追記
ジェジュン「Defiance」10万枚突破/ AbemaTV生放送特番が大盛り上がり
ジェジュンの2018年10月24日発売の日本2ndシングル「Defiance」は、オリコン調べで初日(フラゲ日・10月23日)に7万3,954枚を売り上げてデイリーランキング3位だったが、初日から4日間の累計売上が10万1,856枚と、10万枚を突破した。2日目以降はデイリーランキングで2位になっている。ジェジュンの精力的なテレビ出演を含むプロモーション活動とファンの熱意が奏功している。
10月27日のAmebaTVの生放送(下記参照)前の囲み取材で、ジェジュンは「嵐さんやモーニング娘。’18さんとか同日リリースだったので、2位という結果はミラクルですね。数字というのは気にしてないんですけど、ファンがどんなに頑張ってもなかなか難しいと思っていたし、ライブでも『無理して頑張らないで!』とお話していたのでいい結果が出て嬉しいです!」と述べた(女性自身の2018年10月27日付「ジェジュン『土8ジェジュン!』生放送直前に語る意外な本音」を参照)。こういうファンへの気遣い・優しさが、ジェジュンの魅力でもある。
AbemaTV生放送「土8ジェジュン!」は圧巻ライブとファンが喜こぶ企画で大盛り上がり
ジェジュンの10月27日(土)午後8時からのAbemaTVの90分生放送番組「土8ジェジュン!」は、スタジオに多数のファンが参加して、ライブ&トークとTwitter連携で大盛り上がりとなった(番組終了後6日間は無料視聴できる。URL: https://abema.tv/channels/special-plus/slots/ARD2q8A4rw4zQF)。この番組が大成功したのは、とにかくファンが知りたいこと、見たいこと、聴きたいことが網羅され、大反響となったからだ。
弘中綾香アナが進行役で、山崎弘也、塚地武雅がジェジュンと胸キュンの小芝居をするなど、ファンの大歓声の中で楽しく盛り上げた。この番組はジェジュンのシングル「Defiance」発売記念の特番だったこともあり、MVで共演した今田美桜も途中で到着した。
ジェジュンは自分の楽曲「Sign」「Defiance」に加え、ファン投票で番組内で決定した尾崎豊の「Forget-me-not」を圧巻の歌唱力で熱唱した。あまりの盛り上がりで、急きょ15分延長放送が決定し、今度はスタジオのファンのリクエストが最も多かった斉藤和義の「歌うたいのバラッド」を歌うことになり、ジェジュンは見事に歌い上げた。
これだけの歌唱力・華・品があって、日本語力が知性を感じさせ、トークでは飾らず、礼儀正しく、時にはIKKOのモノマネでスベることもあり、アイドル的サービスをすることもあり、俳優・実業家の顔もある。当然、好感度は高くなる。日本の芸能界では、こんな人材は他に見当たらない。ファンはジェジュンの才能を高く評価しているから、簡単には離れないだろう。
ファンの至近距離で素晴らしい歌、ファンが喜ぶトークと小芝居
ジェジュンは黒っぽい革ジャンにワインレッドのインナーで登場し、挨拶の後、日本のソロデビューシングルのタイトル曲「Sign」を熱唱した。スタジオのファンたちはライブ同様のペンライト持参で大歓声だったが、至近距離で圧巻の歌唱を聴けて、泣いている人もいた。
「ファンが聞きたいジェジュンの噂」という企画では、ごはんにわさびやからしをかけるという噂について、ジェジュンが「本当です」と述べた。このため、番組がごはんとチューブのからしとわさびを用意し、ファンが驚愕する中、その場でジェジュンが歌唱の喉を気にしつつも、からしをご飯に混ぜて食べて見せた。
最近はコンサートで生着替えをしなくなったというファンからのクレームが紹介され、ファンの大歓声の中で、ジェジュンは鍛え上げた腹筋をチラッと見せた。
「Defiance」MV中の電話番号と9でジェジュンのボイスメッセージに繋がる
新曲「Defiance」について、ジェジュンは「ロックテイストの曲なんですけど、迫力のあるメロディー、キーが高くて、リズムが速い」、MVについては「アクションシーンが多くて激しい」と述べた。
ここで、MVで彼女役を演じた今田美桜が、ドラマ撮影後の移動中の車から電話で話した。MC陣と一緒にジェジュンが今田に「このスタジオに来るの、いつだ?」と尋ね、今田に「今田(今だ)」と答えさせたかったのだが、今田はなかなか意図を理解せず、しばらく経ってからようやく「今田!」と回答してくれた。
ジェジュンがMVの秘密を明かした。「ミュージックビデオに僕が携帯を投げるんですよ。捨てられた携帯の画面に番号が映るんですけど、1番最後の数字を1個だけ入れてかければ、すごいイベントが」「その番号は9です。僕が電話に出ます。1分以上ぐらい電話ができるんですよ」
