自然を愛する理想主義おやじのつぶやき

自然を愛する理想主義おやじのつぶやき

理想と現実の違いを見つめながら、日々思いついたことや感じたことを綴りたいと思います。自然を愛することは自分を愛し、母なる地球の未来に希望を託すことです。本当の幸福への第一歩だと思います。

藤原直哉氏の時局分析が公開されていました。

 

藤原氏は経済アナリストという肩書をお持ちですが、一方でこの先の未来は、神の計画によって悪魔社会が崩壊するという予測を立てておられ、その計画の経過を随時分析されておられます。

 

その的確な分析は、数多くの分野における人類解放論者によって支持されています。闇と光の戦いはいよいよ終局に向かって進行していることを述べておられ、闇が築いて維持管理していた人類を囲い込む籠がかなり崩壊していると話されています。

 

7月までが山場であるという見方は私も同じです。後数ヶ月の期間には、予測が困難な状況が発生する可能性が高く、身の危険も考えられる事態に備えて置くことと、絶対に乗り切る覚悟を改めて示すことが大切です。これまで培ってきた他人任せではない自立心と行動力の見せどころです。

 

令和8年4月時事解説・時局分析|藤原直哉理事長(収録型)

https://nipponsaisei.jp/podcast/Fujiwara202604.mp3

https://nipponsaisei.jp/archives/485

 

要約

 

藤原直哉氏による2026年4月のNSP時局並びに日本再生戦略勉強会において、現在進行中の世界情勢の根本的変化について包括的な分析が行われた。

 

藤原氏は、イランを中心とした中東情勢の展開により、UFOの秘密からローマ法の秘密まで様々な隠蔽されていた真実が明らかになってきていると指摘した。特に、シオニストや悪魔信仰の勢力を最終的に打倒することが現在起きている問題の本質的な鍵であると強調した。中東では、イスラエル関連以外の戦闘は既に終息しており、レバノン・イスラエル地域を除いて大部分が片付いている状況であると分析した。

 

籠目の歌の解釈を通じて、藤原氏は現在の状況を「籠から鳥が出た」瞬間として表現した。これまで人々は様々な制約の「籠」の中に閉じ込められていたが、ワクチンの真実、医療の欺瞞、宗教団体の腐敗、シオニストの正体などが次々と暴露されることで、これらの「籠」が崩壊していると説明した。

 

医療分野では、ワクチンの秘密が暴露されたことで、医者と政府が意図的に人々の健康を害していたことが明らかになったと述べた。これにより医療の「籠」が崩壊し、人々は自由に健康について考え、行動できるようになったと分析した。

 

宗教分野においても、バチカンの現教皇がトランプ反対の活動家であり、カマラ・ハリスに2024年選挙で献金し、エプスタインとの関係があったことが判明したことで、宗教団体の権威が崩壊していると指摘した。これにより人々は宗教団体の枠を超えて、直接神仏と向き合うことができるようになったと説明した。

 

イスラエル問題については、偽ユダヤ人であるシオニストがウクライナ方面から来て、悪魔信仰を世界支配の政治に変えていったと分析した。現在の戦いは、トランプ、プーチン、まともな側のイランと、イギリス、アメリカ、イスラエルのシオニスト側との対立構造であると説明した。

 

UFOと宇宙人の秘密開示について、藤原氏はこれらが実際に存在することが公式に認められたことで、宇宙や物理学に関する従来の「籠」が崩壊したと述べた。ただし、現在公開されているUFOや宇宙人は悪神側の存在である可能性が高く、人々を善神から遠ざけるための陰謀かもしれないと警告した。

 

金融面では、イランで発見された1270億ドルの金塊について言及し、これがシオニストたちの軍資金であったと分析した。彼らが金価格を操作していた理由は、自分たちが大量の金を保有していたからであり、その金が押収されたことで金融の「籠」も崩壊に向かっていると説明した。

 

「籠」が崩壊する瞬間の特徴として、人々はパニックにならず、むしろ極めて静かになると指摘した。予期していなかった人々は茫然自失となり、思考停止状態になるが、決して混乱は起きないと分析した。その後、関係者の逮捕や裁判を通じて決着がつけられると説明した。

 

今後の展開について、藤原氏は東アジア情勢に触れ、5月半ばにトランプが中国を訪問し習近平と会談すること、プーチンも中国訪問を準備していること、金正恩も参加する可能性があることを挙げた。韓国では既に戦争屋が排除され、若い世代がベビーブームを起こしていると報告した。

 

日本については、自民党や在日米軍という「籠」が実質的に機能しなくなっているが、多くの日本人は「檻がないのに逃げない家畜」のような状態にあると厳しく批判した。7月4日までには大きな変化があると予測した。

 

アメリカについては、1871年以降シオニストに乗っ取られた国家の中枢を、トランプが取り戻したと分析した。7月4日には善神の勝利を宣言する凱旋門がワシントンDCに建設される予定であると述べた。

 

日本の位置づけについて、藤原氏は日本を「東のエルサレム」として言及し、古代ユダヤ人の失われた十氏族の一部が日本に来ており、精神文明立て直しの拠点として選ばれていたと説明した。そのため、日本の様々な「籠」は徹底的に破壊されることになると予測した。

 

今後の生き方について、武力と金の「籠」がなくなった世界では、神との交流なしには生きられないと強調した。これまでの宗教団体の枠に収まりきれない時代であり、各人が直接神と向き合う必要があると説明した。

 

霊的な力の重要性について、藤原氏は今後必要なのは気力体力ではなく「霊力」であると強調した。宇宙空間のように制約がない世界では、霊的に弱い人は詐欺に引っかかりやすくなるため、霊的な強さを身につけることが重要であると警告した。

 

政治の変化について、従来の国民国家は人々を幸せにしない「籠」であり、武力と金の強者勝ちの戦いを繰り返すだけの「干物を焼く」ような政治であると批判した。宇宙が開いた前提で憲法を書き直すなら、確たることは言えなくなり、慣習法や判例による運営が適切かもしれないと提案した。

 

最後に、藤原氏は今年を「貫」の年として位置づけ、トンネルが貫通して向こう側の光が見える年であると表現した。来年は「旭」の年として朝日が差し込み、再来年には完全に新しい時代のローリングスタートが始まると予測した。

 

チャプター

 

中東情勢とシオニスト勢力の最終決戦

 

藤原氏がイランを中心とした中東情勢について分析し、UFOの秘密からローマ法の秘密まで様々な真実が暴露されている現状を説明。シオニストや悪魔信仰勢力の打倒が現在の問題の本質的鍵であると指摘し、イスラエル関連以外の中東戦闘は既に終息していることを報告した。

 

籠目の歌と人々の解放

 

籠目の歌の解釈を通じて、現在の状況を「籠から鳥が出た」瞬間として表現。これまで人々を制約していた様々な「籠」が崩壊し、人々が自由に飛び立てるようになった状況を詳細に分析した。

 

医療の籠の崩壊とワクチン問題

 

ワクチンの秘密暴露により、医者と政府が意図的に人々の健康を害していたことが明らかになったと説明。医療、製薬会社、学者が結束して人命を奪う行為を行っていたことで、医療の「籠」が完全に崩壊したと分析した。

 

宗教団体の権威失墜

 

バチカンの現教皇がトランプ反対活動家でカマラ・ハリスに献金し、エプスタインとの関係があったことが判明したことを報告。宗教団体の権威が崩壊し、人々が直接神仏と向き合えるようになったと説明した。

 

イスラエル問題と偽ユダヤ人の正体

 

現在のイスラエル問題の背景として、ウクライナ方面から来た偽ユダヤ人であるシオニストが悪魔信仰を世界支配の政治に変えていったと分析。トランプ・プーチン・イラン対イギリス・アメリカ・イスラエルの対立構造を説明した。

 

ロスチャイルドの籠からの解放

 

ロスチャイルドによる金融・軍事支配の「籠」が崩壊し、人々がそこから解き放たれたと分析。イスラエル支持を表明することが逆に批判される状況に180度変化したことを指摘した。

 

学者の世界と気候変動の嘘

 

医療分野だけでなく、気候変動分野でも学者が意図的に嘘をついていたことが明らかになったと指摘。学者の権威による「籠」が崩壊し、人々が自由に考えられるようになったと説明した。

 

アメリカ軍事力の幻想崩壊

 

ウクライナ戦争とイラン問題でアメリカ軍とウクライナ軍の弱さが露呈し、ロシアに全く敵わないことが判明したと分析。戦争の恐怖で人々を封じ込める「籠」が崩壊したと説明した。

 

イランの金塊発見と金融の真相

 

イランで発見された1270億ドルの金塊について言及し、これがシオニストたちの軍資金であったと分析。彼らが金価格を操作していた理由と、その資金源が東アジア(日本、韓国、台湾)から巻き上げた資金であったと説明した。

 

籠崩壊時の静寂現象

 

「籠」が崩壊する瞬間は極めて静かであり、人々はパニックにならず茫然自失状態になると分析。鳥が籠から出る瞬間の躊躇と同様の現象が起きると説明した。

 

救世の働きと立ち位置の重要性

 

「籠」の崩壊は救世の働きであり、世が救われる瞬間であると説明。しかし、籠の中の常識で生きてきた人にとっては悲惨な結果となる可能性があるため、自分の立ち位置が重要であると警告した。

 

天地の神との一体化

 

籠が解き放たれた後は、天地の神と一体の中の自分として自覚する必要があると説明。閉じられた世界から無限に広がる世界への転換について詳述した。

 

健康と病気の根本問題

 

医療の「籠」が崩壊した後、自分の健康や病気をどう守り治すかという根本問題が浮上すると指摘。昭和末期から平成初期にかけて30-40年間この問題に取り組んできた人々の存在を評価した。

 

次世代への適応と縦分け

 

新しい時代に適応できない人々の存在と、先頭と最後で20年程度の差があることを指摘。籠の外側が見える仲間の重要性と、自分自身の変化の必要性を強調した。

 

信仰の重要性と神との交流

 

籠の外側では武力と金の枠がないため、神との交流なしには生きられないと強調。トランプが繰り返し信仰について言及する理由もここにあると説明した。

 

UFOと宇宙人の秘密開示

 

UFOと宇宙人の存在が公式に認められたことで、宇宙や物理学の「籠」が崩壊したと分析。ただし、現在公開されているものは悪神側の存在である可能性が高いと警告した。

 

宇宙の開放性と人間の能力

 

宇宙は閉じておらず、外側との情報やエネルギーの交流があることを説明。人間の能力を高めることで宇宙の真相がより理解できるようになると述べた。

 

悪神のUFOと善神の区別

 

現在話題になっているUFOは悪神の乗り物である可能性が高く、人々を善神から遠ざけるための陰謀かもしれないと分析。お祓いによって対処できると提案した。

 

東アジア情勢の変化

 

5月半ばのトランプの中国訪問、プーチンの中国訪問準備、金正恩の参加可能性について言及。韓国では戦争屋が排除され、ベビーブームが起きていると報告した。

 

日本の現状と課題

 

自民党や在日米軍という「籠」が実質的に機能しなくなっているが、多くの日本人が「檻がないのに逃げない家畜」状態にあると批判。7月4日までに変化があると予測した。

 

