『ボダ、気分変調症』と言われ調べていくごとに、おいおいこれはあの頃のあたしまんまじゃんかwwwwwってなった。
どんどん思い返すともう一番古い記憶でも中学の頃にはボダだった。
異常な嫉妬、過度な束縛、見捨てられ不安、依存、執拗な詰め寄り、試し行為、カジュアルセックスetc...
あの頃の先生、早く見つけてくれてたら!
と強く思う春の夜。
気が向いたら細かく書く←
面会に行ってきました!
愛しの我が息子のいる隣町の施設へ。
私としては
・言葉も増えている
・出来ることも増えている
ように思う。
どこが自閉気味なのか...?
私には子どもは彼一人なので、『普通』がわからない。
ただの我儘だと思ってたしそれが普通なんだと。
面会は実は2ヶ月振り。
私自身、季節の変わり目は調子が悪くなる為、一回キャンセルして長引いてしまいました。
子の父親とも予定を合わせることも諦め、単身乗り込む私。
親子に与えられた時間は2時間。
用意された部屋でぬいぐるみや神経衰弱などをして遊ぶ。
けん玉がとても得意らしいのに母には見せてくれない息子。
その息子はスマホが大好きで、母の顔を見ると『ワオっち!(アプリのキャラ)』嬉しそうにはしゃぐ。
母の訪問はスマホだけが喜びかい!とか考えない。母負けない。
扱いはもう慣れたもんで使いこなすんすよね。
自分の遊ぶアプリは把握済み。手馴れた様子で起動。
親子の時間はほぼスマホに取られるんですねー
育て方ですよね、すみません←
癇癪を起こしてギャン泣きすることが多かったので渡しちゃうんですよね、スマホ。
でも今は教育アプリが充実してるので助かる面も大きい。
パズルや神経衰弱、英語などなんとんなーくやらせてます。
そういうことの飲み込みは早いんですよね。それも自閉傾向なのか...
家ではなかった『ママ~』などの呼びかけも自相の一時保護所、施設に入ってから覚え、なんとなく会話も出来てきています。
一気に進んだとは思うのでこのまま覚えていってくれたら普通級いけるんじゃね?と淡い期待。
撮るよーと言ったらこのポーズである。
可愛いですね~wwwwwww←
うちでは嫌がって一切聞いてくれなかったトイレトレーニングも、なんとかやってもらい、やっとオムツが取れました。
パンツ履いてることがいちいち嬉しい。
ここで母はあることを思いつく。
・私は某ジャニーズが好き
・ちびは歌うこと踊ることが好き
→洗脳しよう!!!!!
垂れ流しにしてやりました!!いぇい!
結構食いついてくれて母は満足。
なんじゃかんじゃやってたら時間なんてあっという間なんですよね。
帰りが憂鬱。
これが嫌で行くのを避けてしまうのもある。
帰り道は泣いてしまう。安定剤は欠かせません。
めちゃくちゃな文になってしまいましたが、そんなこんなの情緒不安定な母子の面会でした。
今のペースは2週間に1回なのでこれをコンスタントに続けること、回数を増やすこと、からの外泊が目標。
やっぱり息子は可愛い!!!
施設に預けてから数ヶ月
保育園に入園するにあたり、自相からの提案で
『どんな子かをちゃんと伝えるために、自閉の傾向もありそうなので
小児精神科の先生に診てもらいましょう』
との提案。
なんですと?
我が子が自閉症???????
泪が出ました。
頭が真っ白になりました。
曰く、
・こだわりが強い
・みんなと遊ぶよりひとり遊びがすき
・気に食わないと癇癪を起こす
etc...
そこで自閉症について調べたところ
確かに、産まれたときから手のかかる子で
寝ない、すぐえびぞり癇癪、
言葉の発達か異常に遅い
その上自相に預けた辺りか、保育園に通い始めた辺りか
チック症(目をパチパチ、喉を鳴らす)も始まった。
あたしがただ我儘だと頭を悩ませてた部分が
見事に当てはまるやんけ!!!!
だから手を焼いていたのか...
言葉の遅れだったり意思の疎通が出来なかったのは
まさにそのせいだったのか...
これからどうしよう。
お迎えの準備も出来てない。
普通級にいけるのか支援級の方がいいのか
それも施設のある地域で検討しないといけないのか
お迎えの準備だけ進めればいいもんだと思っていたら
ここにきてまた問題か...
だけどいずれは帰ってくる。
なら出来るならば環境は変えたくない。
やっぱり帰ってくる準備だ!!!
部屋をかたづけろおおおおおお!!!!!
てなるわけでした。 <完>
終わらないのである。
自閉傾向と言われてもうひとつ思い当たる点が。
気分変調症(ノイローゼ)はここにもひとつ、原因(?)が??
と納得してしまった母であった。
<こんどこそ完>
どうしよこれから。。
ほぼ1日中持続する抑うつ気分が長期間続く慢性疾患です。
この病気の特徴は、社会や家庭への不適応感や罪責感、さまざまな刺激への過敏性、
人や社会への怒り、社会からのひきこもり、興味の喪失、
疲れやすさや活力の減退、生産性の欠如です。
Dysthymiaとは不機嫌を意味することばです。
米国の分類では、気分変調性障害といい、WHOの分類では、気分変調症といいます。 以前から、日本では抑うつ神経症といわれていた病気で、神経症性うつ病とも言われていました。
うつ病(大うつ病性障害 major depressive disorder)
とは極めてよく似た病気ですが、
「常時落ち込んでいる」という訴えや症状、より軽症で、より長い経過をたどる点で、うつ病と区別することができます。
心理療法が一番のようですが
カウンセリングには保険がききません。
なので、1時間〜90分で4000円〜
高いところで2万円もかかるところもあるみたいです。
こんなの受けられるはずがない!!!
気分変調症は常に365日24時間憂鬱です。
ですが、誰かと居たり話したりしていると紛れたりします。
なので、『そう見えない』と言われることが多いです。
ですが憂鬱感、虚無感は常にです。
疲れやすく、気力のない毎日です。
気分変調症は調べていると
『ノイローゼ』とも出てきます。
完全に育児ノイローゼでしょうね。
BPD:ボーダーラインパーソナリティ障害
《borderline personality disorder》
パーソナリティー障害の一。
神経症と精神疾患の境界にあるとみられる病態。
ふだんは円満な性格の人が
ちょっとしたことをきっかけに、
残忍・陰湿・執拗(しつよう)な性格に豹変し、
人格が変わったように見える。
自傷行為を伴う場合もある。
境界性人格障害。ボーダーライン人格障害。BPD。
・感情が激しくて止められない
・生きるか死ぬかというぎりぎりまで考えが行ってしまう
・人との関係も上手くいかない
・すごく親しくなると思ったら疎遠になってしまったりしてしまう
・どうにも生きづらい
・また、そのような人に関わらなければならない場合にも、どうしてよいのか分からず疲れてしまいます。
とのことです。
ボーダー(以後ボダ)は、
人格障害なので
性格特性と云われることもあります。
なので治りませ〜ん╮(´・ᴗ・` )╭ピーヤ
ですが、『年齢と共に落ち着く』
とも云われています。
いま現在、依存相手が居ないため
ボダは発揮されてません( ˙-˙ )