つまり、MVの序盤でジェジュンが投げ捨てた携帯電話に表示された番号の10ケタの最後に9を加えれば、ジェジュン本人のボイス・メッセージに繋がる。
ここで、MVのフルバージョンが初解禁でオンエアされた。MC陣に「映画みたい」と絶賛され、ジェジュンは撮影を「大変だった」と振り返った。
ジェジュンが恋愛胸キュンシーンを演じさせられてファンが大喜び
「恋愛大好き、胸キュンジェジュン」企画では、番組が設定した胸キュンシーンをジェジュンは実演させられた。
まずは、構ってくれない彼女に突然キスをする、という課題が与えられた。彼女役を塚地が演じ、ジェジュンはかなり真剣に彼女に話しかけて演技し、ファンの悲鳴の中で、「唇が食べたいんだよ」とキス寸前に。2回目は「何か付いてる」と近づいて行くパターンで、演技が終わるとジェジュンが照れて背後のセットの陰に逃げて隠れた。
次に、ドSキャラで壁ドン、という課題が与えられた。塚地が彼女、山崎が壁を演じた。真剣に壁ドンして、ファンの歓声の中で「俺のこと好き?」と迫って行った。ただ、ジェジュンは「基本的にMのほうなんです」と話していた。
さらに、ツンデレ王子彼女に言い寄る他の男に「肩グイして、『俺の彼女に何か用?』」の課題が与えられた。ジェジュンが自販機の前で小銭がなく善意の見知らぬオジサンに200円の缶コーヒーを奢ってもらった実話を織り込むなど、難しい課題でNGになったが、爆笑もので面白かった。
ファンがまだ見たいと熱望したので、もう1つ真冬の星空の下でバックハグの課題が与えられた。「俺を着て欲しい。暖かい?」の殺し文句で、ファンが大歓声を上げた。
スペシャルライブの直前に今田美桜が到着した。今田はジェジュンのMV撮影を「ほんと大変そうでした。ビチョビチョで」と振り返っていた。彼女も「泥泥」で大変だったとのことだ。
「Defiance」のステージ・パフォーマンスでは、ジェジュンは落ちサビのアカペラから大サビにかけて、カッコよく盛り上げて行った。今田も「カッコよかった」と感激していた。
ジェジュンに歌ってもらう候補曲が事前アンケートで4曲まで絞られていて、番組中の視聴者の生アンケート投票で最終決定することになっていた。
最終発表された1位は尾崎豊の「Forget-me-not」だった。ジェジュンは「意外ですね」「(人前で)初めて歌うかもしれない」と漏らし、「頑張ります」とプレッシャーを感じていた。
歌い始めると、やはり素晴らしかった。繊細な部分と熱唱部分の対比が素晴らしく、特に高音の盛り上がっていく部分の熱唱は凄かった。至近距離で聴いたファンが泣いていた。
番組の終了時間になり、弘中アナが「エンディングの時間」を告げると、ジェジュンは名残惜しそうに「生放送っていいですね」「またやりたい」と言った。
しかし、弘中アナが突然のカンペを読み、「反響がすごかったので、急きょ延長して放送します」と宣言し、ファンがどよめいた。弘中アナが「特別にでございます」と述べ、画面テロップで「急遽、番組を延長して放送致します」と表示された。帰りかけていたバンドメンバーが呼び戻された。
候補だった残りの3曲のうち、会場のファンの拍手の大きさで歌う曲を選ぶことになり、斉藤和義の「歌ういのバラッド」が選ばれた。アコースティックギターのソロのイントロで始まり、ジェジュンが情感豊かに歌い始めた。
「Forget-me-not」が最後の歌唱だと思っていたジェジュンが熱唱し尽くして喉を痛めなかったか心配だった。ただでさえ、ホールツアーで喉が大変な時期なのだ。だが、ジェジュンは「歌うたいのバラッド」の盛り上がりの部分でも、伸びやかな高音で圧巻の熱唱だった。素晴らしかった。
ジェジュン、生放送特番が急遽延長「あなたの唇が食べたい」胸キュン再現&生ライブに反響殺到
27日、AbemaTVにてジェジュンが出演する『土8ジェジュン!』が生放送。当初は90分のところ、好評につき15分延長し105分にわたって放送された。
本番組は、ジェジュンが今月24日に発売したセカンドシングル『Defiance』のリリース記念番組で、テレビ朝日の弘中綾香アナウンサーと共に、お笑いコンビ・アンタッチャブルの山崎弘也、お笑いコンビ・ドランクドラゴンの塚地武雅をMCに迎えてお届け。
オープニングでは、ジェジュンが日本でリリースした初シングル『Sign』を披露。さらに番組内では、『Defiance』のミュージックビデオのフルバーションも初披露された。
