自然を愛する理想主義おやじのつぶやき

自然を愛する理想主義おやじのつぶやき

理想と現実の違いを見つめながら、日々思いついたことや感じたことを綴りたいと思います。自然を愛することは自分を愛し、母なる地球の未来に希望を託すことです。本当の幸福への第一歩だと思います。

私がとても信頼すべき情報としているマシュー君からのメッセージです。今回のメッセージについても、現在そして今後の地球世界における動向を理解する上において非常に有益であり、また精神的な支援として希望や安堵が得られる内容だと感じています。

 

さて今回のメッセージの中にトランプ大統領に関するものがあり、偽トランプの存在について言及されています。しかし、その情報は正確さにおいて少し不十分さが感じられるところもあります。

 

この不確かに思える情報においてマシュー君が指摘するところは、何も気付くことなく騙され続けたままでは状況はいつまでも好転しないので、色々な視点から情報を精査し、真偽について感覚を研ぎ澄ませながら見極めることが大切であるという示唆ではないかと思いました。

 

つまり、与えられる情報を盲目的に信じることなく、何事も自ら行動して真偽を探求することが大切であり、その積み重ねが真実を見極める能力や感覚を高めることになり、不利な状況に対しても決して屈しない自立心や精神力の保持につなげるという意図的なことかなと思った次第です。

 

これまで彼のメッセージには私達を支援する気持ちと、私達を鼓舞する意図が含まれているとずっと思っていましたが、彼は高次元から地球上の観測状況を伝える上で、その全てのことが明らかに分かる立場において、安易に正解を示さないことで私達の自発的な覚醒を妨げないように留意する重要性をとても感じているように思います。

 

そして人類の覚醒が進んで愛の意識が高まっていると認識できたならば、開示できる真実の内容がより詳細になり、その情報を冷静に受け止められれば、さらなる真実の探求への手掛かりとなるという建設的な教導を行なってくれていると思います。

 

私達は、そんな彼の優しくも深みのある意図に気付いて、3次元世界での使命を果たす努力を行うことが大切だと思います。その使命はこの地球と共に肉体を伴ったままアセンションすることです。もうその道も荒野のような岩だらけの困難な環境から脱して、ようやく先の見通しがきく所へ出ました。

 

しかしここから先の道はまだまだ油断できない罠的で難解な道のように思っています。生命の危険も感じることがあると思います。ただこれまで学んできた愛することの絶対的な強さを信じ抜くことで、この先もきっと耐えていけると思っています。私達は何よりも愛を大切に思う日本人です。だからきっと大丈夫ですね。

 

 

 

2025年3月3日:マシュー君のメッセージ

 

このステーションにいる全ての魂より愛を込めてご挨拶申し上げます。マシューです。

母へ寄せられた数多くの「おかえりなさい」のメッセージに感謝いたします。ほとんどのメールには質問やコメントも含まれており、読者のみなさんが最も関心を示された事柄について、最も明確に述べられているものからお答えしたいと思います。

 

 

 

読者からの質問:

 

「以前のメッセージでアーノルドさんは、闇は終わりつつあると確信を持って語っていて、それが数年先ではなく差し迫った事のように聞こえました。その理由として、彼は“闇の勢力のエネルギーが尽きてくるから”という事を言っていましたが、私にはこれが理解できません。何故なら、闇が引き起こす暴力と苦しみは今も増大しているからです。彼らが支配する経済は困難を増幅させ、彼らが扇動する戦いは、今も死と悲嘆と破壊をもたらし、核による第三次世界大戦への恐怖まで広がっています。彼らは、いまだに新たなパンデミックの可能性について語り、政府を腐敗させ、真実を抑圧し、司法制度を操作し続けています。何故、彼らが支配を維持する為に行っている全ての行為を通して、その支配力は弱っていくのかを説明してください。よろしくお願いします。」

 

 

 

神:愛する子供たち、ごきげんよう。アーノルドは、私から説明した方がみなさんの心に響くと考えている様です。では、早速本題に入りたいと思います。世界に光が多ければ多いほど、周波数は高くなります。周波数が高ければ高いほど、エネルギーは速く振動します。そして、みなさんの世界 (全ての世界) の状況は、その世界に広がる振動に対応して引き起こされます。

 

 

 

肉体もまたエネルギーです。みなさんが闇と呼ぶ、私の群れの中で奉仕の精神に欠ける者たちは、恐怖や争い、混乱を生み出す為に様々な場所でせかせかと活動をしています。何故なら、そういった状況こそが、彼らの物理的な存在を維持する為のエネルギー源となる低振動を生み出すからです。しかし、こういった彼らの努力は、もはや低振動よりも、むしろ高振動を生み出しています。何故なら、地球上の無数の魂たちが、誰もが安全で健康で、繁栄し、指導者は高潔で、情報は信頼でき、真の正義が存在する平和な世界で生きる事を思い描いているからです。こういった無数の思考と感情のエネルギーが、高い振動を放っているという訳です。

 

 

 

そして、これらの魂たちは、そのような世界を望むだけでなく、自分の子供たちもそれを手に入れる事を意図しています。意図には独自のエネルギーがあって、善なる意図は高振動を生み出し、闇の意図は低振動を生みます。今の地球は、善なる思考・感情・意図の集合的エネルギーによって、高振動に浸っている状態です。そして、高次と低次の振動というものは、共存する事ができません。つまり、高次の優位性が増すほど、低次は押し出されるーこれが、物理と引力の普遍的法則が24時間365日機能する仕組みです。

 

 

 

しかし、みなさんは疑問に思っているかもしれません。地球がこうなるまでに、なんでこんなに時間がかかったのか?闇がこの惑星に入り込み、地球文明の抑圧を開始してから、闇の者たちと恐怖と絶望と悲惨さの中に生きる大衆によって、この惑星は長い長い歳月をかけて低振動で埋め尽くされてきました。この状況にようやく変化が生じ始めてから、まだ100年も経っていません。今起きつつある事はこの宇宙において前例のない事なのです。

