先週
豚の角煮を作りました
といっても醤油とみりんだけの味付けですけど。
しかしすごくうまくて、毎晩食ってました。
大根と豚肉ブロックを買ってきて、無くなっては買い足してまたそのタレに投入して
1週間毎晩食い続けました
毎日煮込んでると、タレがもはや秘伝のタレと言っていいんじゃないかという程になっていたんです。
しかし1週間食うと飽きがきまして。
バターとか何か適当に調味料足していったんです、何を入れたかもう覚えてないけど。
すると
奇跡の激ウマとんこつ醤油のスープが出来上がり。
偶然とはいえ麺でもいれようかというほどのウマさ。
しかしよく見ると、蓄積された豚の油がスープの半分くらい覆ってていざ食おうと思う時には胃がもたれてまして。
そのまま何と寝てしまいまして。
朝起きたらその食い残しのスープがほとんど油であったことを証明してくれました。
完全に固まってました。
あれ火つけたら燃えるね。
おれはなんて物を食っていたんだろうと思った冬の朝でした。
久々
昔の職場の人たち、今は同じ東京にいながらバラバラだったりする。
連絡もとらないと疎遠になるところですが、僕は久々だろうが気にせず連絡します
「久々に飲もうか。」
冴えない男3人で。僕以外の2人は失恋したばかりだし。と昨日飲む予定だったのですが
仕事の都合で延期に。
今日改めて連絡をとりあい
どうせなら人数集めようという話に。
「あの人やあの人を呼ぼう。」
「他に誰がいたっけ」
「あぁいたね!そんな人」
という話をメールでだらだらとしてたのですが
友達からのメールで
「あとメガネさんも呼んどいてよ」
僕「うーん、だ、誰か分からないよ
その人呼べる自信ない。」
というかお前仲良くないだろ。名前でてこないんじゃ、と思った。
夜中
パッチギをレンタルして見ました
面白かった!
眠気とびました!
高校生がとにかくケンカするんですけど
そして夢の中で僕がめちゃくちゃケンカしてるのを見ました。
むちゃくちゃ僕がキレまくってましたよ。
あだ名は「カミソリ」とよばれてました