急な休校、突然終わった3年生。
先生が大好きだった。
クラス全員泣いたんよ、と。
そして、オレが最初に泣いた、、と。
信頼できる仲間、愛情深く寄り添ってくださった先生。
いいクラスだった、と皆が口を揃えて惜しむ。
そんな経験なかなかできない。
プライスレス。
家では、、、黙々と溜まりあげた通信教材をやっつけ、チャレンジ問題でトップクラス算数に手を付け、ピアノの発表会曲の練習、初めての塾の春期講習、初めてのPCタイピング練習、家族でハンバーグ作ったり、袋ラーメン一人で作れるようになったり、縄跳びしたり、読書したり、ラブ友のとこへお泊まりしたり(極近距離間、互いの家族に体調不良者なし)。
毎日ゆるーーっと過ごしてはいない。
むしろ、学校行ってる時よりやること多し、汗。
※14:30以降はフリータイム。フォートナも外遊びも自由にさせてます。
本当は一人で留守番なんか全然問題なくできるけど、
『先生に会えたい!!』
の一心でお預かりへ。
知ってる子はほぼおらずつまらないらしい。
でも、担任の先生に会えたよー!下駄箱の掃除していつもは接点ない先生に褒められたよ!昼からみんなでDVD観た!っていい顔してた。
これまたこんな時だからこそ経験できたり感じたりできたことなんだろうな。
母は突然の弁当にちょいブルーだったけどね。。
まー言うてもすぐ4年生始まるよ!
もうちょっとの辛抱。
残りの特別な休暇、さぁどう過ごそうかね。
たまーにしか作らないため、適量がわからず毎回多かったり少なかったり。。
むむ、難しい。