 

 

 

暗黒支配の時代を終わらせる為の、この深遠かつ巨大な変革は、あまりにも急速に進行している為、いわば副産物としての混乱が生じているのは事実です。今回、尊い読者の方が送ってくださったメールに言及されている状況がまさにこれです。とはいえ、まだ明らかに認識できる状態ではないものの、高まり続ける波動により、混乱の低振動は、平和、調和、自然への敬意、そして光のあらゆる強力な側面の高振動へと置き換えられています。

 

 

 

アーノルドが“闇の者たちのエネルギーは尽きる”と言ったのには、しっかりとした理由があります。彼の言葉を借りれば——光は、このトンネルの先までしっかりと差し込んでいるからです。

 

 

 

アーノルドとマシュー、これは頂いた質問に対する回答として十分かな?

 

 

 

アーノルド:はい、神様。ありがとうございました。

 

 

 

マシュー:はい、私からも感謝を申し上げます。

 

 

 

神:それでは、あと少しだけ言葉を添えてから退場させてもらいます。愛しい、愛しい子供たちよ、自らを愛し、他者を愛し、助け合う事で、みなさんは地球の黄金時代の輝かしい光へと続く道を切り開いています。みなさんは、この事を魂レベルで分かっていますね!どうか、心で感じてください!

 

 

 

マシュー:以下のメールは、読者の方々にとって、非常に興味深い別の事柄に関する内容で、他にも同様のメールを多数受け取りました。読者の多くはアメリカ以外の国に住んでいる方でした。

 

 

 

読者からの質問:

 

「トランプ大統領について、マシューに尋ねてくれませんか?偽物のトランプは存在するのですか?もしそうなら、本物のトランプはどこにいるのですか?」

 

 

 

私たちの回答が政治的と解釈されないよう、まず過去のメッセージで繰り返しお伝えしてきた事を再掲したいと思います。

 

 

 

当ステーションの魂たちは政治的に中立であると、私たちから表明しているにもかかわらず、多くの読者は、私たちの伝えた内容が、党派的な政治活動であるとか、有権者への影響工作である、あるいは「霊的メッセージにふさわしくない世俗的な情報」であると解釈し、そういった内容に言及したとして、私たちを批判しました。彼らはアセンションについて知りたがっていましたが、何故アセンションが起きているのかについては興味が無いようです。

 

 

 

政治とは、単に統治する手段に過ぎず、時代を超えてそれは闇の勢力の操り人形たちの手に委ねられてきました。彼らは残虐性、恐怖、貧困、無知によって文明を支配してきました。ガイアは二度に渡って、破壊的な手段に訴える事で、操り人形たちの決定によって引き起こされた負のエネルギーを惑星から一掃しました。そして、わずか一世紀前の事ですが、再び蓄積された負のエネルギーが惑星の光を枯渇させ、地球は宇宙空間へ放り出され、完全に破壊される寸前でした。

 

 

 

しかし、今回ガイアは助けを求めて叫びました。すると、進化した文明たちは、何千年もの間、政治指導者たちが闇の中で行動した結果として、深い第三密度に落ちてしまった地球がそこから抜け出せるよう、その為に必要な膨大な光を地球に送ってくれました。これこそがアセンションの「理由」です。

 

 

 

地球にとっては、ガイアとその惑星体の起源である高次第五密度への回帰、魂たちにとっては、進化段階を向上させる事、精神的・意識的な覚醒の促進です。アセンションが、政治的なものであった事などないのです。これはまさに、古来より続いてきた、光と闇の勢力、神性と悪魔主義、自由と隷属の戦いなのです!

 

 

 

さて、話を戻しますが、確かにドナルド・トランプ大統領本人と「偽のトランプ」がいます。本物のトランプは、国内のトップ軍事司令官たちほぼ全員に支持されており、ここ数ヶ月は、彼らに守られながら秘密の場所で暮らしています。彼に対する暗殺未遂は何度もあったにも関わらず、公に知られているのは 1、2 件です。

 

 

 

今回、彼が公の場から姿を消した事をディープステートはすぐに利用し始めました。そして、トランプの癖や話し方を真似する事ができる偽者を、ホワイトハウス、マールアラーゴ合意、様々な会議や外国の要人との会談に送り込みました。偽トランプは指示された事を言ったり、行ったりしているだけなので、その多くの決定や行動は、自国や世界の最善の利益に繋がってはいません。

 

 

 

これだけのレベルの欺瞞が実際に行えるものなのかと、みなさんは疑問に思うかもしれませんが、これは闇の勢力が持つ独創性、決意、そして絶望的な執念を示していると言えます。彼らの偽「大統領」はトランプより背が低く、太っており、顔立ちも大統領とやや似ている程度です。では、彼がトランプではないと知る者たちが、この茶番を許容している理由ですが、これには二通りの理由があると聞いています。一つは、偽物の強制排除を支持する勢力は、ディープステートによる大量殺人を防ぐ為の確実な戦略をまだ練っていないから、もう一方は、トランプを演じる男を除去する唯一の安全な方法は、市民が「大統領」が以前と姿が違う理由の説明を求めるまで待っているというものです。

 

 

 

この偽の大統領はその地位から降りるまで、命令に従い続けるでしょう。その一方で、本物のトランプ大統領は、米軍・民間指導者、ロシアのプーチン大統領、中国の習近平国家主席、その他の知識豊富な国家指導者らと共に、ディープステートの打倒、損傷・汚染された環境の回復、国民を支配するのではなく、国民に奉仕する統治体制の確立について協議を続けるでしょう。

 

 