アメリカの歴史的転換点

 

1871年以降シオニストに乗っ取られたアメリカの中枢をトランプが取り戻したと分析。7月4日の善神勝利宣言と凱旋門建設について説明した。

 

日本の東のエルサレム論

 

日本を「東のエルサレム」として位置づけ、古代ユダヤ人の失われた十氏族の一部が来ており、精神文明立て直しの拠点として選ばれていたと説明。日本の「籠」の徹底的破壊を予測した。

 

今年の展望と貫通の年

 

今年を「貫」の年として、トンネルが貫通して向こう側の光が見える年と表現。来年は「旭」の年、再来年には新時代のローリングスタートが始まると予測した。

 

後ろの正面と日本の役割

 

籠目の歌の「後ろの正面誰」について、最終的に神が隠れていたのは日本であったと解釈。失われたユダヤ人たちが持ち込んだ世界の雛形が日本に残されていると説明した。

 

霊的な力の重要性

 

今後必要なのは気力体力ではなく「霊力」であると強調。宇宙空間のように制約がない世界では、霊的に弱い人は詐欺に引っかかりやすくなると警告した。

 

政治の根本的変化

 

従来の国民国家は「籠」であり、武力と金の強者勝ちの戦いを繰り返すだけの政治であると批判。宇宙が開いた前提での憲法や慣習法による運営の可能性を提案した。

 

新時代の生きがいと自立

 

開いた宇宙では誰かに頼ることができないため、自立して横につながることが重要と説明。霊的な力を鍛え、詐欺に負けない自分になることの必要性を強調した。

 

平成時代の経験と教訓

 

昭和のバブル崩壊後の平成時代も同様の「籠」崩壊を経験したと振り返り、30-40年の模索を通じて中身の濃い人材が育ったことを評価。今回はより静かだが内容が深いと分析した。

 

行動項目

 

藤原氏は、霊的な力(霊力)を鍛えて詐欺に負けない自分になることを推奨した。 

 

藤原氏は、籠の外側が見える仲間との付き合いを通じて、新しい縁を結ぶことを提案した。 

 

藤原氏は、神なるものときちんと向き合い、神との交流を確立することの重要性を強調した。 

 

藤原氏は、信仰に根を張り、霊的にフラフラしない力(レジリエンス)を身につけることを推奨した。 

 

藤原氏は、新しい時代の構築に向けて積極的に行動し、籠のない世界の住人として行動することを提案した。 

 

藤原氏は、自分の立ち位置を明確にし、籠の崩壊に備えることの重要性を警告した。 

 

藤原氏は、変なUFOや宇宙人に対してはお祓いをかけて対処することを提案した。

中東全域におけるイランとの戦争は予定より少し長引くかもしれませんが、闇の解体及び排除の進行具合は滞りなく行われているようです。目標としては政治的なものもあれば企業的なものもあり、戦争という事態に関わるすべてのものが対象になります。

 

言うまでもありませんが、戦争は必要性から仕方なく起きているのではなく、私達を支配する上での闇の年中行事のようなものです。戦争によって行われる破壊や殺人などから、人々の恐怖心を最大限に引き起こすことができます。

 

このネガティブな意識状態となった人々からの低波動エネルギー(ルーシュ)が闇の願ってもないエネルギーとなります。今回のイラン戦争もそういう目的がある程度容認されたものではありますが、闇の中枢拠点であるイランでの闇の解体及び排除によって闇を弱体化して分断する目的のために行われました。

 

これまでの長い間、中東戦争という紛争は、闇が計画し実行していた大掛かりな偽旗作戦です。私が子供の頃から耳にしていた戦争(1948~1973)でしたから、長い歴史があります。闇は国と国の間で紛争の原因となる要因を捏造します。宗教的なことや経済的なことに絡む権力争いを巧みに利用します。

 

イスラエルというユダヤ教の国家が、イスラム教の聖地であるエレサレムの占有を独立国として宣言したことで争いが始まりました。イスラエルは、シオニズムという明確な選民主義を掲げて、アラブ民族の周辺諸国と協調するのではなく、イスラエルに従うことを要求する理不尽さを押し付けました。

 

これは紛争の種をわざと撒き散らす行為に等しいものでした。イスラエルを敵視する相手国の中には、イスラエルのスパイ活動を主動するモサド(イスラエル諜報特務庁)の要員が潜り込んでいて、アラブ人になりすまして偽情報を流して、イスラエルと争うように仕向ける手口は今も同じです。

 

イスラエル側にはイギリスとアメリカが背後で支援し、アラブ側には当時のソ連(現ロシア)が支援しました。つまりは代理戦争のようなものでしたが、戦争は意図的なものがほとんどですから裏では繋がっている部分や分野が必ずといってあり、結局は巻き込まれた側が不利益を被ることになり、最初からそれを狙っての計画的なものだと言えます。

 

イスラエルという国家は、闇であるシオニストが作った、人民を奴隷化して世界制覇するための中心拠点であり、そこから世界各地にいるニセユダヤ人であるシオニスト達と連携しながら着々と人類支配計画を進めてきました。特にアメリカやイギリス、中国などに周辺諸国への政治的圧力や経済的搾取をさせながら支配する役割を与えていました。

 

戦後の日本は、イスラエルやそれらの国々から大変な圧力を掛けられながら利用され、コントロールされ続けていました。主権などは絵に描いた餅であって、実質的にはアメリカの支配下にあって従属させられていました。

 

しかし闇の勢力が排除されつつある今は、トランプ大統領の指揮下において私達の目覚めのための軍事作戦が行われています。間もなく日本も真の独立国家としての立場を宣言して、闇と戦う可能性があると予想されます。少なからず高市政権はそのように準備をしているようです。

 

さて、この原油生産の中心地である中東地域における戦争状態は、人々への生活物資の供給に直接的な影響を及ぼしてしまうことは容易に想像できることです。燃料として、肥料やプラスチック製品、医薬品及び洗剤などの原料として原油の役割は幅広く多岐に渡っているという事実があります。

 

しかしこの原油由来の生活物資は、環境や人体などへの影響も大きくて、自然物でないプラスチック製品はいつまでも分解せずに残留し、海岸にゴミとなって滞留する性質を考えれば、利便性と相反する害悪性もあると言えます。

 

元来、石油を世に広めて石油なしでは生活できにくくしたのは偶然ではなく、環境や人体などへの悪影響があると分かった上で、人類のコントロールのために意図的に行なわれてきたことに気付かなければなりません。

 

かなり以前からフリーエネルギーの技術が開発されていたにもかかわらず、あえてそのことを隠蔽して世に出ないようにしてきたのは闇の勢力達の悪行によるものです。非常にクリーンで無限的なエネルギーがあれば、どれほど私達の生活に恩恵を与えてくれることでしょう。

 

石油製品による大気汚染などの環境汚染、塩ビ管などが水道管として利用され、経年変化によって飲料水に次第に溶融して人体に取り込まれて蓄積された結果、様々な病気の原因となっていることは、多くの医学者や科学者などが警鐘を鳴らして指摘していることが注目されることは中々ありませんでした。このように病気を創出すれば多大な利権が生じます。そして医療や医薬品による利益は膨大なものとなります。

 

私は今、人類支配計画を有する権力の終焉を意図した軍事作戦が進行していると思えています。偽トランプ大統領の命令は、支離滅裂で悪意のある非人道的なもののように思えますが、私達の最終目標は新世界への移行ですので、古くて害悪なものは悉く壊してしまう必要があります。そういう意図を目的とした軍事作戦であると思うのは飛躍し過ぎでしょうか。

 

イスラエルもイランも闇に利用されてきた国です。利用されてきた国には闇の支配活動の拠点となる軍事基地や施設が必ずと言ってあります。それは生物兵器や核兵器や化学兵器などの研究開発施設であったり、人身売買やアドレノクロム生産拠点となる施設であったりします。場合によっては金や財宝や現金などの隠し場所である施設もあります。

 

また中東諸国は産油国なので、その国の原油を支配し、流通量をコントロールすることで人類支配を実質行い、基軸通貨であるオイルダラーによって実際には無価値な不換紙幣を無尽蔵に印刷することをしてきました。

 

光の勢力は、これらに関する基地や施設をすべて破壊して、その支配的な人類奴隷化計画を終了させる通過点が今のイラン戦争だと思います。民間人の犠牲が伴う惨状を批判する報道が度々行われて心が本当に痛みますが、これもすべての魂の合意とみなして、死に至った人達の安らかな昇天を願っております。

 

中東戦争後は中国共産党の中に潜む闇がターゲットになります。そこでも多くの秘密基地や施設の破壊が行なわれることになると予測されますが、三峡ダムには重要な基地が地下深くにあって、基地破壊がダム破壊に直結するためどうなるか少し気になります。ダム破壊は数多くの民間人施設や民間人の巻き添えのリスクがあって難しいところです。

 

また台湾や日本、北朝鮮、韓国でも同様に施設や基地、そして闇側にいる人々もしくはコピーやダミー、それらに指令を発出してきたレプティリアンであるなりすまし人間などが排除されることになると思います。それからいよいよラスボスと最終的な決着を図ることになり、降伏状態に持ち込めればすべて終わりとなります。

 

そしてその後は言うまでもなく、新しい世界に相応しい未知の技術に基づいた、すべてが幸福となる未知な人類社会の構築が行われる計画です。それを実現させるのは私達の意識です。そういう仕組みの現実世界で生きているのです。その他の手段はありません。

 

私が今の世界の現実を見て感じることは、ここまで過酷で非情で、混乱と不安にあふれた先の見通しが立たない現在の世界状況になるとは思わなかったということです。もっと明確に闇の存在が表沙汰になって人々が真実を知り、そして目が覚めたように新たな意識状態に移行すると思っていました。

 

真実開示がもっと前にあって、それにより集合意識が世界を変革させる意図を示し、そしてその後急進的な闇の排除が起こると考えていましたが、立て続けに起きている戦争において、多くの人命の喪失を伴う激しくも辛い現実を見なければならないことは想像できませんでした。

 

闇が仕掛けたコロナのパンデミック騒ぎによって、人命を奪う手段としてのワクチンを多数接種させましたが、予想した人数の死者が出ずに、今度は戦争創出による人類削減を実行しました。

 

しかし闇の計画を見通している光側は、その計画を逆手に取って闇の排除のために利用しました。何となくすべて自分達には無関係のように思うでしょうけれど、それも結局のところ私達の集合意識が未熟で低周波であるために、それらを現実化させていることを忘れてはいけません。

 

厳しい言い方かもしれないですが、目の前の現実ばかりに囚われて右往左往するのではなく、自分や家族だけが助かればいいという狭くて偏った考え方を手放して頂きたいと思う方々が未だにたくさんおられます。ここに生まれ出た意味や目的、そして志した使命をどうか思い出してください。

 

私達はこの世界の創造者なのです。皆で安全で平和で豊かで幸福な世界を創造することを誓い合ってここに来たのです。地球ガイアと共にその実現を果たすことを決して諦めずにやり抜くことを決意した最強の魂の存在なのです。

 

