銭湯
昨日、近所の銭湯に行きました
そこは小さいのに本当良い銭湯だ。
家で湯に入るより、頭の中もすっきりして気持ちよい。
露天風呂に入りながら空を見上げつつ
「あ~こう彼女とか連れて銭湯行ってみたいなー」
なんか神田川みたいな時代がいいなー
と神田川でも頭の中で歌おうとしたのですが
神田川の歌がどんな歌だったのか、1っつも思い出せない。
「あ、あれどんな歌だったけ。」
しかし、待てども待てども思い出せない。
すっきりしに行くはずの銭湯でまさかのストレス。
家路につくまでもやもやはとれませんでした。
現在、まだ分かりません。
時代に追いつけない
最近、メッセンジャーというものをしました。
あれはなかなか良いですね。
会話の場合、お互いの声や話しを聞いたりキャッチボールはできるんだけども、
発する言葉って思い付きに出た言葉もたくさんあるので、会話として流れることもあるし、
話しの途中に相手がかぶせることにより曖昧なままなこともある。
メールやブログは書く側が一方的な意見を書ける、けど発する側が言いたい事言うだけの場にもなる。
でもメッセの場合は文字で形にするからはっきりしてるし、会話形式なので即座に反応が分かる。
さらに、声で感情が分からないから、相手の気持ちを理解しようという意識が働く。
相手の話しを聞いてあげることができるってのがいい。
なんか、ケンカした恋人同士なんて、冷静に話すにはいいのかもね、なんて思いました。
格好は悪いですけど。
それが日常会話でできればこしたことない。
なかなかうまくいかないもんですねー。
妄想
ふと、会社で流れてたラジオで
マクドナルドのCMでエビちゃんが。
そして机を見たら昨日から僕が使い始めたドコモのマウスパッド(古い)に長谷川京子が。
僕「はぁ~悩む」
会社の人「何が?」
僕「エビちゃんと長谷川京子に付き合ってくれって言われたら、どっち選べばいいんだ」
…
…
会社の人「言われないから大丈夫じゃん」
あ、そう。
僕「えっ、でもいいじゃん妄想の中の世界なんだから」
会社の人「それ私が岡田くんがいいか妻夫木くんがいいかって言うのと一緒だよ」
僕「おれなら妻夫木とつきあうね」(必死に強がって)
否定することなく、僕の妄想は続く。
若い子
先日渋谷のスペイン坂で若い女の子3名が話しながら歩いてました。
A「ギャルって全然理解できないよねー」
B「分かる分かる!同じ人間と思えない!あんな格好できない恥ずかしくて」
C「こないださーギャルパンツ買ったよ安かったからさー、あぁこここんな感じのギャル下着(下着屋の前を通過しながら指差す)」
A「あぁーギャルパンツ安いよねー!あたしも今はいてるよー」
と、ギャルパンツが気になりつつも話している女性達を僕は見続けました。
アンチギャルを宣言するその子達の格好が…
アクセサリーとしてでしょうか…
3人ともつけているのです…
うさぎの耳を。
ギャルを理解できないと言うその女性、しかしうさぎの耳をつけている。
唖然。
しばし、僕の思考は止まった。
しかし、奮い立たせ
何を注意すればいいのか、何が不自然なのか羅列してみる
・うさぎの耳をつけている
・耳が4つになる
・そもそも格好がロリータ系
・パンツは安いのがいい
あぁ
田舎に帰ろう