 

この度、エプスタイン文書に対する私たちの対応として、このような質問を多く頂きました:「何故、エプスタイン文書について沈黙しているのか?」

 

 

 

私たちは、この文書の内容を知っているので、沈黙は知識不足によるものではありません。また、過去の複数のメッセージにおいて、私たちは、広範な性的人身売買、小児性愛、アドレノクロム、悪魔的儀式が行われている事について言及してきました。何故なら、これらの凶悪な活動にまつわる真実の出現は、地球の浄化に一部関係しているからです。しかしながら、活動の詳細を明かす事や加害者側の実名を公表する事は、私たちの望みではないし、私たちにはそうする権限もありません。

 

 

 

これは米国司法省の責任です、しかし、同省はファイルを黒塗りで隠蔽し、他のファイルを非公開にしようと努力しましたが、議会内の個人たちは、エプスタイン島を訪れた多くの訪問者(全員ではない)が犯した言語道断の人類に対する犯罪の証拠を入手し、正義が果たされるまで、粘り強く取り組み続けるでしょう。

 

 

 

読者からの質問:

 

「闇の勢力の支配は崩れつつあるとおっしゃいましたが、それでも引き続きニュースやインターネット動画を見ないよう勧めるのですか?」 

 

 

 

私たちが、そのように発信したかのように言わないでください。私たちは、報道される内容を見ないようにお勧めした事は一度もありません。むしろ、ニュースを視聴する事で物事の考え方のバランスが崩れるかどうかを尋ねられた際には、報道される内容を把握する事自体に問題はないとお伝えしました。ただし、その際は単なる観察者に留まり、いかなる情報にも感情的に巻き込まれない事が条件であるとも言いました。

 

 

 

闇の力は確かに下降線をたどっていますが、彼らは依然として報道される内容を操作しているし、その内容をどう「曲げる」かを決定し、インターネット上の真実の情報も全て検閲しています。過去のメッセージでは、あらゆる情報源の情報に対して、十分に見極める事、また、自分の内側に聞いてみる事を推奨してきました。結局、みなさんが知る必要のある事の全ては、魂レベルで既に知っているのですから。

 

 

 

読者からの質問:

 

「友人がマシュー君のとても興味深い2月のメッセージを送ってくれました。その中に、“前線で勇敢に奉仕するホワイトハット”とありましたが、これは誰の事を指しているのでしょうか?」 

 

 

 

ホワイトハットとは、闇を暴き、打ち倒す為に様々な形で活動する多くの人々を指す一般的な用語です。彼らは、組織化されておらず、世界中に散らばっており、腐敗や欺瞞を暴き、真実を公表する為に、自らの命や生計を危険に晒しながら「勇敢に奉仕」している方々です。

 

 

 

ホワイトハットの中には、自ら調査を行う報道記者、医療従事者、「代替」医療実践者、科学者、特殊軍事部隊・警察・司法制度の構成員、政府関係者、諜報員、ジャーナリスト、技術者などがいます。しかし、嘆かわしい事にその多くが殺害されたり、そうでなくても、投獄、精神科病棟に収容、職業上の信用を失い/または専門職の免許を剥奪されたりしています。また、稀なケースでは、その人物は陰謀論者であり、その人が発信した情報は非科学的あるいは違憲的、あるいは法と秩序を損なうものであると公式声明が出される事もありました。

 

 

 

読者からの質問:

 

「マシュー君、最近の異常に高い波は、気候工学や気象操作、あるいはニビルの接近が原因なのでしょうか?」

 

 

 

これは、気候工学によって人の手で気候を操作した結果の一つです。第二次世界大戦中、アメリカ軍は敵軍の攻撃を抑止する手段として、気象を操作する技術を開発しました。これは、まさに「気象戦争」という言葉の由来です。ディープステートは、この技術を命に関わるような洪水、干ばつ、強風、極端な気温、地震を引き起こす為に使い始めました。その後、いわゆるケムトレイル(飛行機による地球への毒素散布)もこれに追加されました。人類、動物、環境に対するこれらの攻撃の全てが、終わりを迎えようとしています。

 

 

 

ちなみに、巨大な小惑星ニビルは数年前に太陽系を離れており、今はどの天体にも危険を及ぼしていません。

 

 

 

読者からの質問:

 

「以前のメッセージの中で、アーノルド、アシュター、マシューがここにいると言っていたけれど、実際どこにいたのですか?」

 

 

 

私たちは、特定の場所というよりは、自分たちの進化段階と物質的な体に適合したエネルギー帯の特別な領域にいました。私たちは、数多くの転生で深い絆を育んできた者同士だったので、あの時、物理的に共に過ごせた事は、滅多にない喜ばしい機会でした!何故なら、今生における奉仕任務がそれぞれかなり異なる為、通常は、母に情報を伝えるのと同じ様に、物理的ではなく霊的に「会う」事の方が多かったのです。

 

 

 

親愛なる兄弟姉妹のみなさん、みなさんには地球上にも、そして、そのはるか彼方にも、まだ数えきれない程の素晴らしい冒険が待っているのです!