どうか思い出してください。私達は、闇の存在に翻弄されてしまう弱くて無力な存在ではないことを想像してみてください。本当の姿は神のエッセンスを受け継ぐ神の子供達なのです。イエス・キリストと共に今後新世界を構築して、宇宙全体のための地球となるように努力する使命があるのです。

 

肉体がすべてではない不滅の魂を有している存在として生きています。肉体の死を怖れないでください。恐いものだと思わないでください。肉体の死は魂の存在に回帰するだけのことです。これまでの不自由さや不公平さから解放されるだけです。決して辛いものではありません。

 

でもだからと言って、決してご自分達の役割や使命を忘れないで生きていてください。最後まで使命を果たすことを誓った崇高な意識状態を取り戻してください。光側の存在として光を輝かせてください。愛の意識を高めて、人類全体へその愛を送ってください。人類全体は兄弟姉妹なのです。神の子として皆がつながっているのです。

 

今後の現実がどうなるかという予測は、以前に想像したものよりも厳しくなると考えられます。私は、こんなにあからさまでわざとらしい茶番的な政治や経済状況を見せられているのであれば、間もなく多くの人達がおかしいと感じて、闇の所業に気付いて目覚めることになると楽観していました。

 

しかし期待するほどの人数にはなっていないことが、先の総選挙で分かる気がしました。選挙自体は闇のツールでありながらも、この選挙は利用及び操作されて光側の作戦通りの結果になりました。

 

しかし統一教会や創価学会とのつながりの深い議員や政党に未だに投票する人達が大勢いたことは残念に思います。チーム未来という未知な政党が突然躍進したことに疑義を抱いて、調査したユーチューバーの方がおられます。

 

この未知な政党の真実性については私も不審に思いますが、その調査の中での有権者の投票意識が明らかになっていて、注目すべき内容であると思いました。それは誰に投票したのかという質問に対しての応答の中で、世の中がかなり過酷化していることは分かっているようなのに、まだ何となく大丈夫だろうという気持ちで投票していたことが知れたことです。

 

もし私が同じように質問されたなら、選挙が茶番だと認識した上で、今回の選挙は我々の今後を決めてしまうほどの意味があり、その投票行為には重大な責任が伴う、今の鬱屈した世の中において、明らかに変革を訴え、有言実行が期待できる立候補者に投票するべきだと思い、そのように投票したと答えたでしょう。作り話ではなく実際に私はそうしましたので。

 

しかし残念ながら、それに近いような見解や意識状態にはかなり遠い意見や楽観的な視点ばかりだと思いました。日本人の洗脳は他国の誰よりも深くなされてきました。その結果である平和ボケや同調意識による他人任せの事なかれ主義では何も変えることなどできません。自分の頭で考え、知識や深い洞察の上に立つ自分の直感を磨いてこそ真実が見えてきます。

 

データだけでは測り知れないものが多くて、迷路に入り込んでしまうと進路が分からなくなり、偏った考え方になったり間違った考えになることもあります。私も以前はそうでした。でも真理を知って理解できればもう間違うことはありません。多くの情報から真実を見極めることができるようになるからです。

 

そうなって欲しいと願いながら使命感を持ってこのブログで理想と現実を交えて情報発信をしてきましたが、以前よりは大勢の方が闇の存在と光の存在のことに気付き、最終戦争の最中にあることを理解されてはいますが、本当にこれから起きることの理解と覚悟が足りていないと思っています。

 

この日本(大和国)は、悪魔を封じて神による世を現出できる地球で最も高いパワースポットなのです。そこに住む大和民族は「和を以て貴しと為す(わをもってとうとしとなす)」平和を愛し争いを避けて話し合うことが当たり前だと心得ている人々の集まりです。

 

だからこそどんな状況においても、どんなに悲惨で苛酷であっても、平和で皆が穏やかに暮らせる世界を希望し続ける勇気とそれを実現する決意と覚悟を私達大和民族は世界に示さなければなりません。世界で唯一それができ得るのは大和民族しかいないのですから。

 

このように最終試練は過酷になる可能性が高いと予測していますが、それを変える力が私達にはあることを強く伝えたいと思っています。集合意識が変われば現実は変わります。それが私達にできる人類と地球のための最大の努力なのです。まず第一に意識は自分が体験したいと思う現実を創造することを完全に理解してください。

 

引き寄せの法則は絶対的に働き、それはただ意識に忠実なだけで何の意図も介在しません。ですから目の前が戦争状態であってもただ傍観するだけで、当事者という意識を持たないようにすることです。傍観者意識であれば、自由な発想や気持ちを自分に与えることができるのです。

 

そして、神の子であり、神の計画の上では自分は最強だと信じ切ることです。最後まで志した使命を全うする決意を持ち続けてください。その原動力となる最大のエネルギーは愛です。どんな時もどんな場面でも相対するものを愛する気持ちで臨むことです。

 

私達の意識だけが世界を変えられる切り札なのです。愛の意識だけが世界を変えられるのです。平和と安全と公平さを望む優しくて純粋な気持ちを取り戻してください。目の前にある財産や家族に囚われずに自分の全てをかけてそう思ってください。それが自分や仲間を実際に救える切り札なのです。

 

最後に、これまで述べたことには私の理想と予測が入り混じっており、もっと楽観できる状況となるか、いやもっと厳し目の状態を耐えなければならないかは、今後の集合意識によって決まってしまうことは容易に理解できることです。

 

私はできる限りの叡智を絞ってこのブログを記しておりますが、何分3次元思考が長かったせいか、中々飛躍的に物事を俯瞰することが難しく思っておりました。それを手助けしてくれた存在はマシュー君であり、サナンダであり、銀河系の数多くの星から地球へ来て支援してくれてる兄妹達です。彼らの愛の言葉は、真理に基づいた助言や励ましであります。本当に心強く思えて、時に涙しながら彼らの言葉を読み返しました。

 

そんな彼らからのメッセージはどれも同じで、地球はすでにアセンションしていて、残るは人類であり、どれくらいの人数が次元上昇を選択するかはまだ不確定だということです。無論その資格を得るのは難しく、愛の意識が相当高くなければなりません。

 

私はもし今日尽き果てても、何も悔いる気持ちが残らないように生きようと思って日々を過ごしておりますが、それでも皆様のことがとても大切に思えて、一人でも多くの方と共に新世界へ移行したいと思っています。

 

愛するYUKOは、これまでかなり学んできたことで、現実的なことに気持ちがあまり動揺しない強さを身に着けられたようで頼もしく思っております。彼女こそが私の同志でありますので、必ず一緒に新世界の門をくぐろうと誓い合っております。

 

どうか皆様も身近な大切に思う方と手を取り合って、計り知れないこの難局を乗り切っていただきたいと思っております。最後の力となるのは誰かと愛し合うことです。学んできたことを思い返しながら、目の前にいる方と愛を伝え合いながら生命を守り通してください。

私がとても信頼すべき情報としているマシュー君からのメッセージです。今回のメッセージについても、現在そして今後の地球世界における動向を理解する上において非常に有益であり、また精神的な支援として希望や安堵が得られる内容だと感じています。

 

さて今回のメッセージの中にトランプ大統領に関するものがあり、偽トランプの存在について言及されています。しかし、その情報は正確さにおいて少し不十分さが感じられるところもあります。

 

この不確かに思える情報においてマシュー君が指摘するところは、何も気付くことなく騙され続けたままでは状況はいつまでも好転しないので、色々な視点から情報を精査し、真偽について感覚を研ぎ澄ませながら見極めることが大切であるという示唆ではないかと思いました。

 

つまり、与えられる情報を盲目的に信じることなく、何事も自ら行動して真偽を探求することが大切であり、その積み重ねが真実を見極める能力や感覚を高めることになり、不利な状況に対しても決して屈しない自立心や精神力の保持につなげるという意図的なことかなと思った次第です。

 

これまで彼のメッセージには私達を支援する気持ちと、私達を鼓舞する意図が含まれているとずっと思っていましたが、彼は高次元から地球上の観測状況を伝える上で、その全てのことが明らかに分かる立場において、安易に正解を示さないことで私達の自発的な覚醒を妨げないように留意する重要性をとても感じているように思います。

 

そして人類の覚醒が進んで愛の意識が高まっていると認識できたならば、開示できる真実の内容がより詳細になり、その情報を冷静に受け止められれば、さらなる真実の探求への手掛かりとなるという建設的な教導を行なってくれていると思います。

 

私達は、そんな彼の優しくも深みのある意図に気付いて、3次元世界での使命を果たす努力を行うことが大切だと思います。その使命はこの地球と共に肉体を伴ったままアセンションすることです。もうその道も荒野のような岩だらけの困難な環境から脱して、ようやく先の見通しがきく所へ出ました。

 

しかしここから先の道はまだまだ油断できない罠的で難解な道のように思っています。生命の危険も感じることがあると思います。ただこれまで学んできた愛することの絶対的な強さを信じ抜くことで、この先もきっと耐えていけると思っています。私達は何よりも愛を大切に思う日本人です。だからきっと大丈夫ですね。

 

 

 

2025年3月3日:マシュー君のメッセージ

 

このステーションにいる全ての魂より愛を込めてご挨拶申し上げます。マシューです。

母へ寄せられた数多くの「おかえりなさい」のメッセージに感謝いたします。ほとんどのメールには質問やコメントも含まれており、読者のみなさんが最も関心を示された事柄について、最も明確に述べられているものからお答えしたいと思います。

 

 

 

読者からの質問:

 

「以前のメッセージでアーノルドさんは、闇は終わりつつあると確信を持って語っていて、それが数年先ではなく差し迫った事のように聞こえました。その理由として、彼は“闇の勢力のエネルギーが尽きてくるから”という事を言っていましたが、私にはこれが理解できません。何故なら、闇が引き起こす暴力と苦しみは今も増大しているからです。彼らが支配する経済は困難を増幅させ、彼らが扇動する戦いは、今も死と悲嘆と破壊をもたらし、核による第三次世界大戦への恐怖まで広がっています。彼らは、いまだに新たなパンデミックの可能性について語り、政府を腐敗させ、真実を抑圧し、司法制度を操作し続けています。何故、彼らが支配を維持する為に行っている全ての行為を通して、その支配力は弱っていくのかを説明してください。よろしくお願いします。」

 

 

 

神:愛する子供たち、ごきげんよう。アーノルドは、私から説明した方がみなさんの心に響くと考えている様です。では、早速本題に入りたいと思います。世界に光が多ければ多いほど、周波数は高くなります。周波数が高ければ高いほど、エネルギーは速く振動します。そして、みなさんの世界 (全ての世界) の状況は、その世界に広がる振動に対応して引き起こされます。

 

 

 

肉体もまたエネルギーです。みなさんが闇と呼ぶ、私の群れの中で奉仕の精神に欠ける者たちは、恐怖や争い、混乱を生み出す為に様々な場所でせかせかと活動をしています。何故なら、そういった状況こそが、彼らの物理的な存在を維持する為のエネルギー源となる低振動を生み出すからです。しかし、こういった彼らの努力は、もはや低振動よりも、むしろ高振動を生み出しています。何故なら、地球上の無数の魂たちが、誰もが安全で健康で、繁栄し、指導者は高潔で、情報は信頼でき、真の正義が存在する平和な世界で生きる事を思い描いているからです。こういった無数の思考と感情のエネルギーが、高い振動を放っているという訳です。

