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fuji論

fujinon的な




仕事を求めて名古屋へ。
面接を受け、今日から採用待ち。ものすごくそわそわします。



プラモデルはガンプラしか作ったことのない私ですがどうしても作ってみたいなと思うプラモがありました。

九試単座戦闘機、あれです、風立ちぬの影響です。

指定されたボディカラーは銀ですが映画の描画では白っぽかったので自分好みに色を塗りました。

プラモづくりは全く経験がないので仕上がりは悪いけれど並々ならぬ達成感でいっぱい。





レタッチしてみたり。o0(この角度だと足は羽に隠れたっけ)





なんだか空を飛びたくなったり。


グアムで航空体験してこよう。そうしよう。そうとなったらまずはパスポートづくりからだ。
また新鮮なネタではなくて数日寝かせた旨み成分(すっとぼけ)のある記事になります。





7月31日は全国で国際宇宙ステーションの通過を観測できる日でしたね。

わたしも今年から宇宙ステーションの撮影に力入れてるのですけど…やっぱり天文学への知識がないことが致命的です。
「ピークは北西70.5°で」と文面を見て方角や角度がわかっても軌道が読めないのですよね。

今回も予想とはちょっと違う軌道だったのでこんな感じになっちゃいましたけど、やっぱり数こなすにつれて撮り方もわかってきた気がする。





7月31日といえばもうひとつ夜空のイベントがありましたね。

一月に二度目の満月、ブルームーン。

現像にかけるとモノクロにした方が月ってかっこいいな…新たな発見。







翌日8月1日はカメラマンメンバーで長良川の花火観賞。

先週とは規模が違って、広い画を撮るにも40mm相当からのレンズじゃ長良川と花火が収まりきらない^^;

こんなときありがたいのがスマホカメラ。

28mm相当、それでも結構画面ぎりぎり。





もはや写真を撮るのもあきらめの姿勢。

目で見るのと動画に納める方向へ。




唯一ペンタックスQと望遠レンズの組み合わせが活きたのがこの一枚。

すごく…熱気が伝わってきます。


花火の撮影も今年はかなりおなかいっぱいに。
花火も本気で撮影に挑むのは広角レンズ用意したときにしようかと思ってます。でもわたし広い画は本当に苦手だから何年後になるかな(´`:)