 

 

 

この宇宙の全ての光の存在が、無条件の愛の力をもってあなたを常に後押しし、応援しており、あなたの地球に対する奉仕を支え続けています。

 

_________________________

 

愛と平和

 

 

 

スザンヌ・ウォード

 

ウェブサイト: マシューの本

 

メール: suzy@matthewbooks.com

 

 

 

訳:JUNさん

衆議院総選挙が終わり、その結果、色々な方々においてそれぞれ明暗が分かれた状態にあるかと思います。しかしながら、私にとっては予定されていた軍事作戦が無事に終了したものと捉えられていて、作戦は見事に完遂されたと思っています。

 

この作戦の最高司令官はやはりトランプ大統領ですね。つまり衆議院の解散総選挙はトランプ大統領が高市総理に与えた命令だったということです。それは勿論闇側の要員の排除のためです。あまり具体的には言えませんが、新しく結成された某政党の惨敗によって一次的な排除がなされました。

 

それと同時に裏金議員が復活して自民党の大躍進となりましたが、今現在エプスタイン関連の膨大な量の文書がアメリカの司法省から公開されています。その中には、今回復活した議員や各種の利権につながる議員達の固有名詞が掲載されていると思われます。

 

例えば政府による高額なウクライナ支援の目的が児童などの人身売買関連や生物兵器研究施設などの隠蔽及び存続のためのものであり、またその利権に絡んでいる議員達の自己保身やさらなるキックバックにつながるものです。

 

結局、これらの悪質極まりない議員達の排除のための今回の選挙であり、自民党に潜む闇側の要員を名指しするためです。わざと表舞台に立たせることで逃げられず、隠れられずにしておいて、半ば公開的な逮捕をするつもりだと考えられます。

 

今回の選挙は作戦の一部ですから、立候補者への投票数は意図的に変更され、当選者はあらかじめ決められた通りになったと思います。落選者の中には逆に「救われた人物」もいることでしょう。正義の心で真実を訴える選挙演説を行っていた「救われた人物」の方々は確かにおられました。

 

(追記)投票数の意図的な変更というのは、闇側があらかじめ不正選挙をすることを踏まえた上での変更です。不正選挙を容認しながらコントロールが加えられたと考えております。

 

我々国民に対して、一人でも多くの方に真実に目覚めてもらいたいという気持ちが言動にはっきりと表れていましたね。その方々はこの先混迷を極める舞台から離れて、今後傍観者として事の推移を静かに見守ることができるようになります。そのような状況から今回の選挙が軍事作戦だと分かる事例の一つでもあります。

 

とにかく今回の選挙は私達の対応を知るためと、結果的に闇の排除の促進を図るためのものでした。選挙中にどの候補者をどれくらい支持しているかや、どのような言葉にどんな反応をしていたかなどを見られていたと思います。

 

これらのことは私達の今の意識状態を現実的に知る手掛かりになります。そして真実を訴え続けている候補者の演説によって目覚めた方もおられたでしょう。実際的には表には出ていない本当の投票行動が数字で把握されています。それはどれだけ日本国民の意識が向上したかというデータになり得ます。

 

偽りのない真実を知りたいと思うことや、嘘や誤魔化しのない社会の出現をどれだけの国民が願っているのか、期待しているのかを測ることができたと思います。おそらく選挙前よりも後では集合意識も上がったのではないかと推察しています。その上で軍事作戦はまた進められます。

 

作戦は決められた通りに実行されることがベストなのですが、ある時点において予測された状況に合ったものかどうかを適時見直しながら作戦が変えられることもあります。この選挙における国民の真意を測った上で、今後の作戦として、どの程度の真実開示にするかどうか決められると思います。

 

目覚めている国民の数が一定数あったならば大掛かりであからさまな真実開示となるかもしれませんが、そうでなく一定数以下ならば、更に目覚めを促すための現実的な作戦が実施されるかも分かりません。

 

今回はかなり大胆な自説を述べたような気もしますが、闇の実態はこんなことぐらいで驚くようなものではありませんから、本当はもっと具体的にお話ししたかったという気持ちがあります。きっと分かりにくいと思われている方も多いと思いますが、どうかこれ以上はご自分でお調べ頂きたいと願っております。

 

そして一つの真実が確信的に感じられたならば、どうか周りの方々とその情報の共有をして頂きたいと思います。この世界を変えるには私達の意識が変化する以外にないからです。物事の見方が変われば、きっと真実に気付けると思います。

 

さて、いよいよ展望が開けてきました。トランプ大統領の指揮の下、習近平国家主席の下での軍事作戦が一段と分かるようになってきました。プーチン大統領を含めたこの3名による闇側の排除は本当にもうすぐ終了するでしょう。

 

私達は今後の真実開示に伴い、予測される混乱に対して冷静かつ慎重に行動したいと思います。再度述べますが、新しい世界は私達の意識が創造するのです。健全で安全で平和な世界を望んでいるのなら、エゴではなく愛のある言動を心掛けましょう。

 

天の父はすべて見ておられます。真実を知る者にふさわしい言動を意識的に選択していただきたく願います。そしてこの先にある次元上昇する新しい世界の住人としての資質を高めて行きたいと思っております。

あと少しで長く耐えてきた日々が終わりを迎えようとしています。創造主(天の父)が定めた愛と自由と真実が尊重される宇宙(自然)法則によって私達の未来が大きく変わり始めています。この法則はすべてについて絶対的なので、我々がどんなに難しいと思うことであっても、法則的な条件さえ満たされていれば必然的に変化します。

 

私達はどんなに厳しくても決して希望を失わない忍耐力で、これまで愛が不足し我欲と偽善に満ちた世界で生き抜いて来ました。しかし、耐えるだけでは何も変わらないことに気付き、今の社会体制の矛盾点や改善点を見つめ直すことによって、ずっと支配的な格差社会の中で生かされてきたということがやっと分かって来ました。

 

この大いなる目覚めの連鎖は次第に大きなうねりとなり、人類の集合意識のエネルギー周波数が高められました。やっと段階的に新しい世界に移行するための準備期間が始まりましたが、その道のりは紆余曲折に満ちたとても困難なものでした。

 

人類削減計画に沿って支配者層によって起こされる地震や洪水や山火事などの大災害に負けないように高い意識を保ち、その先に起こされたコロナという人類の削減及び分離を促す策略を見抜き、毒まみれの食品やケムトレイルなどから身を守るための知恵を絞りながら生き伸びて来ました。

 