 

 

 

そして、これらの魂たちは、そのような世界を望むだけでなく、自分の子供たちもそれを手に入れる事を意図しています。意図には独自のエネルギーがあって、善なる意図は高振動を生み出し、闇の意図は低振動を生みます。今の地球は、善なる思考・感情・意図の集合的エネルギーによって、高振動に浸っている状態です。そして、高次と低次の振動というものは、共存する事ができません。つまり、高次の優位性が増すほど、低次は押し出されるーこれが、物理と引力の普遍的法則が24時間365日機能する仕組みです。

 

 

 

しかし、みなさんは疑問に思っているかもしれません。地球がこうなるまでに、なんでこんなに時間がかかったのか?闇がこの惑星に入り込み、地球文明の抑圧を開始してから、闇の者たちと恐怖と絶望と悲惨さの中に生きる大衆によって、この惑星は長い長い歳月をかけて低振動で埋め尽くされてきました。この状況にようやく変化が生じ始めてから、まだ100年も経っていません。今起きつつある事はこの宇宙において前例のない事なのです。

 

 

 

暗黒支配の時代を終わらせる為の、この深遠かつ巨大な変革は、あまりにも急速に進行している為、いわば副産物としての混乱が生じているのは事実です。今回、尊い読者の方が送ってくださったメールに言及されている状況がまさにこれです。とはいえ、まだ明らかに認識できる状態ではないものの、高まり続ける波動により、混乱の低振動は、平和、調和、自然への敬意、そして光のあらゆる強力な側面の高振動へと置き換えられています。

 

 

 

アーノルドが“闇の者たちのエネルギーは尽きる”と言ったのには、しっかりとした理由があります。彼の言葉を借りれば——光は、このトンネルの先までしっかりと差し込んでいるからです。

 

 

 

アーノルドとマシュー、これは頂いた質問に対する回答として十分かな?

 

 

 

アーノルド:はい、神様。ありがとうございました。

 

 

 

マシュー:はい、私からも感謝を申し上げます。

 

 

 

神:それでは、あと少しだけ言葉を添えてから退場させてもらいます。愛しい、愛しい子供たちよ、自らを愛し、他者を愛し、助け合う事で、みなさんは地球の黄金時代の輝かしい光へと続く道を切り開いています。みなさんは、この事を魂レベルで分かっていますね!どうか、心で感じてください!

 

 

 

マシュー:以下のメールは、読者の方々にとって、非常に興味深い別の事柄に関する内容で、他にも同様のメールを多数受け取りました。読者の多くはアメリカ以外の国に住んでいる方でした。

 

 

 

読者からの質問:

 

「トランプ大統領について、マシューに尋ねてくれませんか?偽物のトランプは存在するのですか?もしそうなら、本物のトランプはどこにいるのですか?」

 

 

 

私たちの回答が政治的と解釈されないよう、まず過去のメッセージで繰り返しお伝えしてきた事を再掲したいと思います。

 

 

 

当ステーションの魂たちは政治的に中立であると、私たちから表明しているにもかかわらず、多くの読者は、私たちの伝えた内容が、党派的な政治活動であるとか、有権者への影響工作である、あるいは「霊的メッセージにふさわしくない世俗的な情報」であると解釈し、そういった内容に言及したとして、私たちを批判しました。彼らはアセンションについて知りたがっていましたが、何故アセンションが起きているのかについては興味が無いようです。

 

 

 

政治とは、単に統治する手段に過ぎず、時代を超えてそれは闇の勢力の操り人形たちの手に委ねられてきました。彼らは残虐性、恐怖、貧困、無知によって文明を支配してきました。ガイアは二度に渡って、破壊的な手段に訴える事で、操り人形たちの決定によって引き起こされた負のエネルギーを惑星から一掃しました。そして、わずか一世紀前の事ですが、再び蓄積された負のエネルギーが惑星の光を枯渇させ、地球は宇宙空間へ放り出され、完全に破壊される寸前でした。

 

 

 

しかし、今回ガイアは助けを求めて叫びました。すると、進化した文明たちは、何千年もの間、政治指導者たちが闇の中で行動した結果として、深い第三密度に落ちてしまった地球がそこから抜け出せるよう、その為に必要な膨大な光を地球に送ってくれました。これこそがアセンションの「理由」です。

 

 

 

地球にとっては、ガイアとその惑星体の起源である高次第五密度への回帰、魂たちにとっては、進化段階を向上させる事、精神的・意識的な覚醒の促進です。アセンションが、政治的なものであった事などないのです。これはまさに、古来より続いてきた、光と闇の勢力、神性と悪魔主義、自由と隷属の戦いなのです!

 

 

 

さて、話を戻しますが、確かにドナルド・トランプ大統領本人と「偽のトランプ」がいます。本物のトランプは、国内のトップ軍事司令官たちほぼ全員に支持されており、ここ数ヶ月は、彼らに守られながら秘密の場所で暮らしています。彼に対する暗殺未遂は何度もあったにも関わらず、公に知られているのは 1、2 件です。

 

 

 

今回、彼が公の場から姿を消した事をディープステートはすぐに利用し始めました。そして、トランプの癖や話し方を真似する事ができる偽者を、ホワイトハウス、マールアラーゴ合意、様々な会議や外国の要人との会談に送り込みました。偽トランプは指示された事を言ったり、行ったりしているだけなので、その多くの決定や行動は、自国や世界の最善の利益に繋がってはいません。

 

 

 

これだけのレベルの欺瞞が実際に行えるものなのかと、みなさんは疑問に思うかもしれませんが、これは闇の勢力が持つ独創性、決意、そして絶望的な執念を示していると言えます。彼らの偽「大統領」はトランプより背が低く、太っており、顔立ちも大統領とやや似ている程度です。では、彼がトランプではないと知る者たちが、この茶番を許容している理由ですが、これには二通りの理由があると聞いています。一つは、偽物の強制排除を支持する勢力は、ディープステートによる大量殺人を防ぐ為の確実な戦略をまだ練っていないから、もう一方は、トランプを演じる男を除去する唯一の安全な方法は、市民が「大統領」が以前と姿が違う理由の説明を求めるまで待っているというものです。

 

 

 

この偽の大統領はその地位から降りるまで、命令に従い続けるでしょう。その一方で、本物のトランプ大統領は、米軍・民間指導者、ロシアのプーチン大統領、中国の習近平国家主席、その他の知識豊富な国家指導者らと共に、ディープステートの打倒、損傷・汚染された環境の回復、国民を支配するのではなく、国民に奉仕する統治体制の確立について協議を続けるでしょう。

 

 

 

この度、エプスタイン文書に対する私たちの対応として、このような質問を多く頂きました:「何故、エプスタイン文書について沈黙しているのか?」

 

 

 

私たちは、この文書の内容を知っているので、沈黙は知識不足によるものではありません。また、過去の複数のメッセージにおいて、私たちは、広範な性的人身売買、小児性愛、アドレノクロム、悪魔的儀式が行われている事について言及してきました。何故なら、これらの凶悪な活動にまつわる真実の出現は、地球の浄化に一部関係しているからです。しかしながら、活動の詳細を明かす事や加害者側の実名を公表する事は、私たちの望みではないし、私たちにはそうする権限もありません。

 

 

 

これは米国司法省の責任です、しかし、同省はファイルを黒塗りで隠蔽し、他のファイルを非公開にしようと努力しましたが、議会内の個人たちは、エプスタイン島を訪れた多くの訪問者(全員ではない)が犯した言語道断の人類に対する犯罪の証拠を入手し、正義が果たされるまで、粘り強く取り組み続けるでしょう。

 

 

 

読者からの質問:

 

「闇の勢力の支配は崩れつつあるとおっしゃいましたが、それでも引き続きニュースやインターネット動画を見ないよう勧めるのですか?」 

 

 

 

私たちが、そのように発信したかのように言わないでください。私たちは、報道される内容を見ないようにお勧めした事は一度もありません。むしろ、ニュースを視聴する事で物事の考え方のバランスが崩れるかどうかを尋ねられた際には、報道される内容を把握する事自体に問題はないとお伝えしました。ただし、その際は単なる観察者に留まり、いかなる情報にも感情的に巻き込まれない事が条件であるとも言いました。

 

 

 

闇の力は確かに下降線をたどっていますが、彼らは依然として報道される内容を操作しているし、その内容をどう「曲げる」かを決定し、インターネット上の真実の情報も全て検閲しています。過去のメッセージでは、あらゆる情報源の情報に対して、十分に見極める事、また、自分の内側に聞いてみる事を推奨してきました。結局、みなさんが知る必要のある事の全ては、魂レベルで既に知っているのですから。

 

 

 

読者からの質問:

 

「友人がマシュー君のとても興味深い2月のメッセージを送ってくれました。その中に、“前線で勇敢に奉仕するホワイトハット”とありましたが、これは誰の事を指しているのでしょうか?」 

 

 

 

ホワイトハットとは、闇を暴き、打ち倒す為に様々な形で活動する多くの人々を指す一般的な用語です。彼らは、組織化されておらず、世界中に散らばっており、腐敗や欺瞞を暴き、真実を公表する為に、自らの命や生計を危険に晒しながら「勇敢に奉仕」している方々です。

 

 

 

ホワイトハットの中には、自ら調査を行う報道記者、医療従事者、「代替」医療実践者、科学者、特殊軍事部隊・警察・司法制度の構成員、政府関係者、諜報員、ジャーナリスト、技術者などがいます。しかし、嘆かわしい事にその多くが殺害されたり、そうでなくても、投獄、精神科病棟に収容、職業上の信用を失い/または専門職の免許を剥奪されたりしています。また、稀なケースでは、その人物は陰謀論者であり、その人が発信した情報は非科学的あるいは違憲的、あるいは法と秩序を損なうものであると公式声明が出される事もありました。

 

 

 

読者からの質問:

 

「マシュー君、最近の異常に高い波は、気候工学や気象操作、あるいはニビルの接近が原因なのでしょうか?」

 

 

 

これは、気候工学によって人の手で気候を操作した結果の一つです。第二次世界大戦中、アメリカ軍は敵軍の攻撃を抑止する手段として、気象を操作する技術を開発しました。これは、まさに「気象戦争」という言葉の由来です。ディープステートは、この技術を命に関わるような洪水、干ばつ、強風、極端な気温、地震を引き起こす為に使い始めました。その後、いわゆるケムトレイル(飛行機による地球への毒素散布)もこれに追加されました。人類、動物、環境に対するこれらの攻撃の全てが、終わりを迎えようとしています。

 

 

 

ちなみに、巨大な小惑星ニビルは数年前に太陽系を離れており、今はどの天体にも危険を及ぼしていません。

 

 

 

読者からの質問:

 

「以前のメッセージの中で、アーノルド、アシュター、マシューがここにいると言っていたけれど、実際どこにいたのですか?」

 

 

 

私たちは、特定の場所というよりは、自分たちの進化段階と物質的な体に適合したエネルギー帯の特別な領域にいました。私たちは、数多くの転生で深い絆を育んできた者同士だったので、あの時、物理的に共に過ごせた事は、滅多にない喜ばしい機会でした!何故なら、今生における奉仕任務がそれぞれかなり異なる為、通常は、母に情報を伝えるのと同じ様に、物理的ではなく霊的に「会う」事の方が多かったのです。

 

 

 

親愛なる兄弟姉妹のみなさん、みなさんには地球上にも、そして、そのはるか彼方にも、まだ数えきれない程の素晴らしい冒険が待っているのです!

