NEW追記 181206

 

TWICE、新曲「今年一番よくやったこと」ダヒョン&チェヨン&ツウィの予告イメージ公開…きらめく瞳の末っ子3人

 

TWICEが、全員の個人予告写真を公開した。

JYPエンターテイメントは本日(6日)、公式SNSに末っ子3人であるダヒョン、チェヨン、ツウィの個人予告写真3枚を掲載し、全ての個人予告写真の公開を完了した。

ダヒョン、チェヨン、ツウィはそれぞれ温かく落ち着いた雰囲気の中で、感嘆を引き出す美貌を披露し、視線をキャッチした。また3人のメンバーは、赤いリボン、赤いバラのブラウス、赤いチェックのファッションなどで、温かな年末の雰囲気を漂わせて、新曲「今年一番よくやったこと」に対する好奇心を高める。

「今年一番よくやったこと」は、TWICEが初めて挑戦する強いグルーブのR&Bジャンルで、オルタナティブR&BジャンルとTWICE特有のポップサウンドが出会い、特別な雰囲気を織り成す。歌詞は「12月になって一年を振り返って思い出してみると、最も大切な記憶は、愛する人に出会ったこと」というメッセージを含んでいる。

TWICEは今月12日、スペシャルアルバム「The year of "YES"」とタイトル曲「今年一番よくやったこと」を公開する。

 

 

 

 

追記 181205

 

TWICE、新曲「今年一番よくやったこと」サナ&ジヒョ&ミナの予告イメージ公開…絵のような美しさ


TWICEの新曲「今年一番よくやったこと」の個人予告写真の2番目の主人公であるサナ、ジヒョ、ミナが絵に描いたような綺麗な姿を披露し、視線を奪った。

JYPエンターテインメントは5日、JYPとTWICEの各SNSチャンネルに「今年一番よくやったこと」のコンセプトが盛り込まれたサナ、ジヒョ、ミナの個人予告写真3枚を投稿した。

これは、4日に公開されたナヨン、ジョンヨン、モモの個人予告写真に続く第2弾であり、新曲への期待を高めた。サナ、ジヒョ、ミナはなごやかな雰囲気の中で優しい笑顔、懐かしそうな眼差しで、特別な一年の終わりの雰囲気を演出した。
 

TWICEは12月12日にスペシャルアルバム「The year of“Yes”」とタイトル曲「今年一番よくやったこと」の発売を控え、グループ写真や個人予告写真、トラックリストなどを順次公開し、ファンの好奇心を刺激している。

4日午後6時に発表された新しいアルバム「The year of“Yes”」の全トラックリストの写真によると、今回のアルバムには1番目のトラックでタイトル曲「今年一番よくやったこと」を含め、2番目のトラックにはTWICEの日本初のフルアルバム「BDZ」の収録曲「Be as ONE」の韓国語バージョンが収録されている。その他に6thミニアルバム「YES or YES」の収録曲である「YES or YES」「SAY YOU LOVE ME」「LALALA」「YOUNG&WILD」「SUNSET」「AFTER MOON」「BDZ(Korean Ver.)」まで全9トラックが収録される。

TWICEの3rdスペシャルアルバムのタイトル曲「今年一番よくやったこと」は、TWICEが初めて挑戦するR&B曲で、JYPの代表パク・ジニョンと歌手パク・ジミンが作詞・作曲を手がけ、早くから話題になっている。

「今年一番よくやったこと」は、Alternative R&BジャンルをTWICEだけのポップサウンドと結合させ作った楽曲で、強いグルーヴ感が際立つR&Bサウンドと「12月になり1年を振り返ってみたら、最も大切な思い出は愛する人に出会ったこと」という歌詞が絶妙な調和をなす。
 

「今年一番よくやったこと」は、パク・ジニョンが「空欄を埋めること」という新しい作曲方法で作り上げた楽曲だ。パク・ジニョンはサビの部分を作詞・作曲した後、残りの部分は伴奏のみがある状態で同僚の作曲家らと共有し、空間を埋めるようにした。パク・ジニョンがこういう方法で曲を完成させたことは初めてで、同僚の作曲家とのコラボでより多様な音楽を作り上げるためこのような試みをしたという。これに「今年一番よくやったこと」のサビはパク・ジニョン、VerseやBridgeなどは歌手パク・ジミンを含む6人の作曲家が一緒に作業し、曲を完成させた。

TWICEは2018年4月、5thミニアルバム「What is Love?」、7月に2ndスペシャルアルバム「Summer Nights」、11月に6thミニアルバム「YES or YES」に続き、12月には今年一年変わらない愛を送ってくれたファンのため準備したプレゼントのようなスペシャルアルバム「The year of“YES”」を披露する。TWICEは、前回発売した3枚のアルバムの売り上げが100万枚に達し、各アルバムのタイトル曲である「What is Love?」「Dance The Night Away」「YES or YES」は各音楽チャートのリアルタイム、日刊、週間ランキングおよびGAONチャート1位、音楽番組1位を総なめにし、“アジアを代表するガールズグループ”として地位を固めた。

2018年のフィナーレを飾るTWICEのスペシャルアルバム「The year of“YES”」とタイトル曲「今年一番よくやったこと」は12日午後6時、各音楽配信サイトを通じて公開される。

 

 

 

TWICE、新曲「今年一番よくやったこと」ナヨン&ジョンヨン&モモの予告イメージ公開…初挑戦のR&B曲

TWICEの3番目のスペシャルアルバムのタイトル曲「今年一番よくやったこと」は、彼女たちが初めて挑戦するR&B曲であり、JYPエンターテイメントの代表パク・ジニョンと歌手パク・ジミンが作詞・作曲を担当したことが伝えられた。

JYPエンターテイメントは昨日(3日)午後6時、スペシャル3rdアルバム「The year of "YES"」の第1弾トラックリストのイメージを公開し、その内容を知らせた。

「今年一番よくやったことは」は、オルタナティブR&BジャンルをTWICEならではのポップサウンドと結合させて作った曲だ。TWICEは初めてグルーブが強いR&B曲を披露する。歌詞は「12月になって一年を振り返って思い出してみると、最も大切な記憶は、愛する人に出会ったこと」というメッセージを含んでいる。

「今年一番よくやったこと」は、パク・ジニョンが「穴埋め方式」という新しい作曲方法で誕生させた曲。パク・ジニョンはリフレイン(繰り返しの部分)を作詞・作曲した後、残りの部分は、伴奏のみの状態で仲間の作曲家たちに共有スペースを埋めるようにした。パク・ジニョンが「穴埋め方式」の方法で曲を完成させたのは初めてで、同僚の作曲家たちとのコラボレーションで、より多様な音楽的カラーを出すために、このような試みをしたと所属事務所側は説明した。

JYPエンターテイメントは、「今年一番よくやったこと」のコンセプトを暗示するTWICE団体予告イメージに続いて、本日(4日)午前0時にJYPエンターテイメントとTWICE公式SNSチャンネルにナヨン、ジョンヨン、モモの個人予告イメージ3種を公開した。

個人予告イメージの最初のランナーであるナヨン、ジョンヨン、モモは、おぼろげな眼差しで正面を見つめながら魅力的な美しさを見せ、童話の中のお姫様のような美貌を披露し視線をひきつけた。

TWICEの華麗な2018年を終えるスペシャルアルバム「The year of "YES"」とタイトル曲「今年一番よくやったこと」は、12日午後6時、各音源配信サイトに公開される。