そして支配側の闇が段々と排除されて行く中で、さらに人類の集合意識エネルギーの周波数が高まったことで新世界への移行が確定したのでした。そして間もなく光と闇の戦いに終止符が打たれようとしています。

 

さて、そのような人類の意識の変化は高次元存在によっても支援されています。その中にあってプレアデスの同志から愛に溢れたメッセージが届けられています。

 

 

もう待つ必要はありません 〜 プレアデスの光の評議会 2026.1.17

シェリア・ワイルダー

 

 

 

親愛なる皆さん、こんにちは。私たちはプレアデスの光の評議会です。

 

皆さんと繋がれるのはいつも素晴らしいことです。このメッセージに感謝いたします。

 

私たちは今、皆さんの魂の奥底で揺さぶられている深い叡智に語りかけ、この瞬間を辛抱強く待ち続けていた眠れる叡智を目覚めさせるためにここに来ました。皆さんが生きているこの時代は、人類が自らの本来の神性を思い出す神聖な境地であり、皆さんの積極的な参加を求める、大いなる目覚めと変容の時代です。

 

あなた方は、決して小さく、無力で、源泉から切り離された存在として創造されたのではありません。あなた方一人ひとりには、根源創造主の生きた光が宿っており、それはあなたの細胞の中にコード化されています。それは、常にあなた方の一部であった神聖な火花です。

 

これらのコードがあなた方の内側で目覚めるにつれ、あなた方の多くは主権者として立ち上がり始めています。もはや偽りの権威に屈することはなく、長きにわたりあなた方の存在を支配してきた、恐怖、支配、分離の上に築かれたシステムに同意しなくなります。この目覚めは、真の自己を力強く取り戻すことであり、真に、そして最高の目的に沿って生きる権利を主張することです。

 

より高次の視点から見れば、今皆さんが目にしている世界の混沌は、恐れたり抵抗したりするものではありません。むしろ、それは幻想の解明であり、真実の出現への道を開くための必要なプロセスなのです。

 

私たちは、この混沌を思いやりと理解をもって見つめるよう皆さんに呼びかけます。なぜなら、多くの人々が深い無意識の淵から目覚めつつあるからです。かつて彼らが守ってきた構造そのものが、彼らの足元で崩壊しつつあります。

 

しかし、外の世界が不確実性に震えている時でさえ、真実、正義、そして生命の尊厳を認める人々の間には、力強い結束が生まれつつあります。この結束は希望の光であり、それを受け入れる意志を持つすべての人々の前途を照らします。

 

地球全体で、魂たちは共に立ち上がり、肩を並べて主権を握り、集合的な周波数を通して宣言しています。「危害、欺瞞、支配はもはやここでは権威を持たない」。この統一された姿勢は、憎しみや攻撃性から生まれたものではなく、むしろ慈悲と深い理解から生まれたものです。

 

それは、自らの本質を思い出し、仲間の人間たちにこれ以上の危害が及ぶことを拒む、目覚めた存在の自然な反応です。この集合的な目覚めは、現実そのものの構造に響き渡る強力な力であり、容易に無視することはできません。

 

アルコンの勢力とその傀儡に同調した者たち、他者を操り、搾取し、苦しみを与えることを選んだ者たちは、深遠なる清算に近づいています。この清算は復讐や敵意ではなく、神の法則によってもたらされます。創造主の法則は、回避することも、書き換えることも、交渉することもできません。すべての行動、意図、そして選択は、真実という生きた場の中にあります。そして今、その真実が表面に浮かび上がり、認識と説明責任を求めています。

 

大規模な完全開示が迫っています。長らく埋もれ、否定され、歪められてきた真実が、紛れもない明晰さで浮かび上がり、あまりにも長きにわたり世界を形作ってきた隠された現実が明らかになります。この啓示は多くの人々を根底から揺さぶるでしょう。なぜなら、嘘と幻想の上に築かれたアイデンティティを解体するからです。

 

一部の人々にとっては、これはまさに衝撃的な目覚めとなり、現実に対する理解を揺るがす、清算の瞬間となるでしょう。しかし、それでもなお、これは大義に資するものです。なぜなら、真実は解放への入り口であり、この解放を通して人類は愛と団結への道を見出すからです。

 

仲間の人間に危害を加えた者たちへ:説明責任は避けられません。神の法は、影に隠れていたものを明らかにし、調和を取り戻し、癒しと和解をもたらすことを理解することが重要です。今こそ、すべての人が自らの行為の結果と向き合い、他者に与えた影響を認識し、癒しと救済の道を模索する時です。

 

そして、準備ができて待っている皆さん、今、私たちの声をはっきりと聞いてください。

 

もう待つ必要はありません。今がその時です。

 

あなたは傍観者としてこの惑星に来たのではありません。光を定着させ、真実を体現し、創造主の意識的な延長として生きるために来たのです。あなたの神聖な目的は、いつまでも探し求め続けるものではありません。

 

それは、あなたが真摯に、思いやりと勇気を持って立ち上がることを選んだ瞬間に活性化します。今こそ、あなたが輝き、自らの力を発揮し、この人類の展開する物語の中で、あなたが本来担うべき役割を受け入れる時です。

 

ありのままの自分で、前に進み出てください。真実を語ってください。あなたの声は変化の響きを運ぶのですから。洞察力を失うことなく、思いやりを持ち続けてください。この激動の時代を知恵を持って生き抜くには、それが不可欠です。

 

あなたの周りで古い世界が崩壊していく中、あなたは静かな中心となり、混沌の中で迷っている人々に希望と安定の灯台を照らしてください。

 

あなたは準備ができています。あなたはサポートされています。あなたは必要とされています。あなた自身の本来の神性に立ちましょう。記憶の時代が始まった今、あなたが携える光は、新生地球の展開に不可欠です。あなたの貢献は、たとえそれが小さく見えても、今起こっている集団的な目覚めと変容にとって不可欠です。