 

 

 

この宇宙の全ての光の存在が、無条件の愛の力をもってあなたを常に後押しし、応援しており、あなたの地球に対する奉仕を支え続けています。

 

_________________________

 

愛と平和

 

 

 

スザンヌ・ウォード

 

ウェブサイト: マシューの本

 

メール: suzy@matthewbooks.com

 

 

 

訳:JUNさん

衆議院総選挙が終わり、その結果、色々な方々においてそれぞれ明暗が分かれた状態にあるかと思います。しかしながら、私にとっては予定されていた軍事作戦が無事に終了したものと捉えられていて、作戦は見事に完遂されたと思っています。

 

この作戦の最高司令官はやはりトランプ大統領ですね。つまり衆議院の解散総選挙はトランプ大統領が高市総理に与えた命令だったということです。それは勿論闇側の要員の排除のためです。あまり具体的には言えませんが、新しく結成された某政党の惨敗によって一次的な排除がなされました。

 

それと同時に裏金議員が復活して自民党の大躍進となりましたが、今現在エプスタイン関連の膨大な量の文書がアメリカの司法省から公開されています。その中には、今回復活した議員や各種の利権につながる議員達の固有名詞が掲載されていると思われます。

 

例えば政府による高額なウクライナ支援の目的が児童などの人身売買関連や生物兵器研究施設などの隠蔽及び存続のためのものであり、またその利権に絡んでいる議員達の自己保身やさらなるキックバックにつながるものです。

 

結局、これらの悪質極まりない議員達の排除のための今回の選挙であり、自民党に潜む闇側の要員を名指しするためです。わざと表舞台に立たせることで逃げられず、隠れられずにしておいて、半ば公開的な逮捕をするつもりだと考えられます。

 

今回の選挙は作戦の一部ですから、立候補者への投票数は意図的に変更され、当選者はあらかじめ決められた通りになったと思います。落選者の中には逆に「救われた人物」もいることでしょう。正義の心で真実を訴える選挙演説を行っていた「救われた人物」の方々は確かにおられました。

 

(追記)投票数の意図的な変更というのは、闇側があらかじめ不正選挙をすることを踏まえた上での変更です。不正選挙を容認しながらコントロールが加えられたと考えております。

 

我々国民に対して、一人でも多くの方に真実に目覚めてもらいたいという気持ちが言動にはっきりと表れていましたね。その方々はこの先混迷を極める舞台から離れて、今後傍観者として事の推移を静かに見守ることができるようになります。そのような状況から今回の選挙が軍事作戦だと分かる事例の一つでもあります。

 

とにかく今回の選挙は私達の対応を知るためと、結果的に闇の排除の促進を図るためのものでした。選挙中にどの候補者をどれくらい支持しているかや、どのような言葉にどんな反応をしていたかなどを見られていたと思います。

 

これらのことは私達の今の意識状態を現実的に知る手掛かりになります。そして真実を訴え続けている候補者の演説によって目覚めた方もおられたでしょう。実際的には表には出ていない本当の投票行動が数字で把握されています。それはどれだけ日本国民の意識が向上したかというデータになり得ます。

 

偽りのない真実を知りたいと思うことや、嘘や誤魔化しのない社会の出現をどれだけの国民が願っているのか、期待しているのかを測ることができたと思います。おそらく選挙前よりも後では集合意識も上がったのではないかと推察しています。その上で軍事作戦はまた進められます。

 

作戦は決められた通りに実行されることがベストなのですが、ある時点において予測された状況に合ったものかどうかを適時見直しながら作戦が変えられることもあります。この選挙における国民の真意を測った上で、今後の作戦として、どの程度の真実開示にするかどうか決められると思います。

 

目覚めている国民の数が一定数あったならば大掛かりであからさまな真実開示となるかもしれませんが、そうでなく一定数以下ならば、更に目覚めを促すための現実的な作戦が実施されるかも分かりません。

 

今回はかなり大胆な自説を述べたような気もしますが、闇の実態はこんなことぐらいで驚くようなものではありませんから、本当はもっと具体的にお話ししたかったという気持ちがあります。きっと分かりにくいと思われている方も多いと思いますが、どうかこれ以上はご自分でお調べ頂きたいと願っております。

 

そして一つの真実が確信的に感じられたならば、どうか周りの方々とその情報の共有をして頂きたいと思います。この世界を変えるには私達の意識が変化する以外にないからです。物事の見方が変われば、きっと真実に気付けると思います。

 

さて、いよいよ展望が開けてきました。トランプ大統領の指揮の下、習近平国家主席の下での軍事作戦が一段と分かるようになってきました。プーチン大統領を含めたこの3名による闇側の排除は本当にもうすぐ終了するでしょう。

 

私達は今後の真実開示に伴い、予測される混乱に対して冷静かつ慎重に行動したいと思います。再度述べますが、新しい世界は私達の意識が創造するのです。健全で安全で平和な世界を望んでいるのなら、エゴではなく愛のある言動を心掛けましょう。

 

天の父はすべて見ておられます。真実を知る者にふさわしい言動を意識的に選択していただきたく願います。そしてこの先にある次元上昇する新しい世界の住人としての資質を高めて行きたいと思っております。

あと少しで長く耐えてきた日々が終わりを迎えようとしています。創造主(天の父)が定めた愛と自由と真実が尊重される宇宙(自然)法則によって私達の未来が大きく変わり始めています。この法則はすべてについて絶対的なので、我々がどんなに難しいと思うことであっても、法則的な条件さえ満たされていれば必然的に変化します。

 

私達はどんなに厳しくても決して希望を失わない忍耐力で、これまで愛が不足し我欲と偽善に満ちた世界で生き抜いて来ました。しかし、耐えるだけでは何も変わらないことに気付き、今の社会体制の矛盾点や改善点を見つめ直すことによって、ずっと支配的な格差社会の中で生かされてきたということがやっと分かって来ました。

 

この大いなる目覚めの連鎖は次第に大きなうねりとなり、人類の集合意識のエネルギー周波数が高められました。やっと段階的に新しい世界に移行するための準備期間が始まりましたが、その道のりは紆余曲折に満ちたとても困難なものでした。

 

人類削減計画に沿って支配者層によって起こされる地震や洪水や山火事などの大災害に負けないように高い意識を保ち、その先に起こされたコロナという人類の削減及び分離を促す策略を見抜き、毒まみれの食品やケムトレイルなどから身を守るための知恵を絞りながら生き伸びて来ました。

 

そして支配側の闇が段々と排除されて行く中で、さらに人類の集合意識エネルギーの周波数が高まったことで新世界への移行が確定したのでした。そして間もなく光と闇の戦いに終止符が打たれようとしています。

 

さて、そのような人類の意識の変化は高次元存在によっても支援されています。その中にあってプレアデスの同志から愛に溢れたメッセージが届けられています。

 

 

もう待つ必要はありません 〜 プレアデスの光の評議会 2026.1.17

シェリア・ワイルダー

 

 

 

親愛なる皆さん、こんにちは。私たちはプレアデスの光の評議会です。

 

皆さんと繋がれるのはいつも素晴らしいことです。このメッセージに感謝いたします。

 

私たちは今、皆さんの魂の奥底で揺さぶられている深い叡智に語りかけ、この瞬間を辛抱強く待ち続けていた眠れる叡智を目覚めさせるためにここに来ました。皆さんが生きているこの時代は、人類が自らの本来の神性を思い出す神聖な境地であり、皆さんの積極的な参加を求める、大いなる目覚めと変容の時代です。

 

あなた方は、決して小さく、無力で、源泉から切り離された存在として創造されたのではありません。あなた方一人ひとりには、根源創造主の生きた光が宿っており、それはあなたの細胞の中にコード化されています。それは、常にあなた方の一部であった神聖な火花です。

 

これらのコードがあなた方の内側で目覚めるにつれ、あなた方の多くは主権者として立ち上がり始めています。もはや偽りの権威に屈することはなく、長きにわたりあなた方の存在を支配してきた、恐怖、支配、分離の上に築かれたシステムに同意しなくなります。この目覚めは、真の自己を力強く取り戻すことであり、真に、そして最高の目的に沿って生きる権利を主張することです。

 

より高次の視点から見れば、今皆さんが目にしている世界の混沌は、恐れたり抵抗したりするものではありません。むしろ、それは幻想の解明であり、真実の出現への道を開くための必要なプロセスなのです。

 

私たちは、この混沌を思いやりと理解をもって見つめるよう皆さんに呼びかけます。なぜなら、多くの人々が深い無意識の淵から目覚めつつあるからです。かつて彼らが守ってきた構造そのものが、彼らの足元で崩壊しつつあります。

 

しかし、外の世界が不確実性に震えている時でさえ、真実、正義、そして生命の尊厳を認める人々の間には、力強い結束が生まれつつあります。この結束は希望の光であり、それを受け入れる意志を持つすべての人々の前途を照らします。

 

地球全体で、魂たちは共に立ち上がり、肩を並べて主権を握り、集合的な周波数を通して宣言しています。「危害、欺瞞、支配はもはやここでは権威を持たない」。この統一された姿勢は、憎しみや攻撃性から生まれたものではなく、むしろ慈悲と深い理解から生まれたものです。

 

それは、自らの本質を思い出し、仲間の人間たちにこれ以上の危害が及ぶことを拒む、目覚めた存在の自然な反応です。この集合的な目覚めは、現実そのものの構造に響き渡る強力な力であり、容易に無視することはできません。

 

アルコンの勢力とその傀儡に同調した者たち、他者を操り、搾取し、苦しみを与えることを選んだ者たちは、深遠なる清算に近づいています。この清算は復讐や敵意ではなく、神の法則によってもたらされます。創造主の法則は、回避することも、書き換えることも、交渉することもできません。すべての行動、意図、そして選択は、真実という生きた場の中にあります。そして今、その真実が表面に浮かび上がり、認識と説明責任を求めています。

 

大規模な完全開示が迫っています。長らく埋もれ、否定され、歪められてきた真実が、紛れもない明晰さで浮かび上がり、あまりにも長きにわたり世界を形作ってきた隠された現実が明らかになります。この啓示は多くの人々を根底から揺さぶるでしょう。なぜなら、嘘と幻想の上に築かれたアイデンティティを解体するからです。

 

一部の人々にとっては、これはまさに衝撃的な目覚めとなり、現実に対する理解を揺るがす、清算の瞬間となるでしょう。しかし、それでもなお、これは大義に資するものです。なぜなら、真実は解放への入り口であり、この解放を通して人類は愛と団結への道を見出すからです。

 

