人として未成年にとって親は唯一無にの存在であり絶対的な正義でなくてはならない。

 

大人になっても本来そうでなければならない存在。

 

だが残念ながらうちの両親(私は親だと思っていない)は人ではない。

 

はっきり言って連中は犯罪に手を染めた犯罪者である。その自覚がない事に強い憤りと怒りを感じる

 

あまりにも長過ぎて、気づくのが遅過ぎた。

 

許すとか許さないと言うタイミングを失してしまった。

 

第三者にはこの重さは理解できないだろうから「許せば」と思うかもしれない。

 

いくら親父怖さでやっと言い訳を仮にしたとしてもそんなものは理由にならない。

 

そもそもこの件が発覚し問い質しても明確な答えが返ってこないし反省の弁もない

 

悪い事をした自覚がない。悪い事と言っても単純な話ではない法令違反である

 

個人的な問題ではなくいくら時効と言えど犯罪行為を犯した訳である

 

やはりその罪の自覚がない事が非常に問題である。

 

仮に時効が成立する前に発覚し私が取るべき対応をしていたら

 

軽くても書類送検、何らかの処罰されるだろう。間違いなく事情聴取はされる

 

警察にどんな言い訳をしても通用はしない。

 

世間体を気にする鬼婆には屈辱的な(自分が悪い)事になる。

 

やってはいけない事をやった訳である。

 

本来ならやってしまった事は仕方ないが相手が許す許さないは別にして

 

誠意をみせるしかない。ところがそんな気はサラサラなくむしろ自身も被害者で

 

バレが事に怒りを感じているようだった。

 

許す気はサラサラないが許してもらうおうって気がないのも怒りを倍増させる