 

私たちはあなた方を愛し、あなた方と共にいます。私たちはプレアデスの光の評議会です。ユニバーサル・ライトハウスにて、シェリア・ワイルダーによる伝達とナレーション

 

https://sananda.website/the-pleiadian-council-of-light-via-chellea-wilder-january-17th-2026/

もう早いもので今年もあっという間に十日が過ぎました。歳末から年初にかけて何か良からぬことが起きないか、追い込まれた闇側が最期の力を用いて何か仕掛けてこないかと警戒しておりましたが、今のところ大事になる事象は起きていないようです。

 

ただ、山梨県で起きている山林火災の先行きが少し心配です。付近住民の方々の不安が拡大しないことを心から願っております。とは言うものの、この先には何が起きるか本当に予断を許さない状況が続いています。

 

ところで最近メディアに登場するトランプ氏の容姿が本人とは違うことを分かっている方はどのくらいおられるでしょうか。トランプ氏は光側の勢力であり世界改革の中心人物です。そのために暗殺などの危険が考えられる場合、本人に代わって表立った活動を行う代役がいます。

 

また、闇側が立てた偽のトランプ氏を光側が軍事作戦上の策略において、わざと泳がせて自由にさせている場合もあります。これまではその区別が分かりにくいことが多かったのですが、今のトランプ氏は光側の代役ではないかと考えています。

 

ベネズエラにおける内政干渉は表向きは非難されるべきところがあり、報道されているような麻薬組織の絶滅という大義にかこつけた原油などの資源を略奪する行為であれば、許しがたいことをしていると憤るところですが、もしこれが軍事作戦であれば話は違います。

 

光側の軍事作戦というのは、表立って悪事を働いている首領然とした者やそれに服從する連中を排除するだけではありません。闇の根絶を意図した策略において裏で糸を引いて暗躍していた最上位たる悪人を排除することが主たる任務です。

 

その意味において、現在の代役トランプ氏の言動は陽動的であり、本務との乖離をあえて演出しているかのように見えています。表が窮地になればバックボーンである裏も何らかの動きを示す場合が多く、その機を逃さずに最悪人の根絶を図る作戦に思えますが、これはあくまでも私の個人的な推察であることを申し添えて置きたいと思います。

 

光側の軍事作戦は真に緻密かつ迅速であり失敗することは稀有なので、私の推察が間違いであるとしても闇側の排除は確実に進んでいると信じております。最終的には中国共産党の闇及び我が国の天皇家を支配下に置くラスボスの排除が終われば全て終了です。

 

これまで政治、経済、宗教という分野において私達を隷属及び監視させてきた組織や機構を構築して、我欲を満たすためだけに暗躍していたラスボスはどんな存在であるかを知り得ることはまだできませんが、必ずそれは排除され、新しい世界への舵が切られたことが明確になる時が来ます。

 

私はこれまでの長い人生の中で約半分となる30数年という歳月を真実及び真理探究という難題に取り組んでまいりました。それは私自身が選択した道であったことは間違いないのですが、そこに至るまでの若い時分の半生においては、その道を進んで行けるだけの器量を養う修行期間だったと思っております。

 

その期間においては、神なる天の父の導きや高次元存在の支援があって、私へ数々の影響力を示してくださった先輩方との出会いや苦楽を共に味わった友や同僚達との出会いなど、忘れ得ぬ人達との思い出が数多くあります。

 

私は勿論そのことに常に感謝して過ごしております。気性が激しくカッとなりやすかったそんな私でも家族という温もりを他の魂たちと共に持てたことは嬉しい思い出です。今は4人の子供達とはごくたまにメール交換するぐらいの繋がりしかありませんが、私は私の人間性を成長させてくれたすべての魂たちに感謝しています。

 

そして今の唯一無二のパートナーであるYUKOとの出会いは、紛れもなく天の父の采配によって実現したことだと思っております。彼女の存在意義は私にとって言葉に尽くせないほど多大です。彼女が示してくれる愛は純粋で真っ直ぐな愛です。

 

私は天の父とYUKOに心から感謝しています。この先に何があってもYUKOと共に進みたいと願っています。YUKOはこの世界においても特別な存在です。これから訪れる混迷期にあって、不安や怖れを抱く方々を彼女のその偉大なる愛で優しく包んで癒やす役割が与えられています。

 

私もYUKOと協力して同様な役割を果たしながら新世界構築に向けた活動を手伝って行きたいと思っております。及ばずながらもそのために学んで来たという自負があります。これまでの偽善的な世界で得た大切な人達との繋がりや財産や身分などを悉く失う選択をしてきたのも、何時も自由意思を示せる立場でいたいと望んだ結果であることに全く悔いはありません。

 

私はただ成長したいと思うだけです。もっと誰かに優しくできてもっと誰かの役に立つ存在であることを願っています。この世界での人生は厳しかったですが、最終的にYUKOと共にいられることが本当に幸せだなと思います。

 

この2026年が終わりであり始まりであることを心から希望しています。皆様もきっとそう望んでおられると思います。その思いはこの狂気じみて難解であった3次元ゲームに決着をつけることに通じています。

 

今年が私達すべての人にとって新たな道が拓ける年となりますことを心から願いながら過ごしたいと思っております。

様々な事象が目の前で見え隠れしながら過ぎて行っています。予定される経済リセット及び真実開示は秒読み段階にあると思います。経済リセットのきっかけとなるドミノの1枚目を倒すのは米国発だと思っていましたが、どうやらそれは日本の役目だったように思われます。

 

最近の日経平均の乱高下や長期国債の利率のかつてない上昇など、中国への宣戦布告とも取れる高市総理の発言を発端として急展開の状況が続いていて、これは中国共産党の内部に潜む最後の闇の一掃を目的とした光側の戦術だと考えられます。