仲間の人間に危害を加えた者たちへ:説明責任は避けられません。神の法は、影に隠れていたものを明らかにし、調和を取り戻し、癒しと和解をもたらすことを理解することが重要です。今こそ、すべての人が自らの行為の結果と向き合い、他者に与えた影響を認識し、癒しと救済の道を模索する時です。

 

そして、準備ができて待っている皆さん、今、私たちの声をはっきりと聞いてください。

 

もう待つ必要はありません。今がその時です。

 

あなたは傍観者としてこの惑星に来たのではありません。光を定着させ、真実を体現し、創造主の意識的な延長として生きるために来たのです。あなたの神聖な目的は、いつまでも探し求め続けるものではありません。

 

それは、あなたが真摯に、思いやりと勇気を持って立ち上がることを選んだ瞬間に活性化します。今こそ、あなたが輝き、自らの力を発揮し、この人類の展開する物語の中で、あなたが本来担うべき役割を受け入れる時です。

 

ありのままの自分で、前に進み出てください。真実を語ってください。あなたの声は変化の響きを運ぶのですから。洞察力を失うことなく、思いやりを持ち続けてください。この激動の時代を知恵を持って生き抜くには、それが不可欠です。

 

あなたの周りで古い世界が崩壊していく中、あなたは静かな中心となり、混沌の中で迷っている人々に希望と安定の灯台を照らしてください。

 

あなたは準備ができています。あなたはサポートされています。あなたは必要とされています。あなた自身の本来の神性に立ちましょう。記憶の時代が始まった今、あなたが携える光は、新生地球の展開に不可欠です。あなたの貢献は、たとえそれが小さく見えても、今起こっている集団的な目覚めと変容にとって不可欠です。

 

私たちはあなた方を愛し、あなた方と共にいます。私たちはプレアデスの光の評議会です。ユニバーサル・ライトハウスにて、シェリア・ワイルダーによる伝達とナレーション

 

https://sananda.website/the-pleiadian-council-of-light-via-chellea-wilder-january-17th-2026/

もう早いもので今年もあっという間に十日が過ぎました。歳末から年初にかけて何か良からぬことが起きないか、追い込まれた闇側が最期の力を用いて何か仕掛けてこないかと警戒しておりましたが、今のところ大事になる事象は起きていないようです。

 

ただ、山梨県で起きている山林火災の先行きが少し心配です。付近住民の方々の不安が拡大しないことを心から願っております。とは言うものの、この先には何が起きるか本当に予断を許さない状況が続いています。

 

ところで最近メディアに登場するトランプ氏の容姿が本人とは違うことを分かっている方はどのくらいおられるでしょうか。トランプ氏は光側の勢力であり世界改革の中心人物です。そのために暗殺などの危険が考えられる場合、本人に代わって表立った活動を行う代役がいます。

 

また、闇側が立てた偽のトランプ氏を光側が軍事作戦上の策略において、わざと泳がせて自由にさせている場合もあります。これまではその区別が分かりにくいことが多かったのですが、今のトランプ氏は光側の代役ではないかと考えています。

 

ベネズエラにおける内政干渉は表向きは非難されるべきところがあり、報道されているような麻薬組織の絶滅という大義にかこつけた原油などの資源を略奪する行為であれば、許しがたいことをしていると憤るところですが、もしこれが軍事作戦であれば話は違います。

 

光側の軍事作戦というのは、表立って悪事を働いている首領然とした者やそれに服從する連中を排除するだけではありません。闇の根絶を意図した策略において裏で糸を引いて暗躍していた最上位たる悪人を排除することが主たる任務です。

 

その意味において、現在の代役トランプ氏の言動は陽動的であり、本務との乖離をあえて演出しているかのように見えています。表が窮地になればバックボーンである裏も何らかの動きを示す場合が多く、その機を逃さずに最悪人の根絶を図る作戦に思えますが、これはあくまでも私の個人的な推察であることを申し添えて置きたいと思います。

 

光側の軍事作戦は真に緻密かつ迅速であり失敗することは稀有なので、私の推察が間違いであるとしても闇側の排除は確実に進んでいると信じております。最終的には中国共産党の闇及び我が国の天皇家を支配下に置くラスボスの排除が終われば全て終了です。

 

これまで政治、経済、宗教という分野において私達を隷属及び監視させてきた組織や機構を構築して、我欲を満たすためだけに暗躍していたラスボスはどんな存在であるかを知り得ることはまだできませんが、必ずそれは排除され、新しい世界への舵が切られたことが明確になる時が来ます。

 

私はこれまでの長い人生の中で約半分となる30数年という歳月を真実及び真理探究という難題に取り組んでまいりました。それは私自身が選択した道であったことは間違いないのですが、そこに至るまでの若い時分の半生においては、その道を進んで行けるだけの器量を養う修行期間だったと思っております。

 

その期間においては、神なる天の父の導きや高次元存在の支援があって、私へ数々の影響力を示してくださった先輩方との出会いや苦楽を共に味わった友や同僚達との出会いなど、忘れ得ぬ人達との思い出が数多くあります。

 

私は勿論そのことに常に感謝して過ごしております。気性が激しくカッとなりやすかったそんな私でも家族という温もりを他の魂たちと共に持てたことは嬉しい思い出です。今は4人の子供達とはごくたまにメール交換するぐらいの繋がりしかありませんが、私は私の人間性を成長させてくれたすべての魂たちに感謝しています。

 

そして今の唯一無二のパートナーであるYUKOとの出会いは、紛れもなく天の父の采配によって実現したことだと思っております。彼女の存在意義は私にとって言葉に尽くせないほど多大です。彼女が示してくれる愛は純粋で真っ直ぐな愛です。

 

私は天の父とYUKOに心から感謝しています。この先に何があってもYUKOと共に進みたいと願っています。YUKOはこの世界においても特別な存在です。これから訪れる混迷期にあって、不安や怖れを抱く方々を彼女のその偉大なる愛で優しく包んで癒やす役割が与えられています。

 

私もYUKOと協力して同様な役割を果たしながら新世界構築に向けた活動を手伝って行きたいと思っております。及ばずながらもそのために学んで来たという自負があります。これまでの偽善的な世界で得た大切な人達との繋がりや財産や身分などを悉く失う選択をしてきたのも、何時も自由意思を示せる立場でいたいと望んだ結果であることに全く悔いはありません。

 

私はただ成長したいと思うだけです。もっと誰かに優しくできてもっと誰かの役に立つ存在であることを願っています。この世界での人生は厳しかったですが、最終的にYUKOと共にいられることが本当に幸せだなと思います。

 

この2026年が終わりであり始まりであることを心から希望しています。皆様もきっとそう望んでおられると思います。その思いはこの狂気じみて難解であった3次元ゲームに決着をつけることに通じています。

 

今年が私達すべての人にとって新たな道が拓ける年となりますことを心から願いながら過ごしたいと思っております。

様々な事象が目の前で見え隠れしながら過ぎて行っています。予定される経済リセット及び真実開示は秒読み段階にあると思います。経済リセットのきっかけとなるドミノの1枚目を倒すのは米国発だと思っていましたが、どうやらそれは日本の役目だったように思われます。

 

最近の日経平均の乱高下や長期国債の利率のかつてない上昇など、中国への宣戦布告とも取れる高市総理の発言を発端として急展開の状況が続いていて、これは中国共産党の内部に潜む最後の闇の一掃を目的とした光側の戦術だと考えられます。

 

新たな量子金融システムはいつでもスタートできる状態にあり、真実開示についても最後の闇の主力の逮捕が本格化すると始まる予定です。我々はこれまでの気の遠くなるような時間を経て、ようやく悲願達成の栄誉に浴することになります。

 

 

プレアデスの同志は地球人類の1番近くにいて見守り続けてくれています。時にシンクロニシティによって霊的な示唆を与えてくれています。私達の意識の上昇に常に寄り添いながら支援してくれているのです。

 

そんなプレアデスの同志からのメッセージです。地球のアセンションは太陽系や天の川銀河などとの饗宴でもあり、宇宙的に見て最大級のイベントであることが分かります。

 

そのイベントは周期的に訪れるエネルギーの上昇期に計画されています。今がまさにその時であり、人類に向けての覚醒を促すエネルギーは最大限になっています。それは確かにイエス・キリストの降臨によって本格スタートのピストルが鳴らされました。

 

人類の歴史を顧みれば理解できるでしょう。この2000年余りの期間というものがいかに目覚ましく、そして急激な変化だったのかが分かります。それは宇宙的なイベントに対応する必然的な流れの中で生じた歴史だったのですね。

 

ではプレアデスの同志からのメッセージです。深い愛をいつも示してくれて揺るぎのない思いやりに満ちています。私達が心から感謝できる存在です。

 

 

 

これは大きな進化の飛躍です 〜 プレアデスの光の評議会

                    2025.11.18 

                    シェリア・ワイルダー

 

 

親愛なる皆さん、こんにちは。私たちはプレアデスの光の評議会です。

 

皆さんと繋がれるのはいつも素晴らしいことです。このメッセージに感謝いたします。

 

私たちは、あらゆる存在に浸透する神聖なエネルギー、根源的創造主の無限の光の輝きの中で、あなた方をご挨拶いたします。地球がアルシオーネ星のフォトンベルトの光の波へとますます深く入り込んでいる今、あなた方は極めて重要な瞬間を迎えています。

 

フォトンベルトとは、高次の4次元および5次元の振動の、高められた光子周波数の広大なループであり、あなた方の惑星フィールドの振動周波数を再構成しています。あなた方は26,000年のサイクルを完了しました。

 

太陽系全体が宇宙の異なるセクターへと移行するにつれ、地球は宇宙の最も深く、最も暗い部分へと導かれたサイクルを終え、今、より高次の光のスペクトルへと再び入りました。この時、人類の完全な覚醒のための神聖な秩序が始まります。

 

この宇宙的出来事は、地球のエネルギー的状況における重大な変化を表し、変革と覚醒の時代を告げています。

 

今この瞬間、人類の意識は大きな転換期を迎えています。それは、急速かつ深遠な勢いで加速する、意識の深遠な再方向付けです。この転換は、人類全体の振動を高め、地球そのものを高次元の共鳴へと導く、壮大な進化の飛躍です。

 

この変容は、かつてない速さで進行しています。この宇宙のサイクルは、歴史を通して賢者や予言者たちによって長きにわたり予言されてきました。今こそ、大いなる覚醒の時です。幻想のベールが剥がれ、存在のより深い真実が明らかになるのです。

 

あなた方は、人類が密度に縛られた文明から、光に同調し、心を中心とする種族へと進化していくのを目の当たりにし、体験しています。あなた方一人ひとりは、個人的な内なる目覚めを通して、このアセンションに参加しています。

 

それは、深い内省、癒し、そしてもはやあなたの至高の善に役立たない古いパターンの解放を伴う旅です。高次の光に同調しているあなた方の多くは、幾世代にもわたる生涯、特に近年において、幾重にも重なる浄化とエネルギーの調整を終え、既に十分な準備ができています。

 

このプロセスへのあなた方の献身は、集団的な変化の基盤を築き、あなた方の光は他の人々にとっての灯台として明るく輝いています。

 

