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BTS: The K-pop Group On Writing Lyrics, Embarrassing Moments & More (FULL) | Entertainment Weekly
BTS(防弾少年団)、米人気エンタメ誌の表紙を飾る! K-POPグループとして史上初

BTS(防弾少年団)が、K-POPグループとして初めて米人気エンタメ雑誌の表紙を飾った。
3月28日、アメリカの映画やテレビ、音楽、ブロードウェイなど大衆文化などの情報を発行する雑誌「エンターテインメント・ウィークリー」が、韓国の大人気ヒップホップグループBTS(防弾少年団)の独占インタビューなどを掲載した特別ダブル号を発表した。
そして今回、BTSはK-POPグループとして初めて同誌の表紙に登場。表紙の写真は、BTSの明るくユニークなキャラクターが溢れる1枚になっている。
独占インタビューでBTSは、今後の目標やイギリスの伝説のバンド「ビートルズ」と比較されること、約10年間の共同生活や趣味についてなど、様々なことについて語っている。
BTSは4月12日に約8か月ぶりに新アルバム「MAP OF THE SOUL: PERSONA」で待望のカムバックを果たす。翌日13日には、アメリカの人気コメディショー「サタデー・ナイト・ライブ(SNL)」に音楽ゲストとして登場。新曲の世界初披露するカムバックステージに注目が集まっている。
BTS(防弾少年団)ジョングク、映像制作でも非凡な才能でファンを魅了! 映像をはじめた意外な理由とは・・

韓国の大人気ヒップホップグループBTS(防弾少年団)の末っ子メンバー ジョングクは、自分で映像制作なども手掛けるマルチタレントの持ち主だ。
ジョングクは、「Golden Closet Film(G.C.F)」という名で、2017年から自身で制作を手掛けるビデオシリーズの配信をスタートさせた。これまで、BTSが仕事や旅行で訪れた東京や大阪、サイパン、アメリカでの様子を収めたビデオをBTSの公式YouTubeチャンネルで公開している。
他にも、音楽授賞式の舞台裏を映したビデオなども公開しており、アーティスティックな編集スキルを披露。また、普段見ることのできないジョングクの目線で映された映像にファンは夢中になっている。
先日、アメリカの人気エンタメ雑誌「エンターテインメント・ウィークリー」は、BTSの独占インタビューを掲載した。そこで、ジョングクが映像制作を始めたきっかけについて言及している。
ジョングクは、もともと写真を撮ることが趣味だったそうだ。その時に、止まっている写真は見る人が独自に解釈し、見たものを読み取らなければいけない。しかし、ビデオには動きがあるため、すぐに読み取ることができると感じたという。ジョングクは、映像のそういった部分が気に入り、映像制作を始めたと語った。
すると、ジンとJ-Hopeは「素晴らしいディレクターだよ」「最高」とジョングク編集技術を称賛した。またジミンも、ジョングクがメンバーとの旅行の様子を映したビデオが特に好きだと話している。
V、みんなが見るべきだと思う古い映画は何ですか?
「ショーシャンクの空に」
昔、見たけど内容覚えてない…![]()