 

新たな量子金融システムはいつでもスタートできる状態にあり、真実開示についても最後の闇の主力の逮捕が本格化すると始まる予定です。我々はこれまでの気の遠くなるような時間を経て、ようやく悲願達成の栄誉に浴することになります。

 

 

プレアデスの同志は地球人類の1番近くにいて見守り続けてくれています。時にシンクロニシティによって霊的な示唆を与えてくれています。私達の意識の上昇に常に寄り添いながら支援してくれているのです。

 

そんなプレアデスの同志からのメッセージです。地球のアセンションは太陽系や天の川銀河などとの饗宴でもあり、宇宙的に見て最大級のイベントであることが分かります。

 

そのイベントは周期的に訪れるエネルギーの上昇期に計画されています。今がまさにその時であり、人類に向けての覚醒を促すエネルギーは最大限になっています。それは確かにイエス・キリストの降臨によって本格スタートのピストルが鳴らされました。

 

人類の歴史を顧みれば理解できるでしょう。この2000年余りの期間というものがいかに目覚ましく、そして急激な変化だったのかが分かります。それは宇宙的なイベントに対応する必然的な流れの中で生じた歴史だったのですね。

 

ではプレアデスの同志からのメッセージです。深い愛をいつも示してくれて揺るぎのない思いやりに満ちています。私達が心から感謝できる存在です。

 

 

 

これは大きな進化の飛躍です 〜 プレアデスの光の評議会

                    2025.11.18 

                    シェリア・ワイルダー

 

 

親愛なる皆さん、こんにちは。私たちはプレアデスの光の評議会です。

 

皆さんと繋がれるのはいつも素晴らしいことです。このメッセージに感謝いたします。

 

私たちは、あらゆる存在に浸透する神聖なエネルギー、根源的創造主の無限の光の輝きの中で、あなた方をご挨拶いたします。地球がアルシオーネ星のフォトンベルトの光の波へとますます深く入り込んでいる今、あなた方は極めて重要な瞬間を迎えています。

 

フォトンベルトとは、高次の4次元および5次元の振動の、高められた光子周波数の広大なループであり、あなた方の惑星フィールドの振動周波数を再構成しています。あなた方は26,000年のサイクルを完了しました。

 

太陽系全体が宇宙の異なるセクターへと移行するにつれ、地球は宇宙の最も深く、最も暗い部分へと導かれたサイクルを終え、今、より高次の光のスペクトルへと再び入りました。この時、人類の完全な覚醒のための神聖な秩序が始まります。

 

この宇宙的出来事は、地球のエネルギー的状況における重大な変化を表し、変革と覚醒の時代を告げています。

 

今この瞬間、人類の意識は大きな転換期を迎えています。それは、急速かつ深遠な勢いで加速する、意識の深遠な再方向付けです。この転換は、人類全体の振動を高め、地球そのものを高次元の共鳴へと導く、壮大な進化の飛躍です。

 

この変容は、かつてない速さで進行しています。この宇宙のサイクルは、歴史を通して賢者や予言者たちによって長きにわたり予言されてきました。今こそ、大いなる覚醒の時です。幻想のベールが剥がれ、存在のより深い真実が明らかになるのです。

 

あなた方は、人類が密度に縛られた文明から、光に同調し、心を中心とする種族へと進化していくのを目の当たりにし、体験しています。あなた方一人ひとりは、個人的な内なる目覚めを通して、このアセンションに参加しています。

 

それは、深い内省、癒し、そしてもはやあなたの至高の善に役立たない古いパターンの解放を伴う旅です。高次の光に同調しているあなた方の多くは、幾世代にもわたる生涯、特に近年において、幾重にも重なる浄化とエネルギーの調整を終え、既に十分な準備ができています。

 

このプロセスへのあなた方の献身は、集団的な変化の基盤を築き、あなた方の光は他の人々にとっての灯台として明るく輝いています。

 

あなたは五次元の光の具現へと足を踏み入れつつあります。細胞、心、そしてエネルギーフィールドの中で、生きた振動としてこれを行っています。この具現化は、あなたの真の本質への深い悟りであり、あなたが無限の精神から分離しているのではなく、その神聖な目的の不可欠な一部であることを認識することです。

 

あなたは多次元的な本質を思い出し、生得権である神性を取り戻そうとしています。このプロセスは、個人の覚醒を伴い、創造主の神聖な本質としてのあなたの真の姿を集合的に思い出すことに貢献します。

 

周波数が強まるにつれ、あなたを前進させ、古い波動を手放すよう促す勢いを感じるかもしれません。これは、拡大と再生を可能にします。このプロセスを信じてください。

 

これはあなたの進化の自然な一部です。あなたはこの旅路を孤独に歩んでいるのではありません。あなたのガイド、スターファミリー、そしてプレアデス評議会の私たちは、あなたの傍らを歩み、あなたの道にサポート、知恵、そして光を注ぎ込んでいます。

 

人生に現れている導きとシンクロニシティに心を開き続けることをお勧めします。それらは、あなたがより高い周波数と調和している証だからです。

 

あなたは上昇しつつあります。目覚めつつあります。あなたは真の自分自身へと回帰し、幾重にも重なった幻想を脱ぎ捨て、神聖な力へと踏み出しています。あなたが踏み出す一歩一歩が、集合的な覚醒への貢献であり、共に愛、慈悲、そして一体感に根ざした新たな現実を創造しているのです。

 

愛する皆さん、私たちはあなたたちを尊敬しています。この道への勇気と献身は称賛に値します。私たちはこのアセンションのあらゆる波を通してあなたたちと共にあります。この変革の旅において、あなたたちは大切にされ、支えられていることを知っておいてください。