あなたは五次元の光の具現へと足を踏み入れつつあります。細胞、心、そしてエネルギーフィールドの中で、生きた振動としてこれを行っています。この具現化は、あなたの真の本質への深い悟りであり、あなたが無限の精神から分離しているのではなく、その神聖な目的の不可欠な一部であることを認識することです。

 

あなたは多次元的な本質を思い出し、生得権である神性を取り戻そうとしています。このプロセスは、個人の覚醒を伴い、創造主の神聖な本質としてのあなたの真の姿を集合的に思い出すことに貢献します。

 

周波数が強まるにつれ、あなたを前進させ、古い波動を手放すよう促す勢いを感じるかもしれません。これは、拡大と再生を可能にします。このプロセスを信じてください。

 

これはあなたの進化の自然な一部です。あなたはこの旅路を孤独に歩んでいるのではありません。あなたのガイド、スターファミリー、そしてプレアデス評議会の私たちは、あなたの傍らを歩み、あなたの道にサポート、知恵、そして光を注ぎ込んでいます。

 

人生に現れている導きとシンクロニシティに心を開き続けることをお勧めします。それらは、あなたがより高い周波数と調和している証だからです。

 

あなたは上昇しつつあります。目覚めつつあります。あなたは真の自分自身へと回帰し、幾重にも重なった幻想を脱ぎ捨て、神聖な力へと踏み出しています。あなたが踏み出す一歩一歩が、集合的な覚醒への貢献であり、共に愛、慈悲、そして一体感に根ざした新たな現実を創造しているのです。

 

愛する皆さん、私たちはあなたたちを尊敬しています。この道への勇気と献身は称賛に値します。私たちはこのアセンションのあらゆる波を通してあなたたちと共にあります。この変革の旅において、あなたたちは大切にされ、支えられていることを知っておいてください。

 

私たちはあなた方を愛し、あなた方と共にいます。私たちはプレアデスの光の評議会です。

 

ユニバーサル・ライトハウスにて、シェリア・ワイルダーより受信

 

https://sananda.website/the-pleiadian-council-of-light-via-chellea-wilder-november-18th-2025/

2025年も残り2ヶ月となりました。私達が待ち望み続けている世界的な変革はまだ具体的な事象として明確化することなく過ぎています。しかしそのための準備は確実に進行しており、現在は的確に実行するためのタイミングを測っている段階にあります。

 

闇と光の戦争の行方はすでに明らかであり、光の存在としての私達の立場がどんなものかを周知させ、光としての意識がその権利や責任についてどう関わるべきかが明確になるでしょう。つまり自分自身が光なのか、まだそれが自覚されていないのかが問われることになります。

 

水面下で行われてきた激しくも鮮やかな光の戦士たちによる闇との戦いは終わりました。闇が消滅すれば、誰もが新しい時代を感じることができるでしょう。夜明けに昇って行く明るく輝く太陽のような希望や期待に満ちた光を喜びの中で目にするでしょう。

 

11月11日という日はエンジェルナンバーによれば次のような意味があります。

 

1111の具体的な意味

新しい始まりと変化:人生の転換期や新しい始まりのサインです。古い関係が終わることも、より良い未来への一歩であると考えられます。



思考の現実化:強い創造性や野心が高まり、あなたの思考が現実化しやすくなる時期です。ポジティブな思考を保つことが大切です。

 

直感への注目:直感が強く働いているサインであり、人生の岐路に立っている場合は天使からの「もう一度考え直して」というメッセージかもしれません。



精神的な成長:精神面での成長が期待できる時期であり、変化を恐れずに受け入れることが願いの実現につながると考えられています。

数字や日付に秘められた意味は宇宙的な定数であり、大いなる力がどのように働くのかという傾向を示すものと考えられます。このタイミングが世界の変革のスタートとして相応しいのではないかという感覚が私の中にあります。

 

確実とは言い切れませんが、かなり有力な日であると感じられています。経済リセットに伴って開始される量子金融システム(QFS)、真実開示によって目覚めを推進させる緊急放送システム(EBS)のスタートが予測されます。

 

経済的な不安を払拭させる富の分配や借金返済の免除などが同時に発表され、今後の安定的な生活と人権が保証されたことが示されます。その上でこれまでの闇の支配によって創造されていた数多くの非人道的な社会システムや人身売買などの非人間的な闇の側面などが明らかにされます。

 

これまで本当に長い間辛抱しながらも希望と期待を持って真実と正義に満ちた世界の実現を夢に見ていました。皆様の意識や思考次第で理想が現実となることが必然であることを知らせることを意図して拙ブログを立ち上げました。

 

ブログの更新もこれで最後であることをお話ししたことも何度かありました。これまでこのブログの趣旨が上手く周知されている感覚はあまりありませんでした。東北大震災が引き起こされ、人類の意識改革が促進されることが急務だと思いました。

 

そしてコロナ禍によって人類の最終的な試験が行われました。それは本当に命懸けの試験であり、その結果によって人間関係の分離が進行しました。何が本当に大切なのか、それが理解され意識されているかが問われました。

 

愛のあることを絶対視することが求められました。それが自覚された度合いに応じた光によってそれぞれの道の先が照らされました。道全体が明るく見えた人は、選んだその道の先にある新しい世界が見えました。

 

暗くしか見えなかった人は、残念ながら不安なまま不確かな行程を続けることになりました。いつ道の途中に落とし穴があるのかが分からないまま歩かなければなりませんでした。本当に本当に残念でしたが、現実としてその穴に落ちて異世界での学びを改めて行うことになった方も多数おられました。

 

私は一人でも多くの方と新しい世界に行きたいと懇願していましたが、それが実現せずに本当に残念な気持ちでいっぱいです。私自身の身内などもその一人であるように思えています。家族でさえも導けない無念さは、この3次元世界では強烈過ぎます。

 

それ故にもうこれ以上の新世界移行の遅滞には堪えることが難しくなっていました。しかしやっとそれが終わることが強く実感されるようになっています。来年は移行後の混乱と意識の分離が更に鮮鋭化すると観測されています。

 

私達はようやく訪れた今後もう二度と起きることのないチャンスを活かすための覚悟と最終決断をすることが求められるでしょう。世界の変革が誰にとっても喜ばしいものだとは言えず、起こった現実が理解できずに混乱や不安が高まる方が多数出現すると思います。

 

そのような方々に対して愛を示すことを躊躇しないで下さい。これまで培ったあなた方の光が不安な方々を救うことになります。11月11日に望んだことが起こることを前提にお話ししました。

 

もしこの日に何もなくても私は絶望することはありません。ただ少なからず意識エネルギーが低下してしまうかもしれませんが。とにかく常に備えておくことが大切です。いつ変革が起きてもその対応と愛の意識は不変であります。

8月が過ぎていよいよ9月になりました。革命的な出来事が起きる予兆は身の回りに溢れかえっています。世界各地で移民政策への反対デモが拡大しています。日本でも外国人による数多くの犯罪に対して、首相官邸前や大阪などで大規模なデモが行われました。

 

これまで日本人が築き上げてきた文化や伝統が外国人によって一方的に破壊されることを望む日本人など一人もいないでしょう。他民族との友愛や共生などと政府が推進する状況とは全く違った現状において、安全や安心感が保てない日常は、すでに戦争状態と同一であると言えます。

 

外国人の移民政策は、その国の文化や伝統のみならず、政治や経済、教育、司法などにも悪影響を及ぼしています。外国人が罪を犯しても起訴されない事例が多発しており、最早ここはもう日本ではないかのような錯覚さえ覚えてしまいます。

 

その原因は闇の勢力による世界支配の一環として行われてきたことにあります。国家の混乱と破壊を目論む意図を理解しているトランプ大統領は、執拗に移民排除政策を推進しました。その結果、ほとんどの移民は自国へ自主的に帰国または強制送還されました。

 

ヨーロッパやオーストラリアなどでもこの動きが加速しています。国民の強い反対運動による意思表示を無視できない状況に追い込まれた闇側の指導者たちは、最後の手段として移民による暴動を各地で計画している可能性があります。

 

日本でも移民という名の工作員が、闇の指導者から買収されて好き勝手なことをやりたい放題に行っています。そのせいでもう居住近隣レベルに於いての制御が難しくなってきています。

 

交通ルールやマナー無視により各地で重大事故が多発したり、性的な愚行を欲望のまま行ったり、他人のものを平気で盗んだり、観光地などで遺物や工作物を破壊または汚損したり、排尿や排便をところ構わずに行う行為などは、日本人からすれば人間性に欠けた動物的だと言わざる得ません。

 

流石にこのままではこの先の未来への危機感が計り知れないものとなってしまいます。大人しくて分別に長けた日本人であっても受容できる限度を超えています。私は郷に行っては郷に従えという精神が理解されて、学ぶ努力が伴っているのならば共生も難しいことではないと思います。

 

しかしただ国の政策に甘えて自分の都合だけを優先しようという脳天気な考えで来日しているならば、即刻帰国するべきだと思っています。ですが元より移民政策は闇側の施策なのですから簡単に従うことはないでしょうね。

 

移民側にとっては帰国奨励の世論に激しく抵抗することが約束事であり、政府がそれを裏で支援していますのでその政府を操っている勢力を弱体化させるまでは争いが絶えることはないと思います。

 

とにかく日本はあらゆる手段を講じられて手枷足枷を強いられてきましたので、その耐え得る限度を超えていざこの国の民が本気で立ち向かおうとするならば、私は山も天さえも動くと思っております。

 

その時が革命の時です。これまで単一民族として国境を海で囲まれた国で生きてきた日本人は、ある意味閉鎖的な傾向にあったものの同一な価値観や人生観が醸成されていて、職業や出身地が違っていても無言でお互いに気持ちを通い合わせることができる稀有な国民性を有しています。

 

戦後はグローバリズムというまやかしによって偏った理想主義を植え付けられ、3S政策によって高い精神性を歪められ、愛というかけがえのない宝物さえもないがしろにする価値観に縛られていました。本当に大切にすべきものを見失い、人として誤った生き方をする選択肢しかない中で、私達は自分を誤魔化していたのです。

 

さて、トランプ大統領とプーチン大統領とのウクライナ和平協議が公式および非公式の会談において進み、もう裏ではこれから行われるゼレンスキー氏との交渉に於いて終戦という結果となることは既に当然の帰結となっています。

 

第三次世界大戦を起こす計画を頓挫させられたこのような結果を闇側は到底受け入れられずに、最期の抵抗として世界中に送り込んだ移民という工作員、戦闘員を同時に動かして世界中を混乱に巻き込もうと計画していましたが、そういった総力戦の計画もトランプ大統領をはじめとした光側の勢力によって要員逮捕が進められ実行が難しくなっています。

 

この9月がそんなタイミングにおいて、これまでの社会体制を変革するにふさわしい時期と言える状況になっています。それだけ8月は革命のための準備が進められて来たのです。私は本当に数多くの情報源からそれを確認しています。

 

未だにこの世界がこれまでのような何か感覚的なズレや違和感があっても仕方ない、それが人が作る世の中というものだからなどと言ってる方々も沢山おられるようですが、その感覚が自分に生じているのならば、どうかもう一歩踏み込んで現実を見つめてください。

 

どうして大勢の方々が世界中でデモをするのでしょうか?周りの人達を見て幸せそうな人がたくさん見えますか?また物価が上がって家計が更に苦しくなりませんか?増税ばかり要求されるのに、なぜアフリカやインドなどには高額すぎる支援金が贈れるのですか?

