昨晩
飲み会があり、仕事の。すごく静かな飲みでした。
2時すぎに終わって、ラーメン食って、タクシーで帰ることになりました
「ヘイ、シータク」
なんだか物腰の低い運転手でした
タクシー業界の裏話というかなんというか、僕が知らない話を色々としてくれました。
話の節々に
「お客さん(僕)タクシー運転手に騙されそうだから気をつけな」
「私(運転手)がいい人だから良かったものの騙して遠回りできそうですもん、お客さん(僕)」
ほんと色々アドバイスありがとう
コンタクトゥレンズ
1年前に買ったワンデイアキュビュー(1ヶ月分)を未だ使いきれずにいる僕です。
それがはじめてのコンタクトだったので、こんなもんなのかと思ってましたが
それにしても目に異物感がすごかったのです
だんだん疎遠になり、メガネもよく忘れ、ほぼ裸眼、ついでに裸体で生活してました。
昨日ふとコンタクト買おうと思い、会社の前にあるコンタクト屋さんに。
毎日毎日捨てるから愛着がわかないんだと思い、今度は1ヶ月使い捨てのタイプで選択
もちろんメーカー変えました。目痛いから。
女性のスタッフがテストで僕の目にコンタクトを入れてくれるみたいです
「下向いてください」
僕「はい」
「はい入れました。今度はまっすぐ向いてください」
その瞬間目からポロっと落ちてしまい
僕「あ、あ、コンタクトが」
「まっすぐ向いてください」
僕「コンタクト落ちてますけど、まっすぐ向いていいんですか?」
「落ちてません、まっすぐ向いてください」
くそ!こいつ何言ってんだよ。と思って手で顔に張り付いてるコンタクトを拾って見せてやろうと
右手をすっとその部分へ。
はそこにコンタクトは無く、手ですくえたのは一粒の涙でした
このコンタクト全く異物感なくて実は目に入ってたんです。
僕「いや、あのこれ。落ちてますよコンタクト(といって手についた涙のしずくを店員に見せた)」
机
「机もう少し広くならないかな」
会社の事務の子に言われました
「自分が小さくなればいいんだよ」
そう哲学めいた返答をしましたが
僕の机も相当散らかってる
そして僕はすでに小さい
これドラゴンボール探すしかないな
今日
昼間仕事の説明会をうける機会があって
会場いって席ついて
前のホワイトボードで説明してたのですが
まっっったく見えませんでした
前から2列目に座ったのに
コンタクトまた買おうと決心した一日でした
1日ごとに使い捨てのタイプを一回買ったことがあるだけなんですが
あれだと、コンタクトに愛着がわかなくて
毎日つけなくなったんです
なので2週間のにしよう
と決心した一日でした
今日一日ですごく成長した気がします