また、合わせてこのミュージックビデオに隠された“秘密”も明らかに。“秘密”とはミュージックビデオの冒頭のシーンで、ジェジュンが投げる携帯番号に表示されている 10桁の電話番号に“ある数字”を足して電話をかけると、ジェジュンのボイスメッセージが聞こえるというもので、この“ある数字”を番組内で発表。さっそくこの番号に電話をかけたファンからは「ジェジュンと電話しているみたいでドキドキした」と喜びのコメントが寄せられた。
ジェジュンが壁ドン&耳元でささやき…
そして、番組内では「AbemaTV」で人気の恋愛リアリティーショー番組『今日、好きになりました。』にも出演したジェジュンに、 “壁ドン&耳元でのささやき”、“バックハグ”など、思わず胸キュンしてしまうような恋愛シチュエーションを即興で演じてもらう企画「恋愛大好き!胸キュンジェジュン!」をお届け。
“構ってくれない彼女”という恋愛シチュエーションでは、ジェジュンが「あなたの唇が食べたいんだよ」と語り、相手役である塚地さんの肩を寄せる。また“真冬の星空の下で”という恋愛シチュエーションでは、ジェジュンが「俺のジャケットじゃなくて、俺を着てほしいな」と語り、相手役である塚地さんをバックハグ。視聴者からは「ニヤニヤが止まらない」「胸キュンしすぎて頭が痛い」といったコメントが殺到し、ファンにとってはたまらない企画となった。
ジェジュンの豪華スペシャルライブに今田美桜歓喜
そして番組後半では、ジェジュンのスペシャルライブを開催。『Defiance』のほか、視聴者が「ジェジュンに歌って欲しい曲」として選ばれた、尾崎豊さんの『forget me not』を披露した。
そして、スタジオには『Defiance』のミュージックビデオで共演した女優の今田美桜が登場。ジェジュンのスペシャルライブを目の前で鑑賞した今田は、「生で聴けて嬉しい」とコメント。ミュージックビデオで共演したジェジュン、今田の再共演に、視聴者からは「2 人のコラボレーションが見られるなんて、レア」「ジェジュンかっこよすぎるし、美桜ちゃん可愛いすぎるし最高のツーショット!!」といったコメントが多く寄せられ、たくさんの反響を集めた。
エンディングでは、生放送90分間の反響があまりにも大きかったことから、急遽放送枠を延長し、ジェジュンがさらにもう1曲、斉藤和義さんの『歌うたいのバラッド』を披露。「AbemaTV」での初生放送を終えた感想として、ジェジュンは「生放送はリアルでいいですね。またやりたいです!」と語った。
ついに始まりました!生放送なんですよ~![]()
日本で初めてリリースした
「Sign」からスタート![]()
「土8ジェジュン」![]()
1曲目歌い終わって「緊張した~」って
弘中綾香アナウンサー、塚地さん、ザキヤマさん。MCのみなさんです
初めは「ジェジュンの噂」
これ➝ホント![]()
これ➝ホント![]()
たっぷりからしかけて
昔「うたばん」でも食べてたね~
弘中アナが「この後歌があるので喉大丈夫ですか?!」
ジェジュン「そっか~歌があったわ~」![]()
ザキヤマさんに「イヤイヤ、お兄さん!」ってツッコまれて![]()
塚ちゃんが食べることに…
こうなるよね![]()
これ➝噂じゃなくてファンのクレーム
軍隊行ってから恥ずかしいって言っておきながら見せるジェジュン![]()
MV中の携帯の番号に
「9」を足せばジェジュンが出るよ~![]()
カッコイイね~![]()
胸キュンジェジュンのコーナーでは、つか子が彼女に![]()
「あなたの唇が食べたいんだよ」![]()
「さくらんぼがついてるじゃん、おいしそう」![]()
ザキヤマさんが壁役になって壁ドンするジェジュン![]()
「しょうがないって」でNGに![]()
NG出して説教されてやり直し![]()
「領収書ください」
お芝居が細かい![]()
ザキヤマさんの「なんだよ
」に「ジェジュンだよ
」![]()
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また失敗
ケンカはだめ!苦手らしい…
「俺のジャケットじゃなくて」
「俺を着てほしい」![]()
「Forget-me-not」に投票したよ![]()
衣装チェンジして、お水を飲んでから
選ばれた曲を歌うジェジュン![]()
ここで急遽延長が決まって![]()
「歌うたいのバラッド」歌ってくれました![]()
北陽の虻ちゃんもスタジオに見に来てたね!
おもしろかったなぁ~![]()
またAbemaTVで「土8ジェジュン」やってくれないかな~![]()
ボイスメッセージ聞いたよ!
これお金がかかるので注意して何回も聞いてね~![]()





































