最近の出来事などをザックリまとめて…照れ


京都市京セラ美術館での「モネ展」アート

音声ガイドの音楽も、やはりフランスもののセヴラック、ドビュッシー、ラヴェルが使われていました音符


クロード・モネは晩年に白内障を患い、視力が大きく衰えたことが知られています。彼の代表作である『睡蓮』シリーズなどでも、視力の衰えによる色使いや筆致の変化が見られ、その変化が芸術表現にどう影響したかが議論されています。


モネが晩年に言ったとされる有名な言葉…

「声が出なくなった歌手は引退します。白内障を患った画家も引退するべきでしょうか。けれど私にはとてもできない。」


次元は違いすぎて、おこがましいにも程がありますが… 私も右手が思うように動かなくなったとき、ピアノを弾くことを諦めるなんて、とてもできない…というか、ピアノは私の生活の一部、というか人生そのもの…


それで気がつけば沢山の左手の作品に出会い心救われてきました。


今は、3年半ほど前からお世話になっております本山乃弘先生のお陰さまで(現在月2回のレッスン) 少しずつ右手も良くなってきています照れ

(まだ未定ですが、次のリサイタルのプログラムには両手の曲も少し入れたいと思っていますひらめき電球)


話がそれてしまいましたが、モネ展行けてよかったです。


また、別の日は、友人主宰の練習会に2つ参加させていただいたり


夙川のお花見にも行きました桜


https://youtube.com/shorts/L8igtNiz61k?si=S4WzrLX91lUWRq5Q



日々感謝です。


4月27日(日)にはピティナ・ピアノステップのアドバイザーとトークコンサートで栗東さきらに伺います。


トークコンサートは14時05分から約15分間です。どなたでも無料でお聴きいただけますので、是非音符


https://entry.piano.or.jp/step/holds/detail/202574205



桜今春からこれまでの単発レッスンに加え、通っていただきやすい定期レッスンも再開いたしました桜

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