 

なぜこれまでの被災地に十分な支援をしないのですか?外国人を優遇する金があるのにおかしくないですか?裏金議員はなぜ起訴されないままなのですか?なぜ自然破壊までして釧路湿原にメガソーラーを設置する必要がどこにあるというのですか?

 

石破首相に退陣を求める声が街頭で声高に叫ばれることがありますが、もう何も信じられなくなってしまうほど皆さんが混乱させられているからだと感じています。そうなってることは闇側の意図的な計画であり、それを見越した上での光側の心理作戦でもあります。

 

石破首相もやがてその役割が明確化するでしょう。憎まれ役をしていることを知らせるための演技もありました。先日は「首相は疲れる。誰もこんな役回りはしたくない」などと言っていたと思います。

 

首相は、私を悪く思うよりも闇側に操られている政治家や経済人、マスコミ関係者、芸能人やその他著名人などが沢山いると言いたいのですが、まだそれをハッキリとは言えないので疲れたと言っているのだと思います。作戦が実行されるタイミングが来ればお分かりいただけると思っています。

 

闇の排除が進んで、もう安全だと判断されるタイミングで革命的な出来事が実行されます。経済リセットや真実開示、隠された新技術の開放など私達の生活につながるルールやアイテムが用意されています。この忌まわしい世界からようやく解放される時が来ます。

 

混乱する人達も大勢いるでしょうが、安全や平和が確認できれば冷静さを取り戻せることが可能です。そして皆でそんな状態を維持しながら新しい生き方を模索して行きたいと思います。そしてもうすでにそこには愛が沢山溢れていることでしょうね。

最近の出来事は目まぐるしい変化に満ちていて、一体何がどうなっているんだか‥?と分析や洞察が追いつかない状況ですが、この世界はそう思うほどあえて数多くのステージやセクションが用意されているゲーム性に富んだところです。

 

またこの現実世界は、常に自分の意識状態(意識レベル)に応じて自分が選択した世界ですので、実のところ自分が望んだ世界の中で自分自身が混乱しているということだと言えます。実際的には望まない現実ばかりを目の前にして、そんな言い分など微塵も理解できるはずなどないと思われるでしょうが‥。

 

それでも私達はすべて、生まれる前に環境や性別などを決めてから人生計画を立て、生まれる予定の場所から適した親を探してその母親の胎内に魂を宿します。こうして全く生前記憶のない状態でこの世界に出現して来たのです。

 

その後はこれまで辿ったそれぞれの人生の通りですが、今の時点で人は何のために、何をするために生まれて来たのかをはっきりと言える人はほとんどいないのではないかと思います。実はその問いの答えを見つけるために生まれて来たというのがほぼ正解です。

 

その答えを知るための経験を否応なしにさせられますが、なんだか望まない経験の方が多いような気がして、だんだんと生きることがとても難しく感じられるようになることでしょうね。私も40歳になるまでは心から幸せだなと思えることはあまり多くありませんでした。

 

私はそれでもこの世界が自分自身の学びの場であり、多くの体験を通じて成長するためのものだということはその後の人生において確信しています。

 

人生における難問の答えを効果的に探索する手段というのは、自分の現在の理解能力や成長レベルにその都度適合したシチュエーションにおいての経験を積み重ねながらということになると思います。それは引き寄せの法則によってきっちりとサポートされます。

 

ここで人生における成長の仕方を例えてみると、長く上に伸びた階段を一段ずつ登っていくことのようだと思います。登る速度は人それぞれ違っていますので、同じ期間内であっても高いところまで来た人やまだ低いところで足踏みしている人など様々です。

 

そしてまた成長階段登りのスタート時期が違っていれば、もっとそれぞれお互いのレベル(高さ)が違うことになるでしょう。そういった成長(魂)レベルの違いによって相手と中々分かり合えない関係性が生じてしまい、お互いに通じ合えずに誤解や曲解を繰り返すことになってしまいます。

 

ちなみにこのような時、実年齢や性別、現身分などの差はほとんど無関係であり、魂レベルで積み重ねて来た経験値と学んだこれまでの知識や感知能力などの差によって分かり合えないということになってしまいます。小学生程度の経験や知識の人が大学レベルの人の考えや知識が分からないということと同じようなものですね。

 

そのような理解できない、あるいは理解しようという努力もしないことにより親子関係や兄弟関係、友達関係、職場関係などにおいて亀裂が生じてしまい、恨みや怒りなどの陰性の感情に囚われてしまうことになります。そうなってしまった時に自ずと後悔や自分の未熟さを嘆いたりします。

 

そしていつしか本当はこうすれば良かった、こうすべきだったんじゃないかという考えが湧いてきます。しかしそれを素直に表すことが難しくて、思っていても相手に伝えられずに何時までも平行線のままで関係性が何も進展しない場合も多々あります。

 

そんな中で後悔や悲哀を経験した人は、もう辛くて嫌な思いをまたしないために、自分を改めるための言動を心掛ける必要を感じます。このような自己コントロールを図るような経験を繰り返すうちに人生は学びであることに気づいたならば、もう陰湿な感情に支配されてしまうことなく、客観的な見解を持つことが容易になり、すべてが自己成長のための経験と知ることができ楽観的になれます。

 

さて、色々な相手と争ったり敵対してしまうのは、学びの度合いが違っていて容易に通じ合えないからですが、その学びとは愛についての学びに他なりません。この3次元の物質世界では、お金や高価な物品や不動産などを多く所有することが幸福であるかのように錯覚させられているバーチャルな世界です。

 

どうしてそう言えるのかというと、この人生で起きる出来事が常に、利他的な愛と自分の利己的さを満たしている権力とか自尊心とか所有物とかでは、本当に大切なものはどちらであるのかということを学ぶために必要かつ最適なシチュエーションだからです。

 

そして結局は愛よりも他に大切なものなどないということに行き着くことになります。またそれに気付き得た時の幸福感は、物などを所有したときよりも遥かに幸せであることを経験することができます。ですからそれ以降は自己欲のためではなく、誰かに愛を示し、誰かに愛されることのために生きることを自然に選ぶようになります。

 

それでもお金や物を必要とする気持ちやそれらをやり取りすることが大切だと思うことは、この世界では生きるために欠かせない意識であり行為だと思います。誰かを助けるためにお金を必要としたり、食べ物を分かち合うことも必要なことです。

 

でも最初にお話したように、この世界は自分の意識が引き寄せて創り出すための仮想現実空間なのですから、お金や物に執着し過ぎてしまえば、キリのない欲望充足サイクルに堕ちていつの間にか真実の愛の大切さを見失ってしまい、愛のためということを口実にして、自分本位で傲慢な世界に浸りながら自己満足しているだけの空虚な経験になってしまいます。

 

私はこれまでこのブログにおいて、このようなことを是非皆様に知っていただきたくて拙文を重ねてまいりました。ですがこのようなことをお話する機会もこの辺で終わるという感覚があります。

 

いよいよ古い物が壊れて行き、最初は徐々にそのような事象が現実化します。はい、それは目覚めている私達が望んで引き寄せる結果そうなります。実はもうすでにこの世界の半分ほどは壊れていて、新しいものとの切り替え時期が来ていると感じております。

 

私は、本年の7月までにこれまでの長い長い人生の学びの期間が終了し、この8月は人々の固有振動周波数(意識レベル)によって明確に分離され、9月から本格化する世界改革に向けてのインターバル期間だということが直感的に感じられております。

 

これまでこの世界で多くのことを経験し愛についてその最重要さを学んできましたが、もう学ぶ時期は完全に終了して、ずっとずっと在籍していた地球学校をすべての人達が卒業したというように感じているのです。

 

しかし無事に卒業できた方ばかりではなく、まだ学びの途上にあった方々は強制終了となってしまいましたので、この先の行く方については地球以外の星で再入学ということになるのではないかと思います。

 

そんな私の感覚が間違っていなければ、9月からは目に見えて変化する世界を客観的な視線でその未知なる推移を見つめていくことしかありません。その過程においては、真実開示が必要に応じて行われることは確実です。

 

私達は真実を知らずして成長することはありません。それがあまりにも納得し難い内容であっても受け入れることが前に進むための前提になるでしょう。耐え難く忍び難い真実の前に呆然自失してしまうかもしれません。

 

しかし闇が消え清算がされた社会全体にはもう愛のエネルギーが満ちて来ていて、私達の気持ちは後悔の念よりもこの先の未来への期待感が膨らんできて、きっと新しい一歩を刻んでいけると信じられています。そんな中で更に正しい方向性を見極めながらお互いが助け合って行くことが大切だと考えております。

 

そうすることによって自分達の意識をもっと純粋に愛のエネルギーと向き合えるようになれると思っています。私達は現実の創造者として自分の意識を愛で満たしていかなければなりません。そしてその度合を高めて愛の純度が100%になるように努力することが、この先の未来をより良きものにするために大切だと思います。

 

もう今の世の中の出来事に振り回され、一喜一憂することなく泰然自若として過ごされるように願っております。この世界は明確な自己の意識及び人類全体の集合意識が働いて現実を創造しています。揺るぎなく高潔で愛に満ちた意志表示を行っていきましょう。

 

またこの人間社会は人との関わりを絶って存在することは殆どできないように設定されています。お互いにコミュニケーションを取り合い情報交換をしながら新しい世界を共に創造したいと思います。この先に起きる新旧の切り替えにおいての混乱の度合いはまだ想像さえつきません。私達は常に実験的にこの世界を生きてきており、何が起きるかは全く予測不能な世界です。それはあらゆる人々の集合意識がどんな状態にあるか、結局は測りかねるからです。

 

今日本では石破政権の先行き不安感とさらなる期待感とが世間では交錯しています。またアメリカやロシア、イスラエル、ウクライナなどの諸外国においては、舞台裏で新世界お披露目の除幕式の準備が整ってきていると思われます。表向きは混乱や紛糾が見えていてそう思えないかもしれませんが、日本よりは先んじていると思います。

 

この国が変わっていくことを今では大部分の方がそういう意思表示をされていると思います。ようやく変化を求める決意が日本国でも高まってきましたね。やっと目覚ましアラームに気付いて、自分が築いた殻から出ることを決めた人が顕著になりました。

 

目覚ましアラームは、この世界でのゲームが最終盤に差し掛かっていることを示すものでもあり、もうすぐ闇のボスキャラとの戦いが起き、そして結局は勝利することになるでしょうが、無傷で済むことは決してなくそれぞれに痛手を被ることになるでしょう。

 

だからこそ私達はこうしてお互いの気持を理解し合いながら愛し合うことが本当に大切なのです。誰かがそばにいて愛を示してくれさえすれば痛手を被ることも恐怖ではなくなり、愛のために生きることを自然に選べるようになります。

 

それが私達のこの世界での最終的な姿だと言えます。その後には愛に満ちた新しい世界が目の前に現実化します。それまで皆でこの人間として生まれた誇りと感謝を胸に抱いて過ごしていきたいと心から願っております。