スマホのアプリのアメーバに慣れてきました(^_^;)

いやあ・・・こういっちゃなんですが使いづらいのなんのm(__)m

どこがどうなっているのか把握するのにも一苦労でした:->
それとも、依鈴が機械オンチなだけ?

それでも、ようやくペタ返しする余裕が出来ました(*^^*)

また、宜しくお願いします
職業病ある? ブログネタ:職業病ある? 参加中
依鈴は三年くらい前からパン屋でパン作りをしているのですが、パン屋で働いてから他のお店のパンを純粋な目で見れなくなりました(^_^;)

特に北○とか安いパン屋さんのパンを見て「こんな形悪いパン出したらウチじゃ怒られるなー」とか思ってしまいます;

嫌なヤツですかね?
またまた今度はジョースター一行でやってしまいました(笑)。

注意
・みんなのジョセフの扱いが酷い
・ポルナレフがツッコミ役
・深刻なキャラ崩壊
以上のことが許せる方はこのままスクロールしてください。


























ポルナレフ「た、助かった・・・」

アブドゥル「みんな無事か?全員ちゃんといるか?」

承太郎「1、2、3、4、5、6・・・ああ、大丈夫だ」

ポルナレフ「ちょっと待ってくれ。6人?もう一度数えろよ」

承太郎「んだよ、大丈夫だって。俺にお前に花京院にイギーにアブドゥル、ジジイ。ほら、ちゃんと6人だ」

ポルナレフ「待たんかいィィィ!!ジョ、ジョースターさんか、これ?!帽子だろうが!!」

承太郎「そうだよー、ジジイは帽子だよー」

ポルナレフ「そうじゃなくてジョースターさんが帽子しかないぞ!!」

花京院「そうだよ、ジョースターさんは帽子しかないよ」

ポルナレフ「一階に置いて来ちまったのか!!マズイぞ、早く助けにいかねえと!!」

花京院「却下だ、今戻っても全員ヤツラの餌食になるだけ・・・私はあんな眉毛はごめんだ」

承太郎「それによく考えてみろ。コレ完璧ジジイだろ?」

ポルナレフ「どっからどう見ても汚え帽子だろうが!!」

承太郎「いやいや、現実から目をそらさずによく考えてみろ。この帽子と一階に取り残されてるヒゲ、ぶっちゃけ・・・どっちがジジイだ?」

ポルナレフ「オメーが現実をしっかりと見据えろォ!!」

花京院「一階のアレはただの帽子掛け器だよ」

ポルナレフ「帽子掛け器って何だよ?!」

花京院「帽子を掛けとく棒的なアレだ」

ポルナレフ「そんなもんその辺のフックでいいだろうが!!」

花京院「フックだよ、あんなの。ヒゲの生えた。本体はこっちですよね、ジョースターさん」

イギー「その通りじゃ花京院」

ポルナレフ「ウルセーからオメーは黙ってろ!!イラッとすんだよ!!」

アブドゥル「ポルナレフ・・・古来から人々の間では人の心が何処にあるのかということが問いただされてきた・・・。人の心は心臓に?それとも脳に?私は違うと思う。それはきっと帽・・・」

ポルナレフ「お前らに心は無いのか!!」