 

私たちはあなた方を愛し、あなた方と共にいます。私たちはプレアデスの光の評議会です。

 

ユニバーサル・ライトハウスにて、シェリア・ワイルダーより受信

 

https://sananda.website/the-pleiadian-council-of-light-via-chellea-wilder-november-18th-2025/

2025年も残り2ヶ月となりました。私達が待ち望み続けている世界的な変革はまだ具体的な事象として明確化することなく過ぎています。しかしそのための準備は確実に進行しており、現在は的確に実行するためのタイミングを測っている段階にあります。

 

闇と光の戦争の行方はすでに明らかであり、光の存在としての私達の立場がどんなものかを周知させ、光としての意識がその権利や責任についてどう関わるべきかが明確になるでしょう。つまり自分自身が光なのか、まだそれが自覚されていないのかが問われることになります。

 

水面下で行われてきた激しくも鮮やかな光の戦士たちによる闇との戦いは終わりました。闇が消滅すれば、誰もが新しい時代を感じることができるでしょう。夜明けに昇って行く明るく輝く太陽のような希望や期待に満ちた光を喜びの中で目にするでしょう。

 

11月11日という日はエンジェルナンバーによれば次のような意味があります。

 

1111の具体的な意味

新しい始まりと変化:人生の転換期や新しい始まりのサインです。古い関係が終わることも、より良い未来への一歩であると考えられます。



思考の現実化:強い創造性や野心が高まり、あなたの思考が現実化しやすくなる時期です。ポジティブな思考を保つことが大切です。

 

直感への注目:直感が強く働いているサインであり、人生の岐路に立っている場合は天使からの「もう一度考え直して」というメッセージかもしれません。



精神的な成長:精神面での成長が期待できる時期であり、変化を恐れずに受け入れることが願いの実現につながると考えられています。

数字や日付に秘められた意味は宇宙的な定数であり、大いなる力がどのように働くのかという傾向を示すものと考えられます。このタイミングが世界の変革のスタートとして相応しいのではないかという感覚が私の中にあります。

 

確実とは言い切れませんが、かなり有力な日であると感じられています。経済リセットに伴って開始される量子金融システム(QFS)、真実開示によって目覚めを推進させる緊急放送システム(EBS)のスタートが予測されます。

 

経済的な不安を払拭させる富の分配や借金返済の免除などが同時に発表され、今後の安定的な生活と人権が保証されたことが示されます。その上でこれまでの闇の支配によって創造されていた数多くの非人道的な社会システムや人身売買などの非人間的な闇の側面などが明らかにされます。

 

これまで本当に長い間辛抱しながらも希望と期待を持って真実と正義に満ちた世界の実現を夢に見ていました。皆様の意識や思考次第で理想が現実となることが必然であることを知らせることを意図して拙ブログを立ち上げました。

 

ブログの更新もこれで最後であることをお話ししたことも何度かありました。これまでこのブログの趣旨が上手く周知されている感覚はあまりありませんでした。東北大震災が引き起こされ、人類の意識改革が促進されることが急務だと思いました。

 

そしてコロナ禍によって人類の最終的な試験が行われました。それは本当に命懸けの試験であり、その結果によって人間関係の分離が進行しました。何が本当に大切なのか、それが理解され意識されているかが問われました。

 

愛のあることを絶対視することが求められました。それが自覚された度合いに応じた光によってそれぞれの道の先が照らされました。道全体が明るく見えた人は、選んだその道の先にある新しい世界が見えました。

 

暗くしか見えなかった人は、残念ながら不安なまま不確かな行程を続けることになりました。いつ道の途中に落とし穴があるのかが分からないまま歩かなければなりませんでした。本当に本当に残念でしたが、現実としてその穴に落ちて異世界での学びを改めて行うことになった方も多数おられました。

 

私は一人でも多くの方と新しい世界に行きたいと懇願していましたが、それが実現せずに本当に残念な気持ちでいっぱいです。私自身の身内などもその一人であるように思えています。家族でさえも導けない無念さは、この3次元世界では強烈過ぎます。

 

それ故にもうこれ以上の新世界移行の遅滞には堪えることが難しくなっていました。しかしやっとそれが終わることが強く実感されるようになっています。来年は移行後の混乱と意識の分離が更に鮮鋭化すると観測されています。

 

私達はようやく訪れた今後もう二度と起きることのないチャンスを活かすための覚悟と最終決断をすることが求められるでしょう。世界の変革が誰にとっても喜ばしいものだとは言えず、起こった現実が理解できずに混乱や不安が高まる方が多数出現すると思います。

 

そのような方々に対して愛を示すことを躊躇しないで下さい。これまで培ったあなた方の光が不安な方々を救うことになります。11月11日に望んだことが起こることを前提にお話ししました。

 

もしこの日に何もなくても私は絶望することはありません。ただ少なからず意識エネルギーが低下してしまうかもしれませんが。とにかく常に備えておくことが大切です。いつ変革が起きてもその対応と愛の意識は不変であります。

8月が過ぎていよいよ9月になりました。革命的な出来事が起きる予兆は身の回りに溢れかえっています。世界各地で移民政策への反対デモが拡大しています。日本でも外国人による数多くの犯罪に対して、首相官邸前や大阪などで大規模なデモが行われました。

 

これまで日本人が築き上げてきた文化や伝統が外国人によって一方的に破壊されることを望む日本人など一人もいないでしょう。他民族との友愛や共生などと政府が推進する状況とは全く違った現状において、安全や安心感が保てない日常は、すでに戦争状態と同一であると言えます。

 

外国人の移民政策は、その国の文化や伝統のみならず、政治や経済、教育、司法などにも悪影響を及ぼしています。外国人が罪を犯しても起訴されない事例が多発しており、最早ここはもう日本ではないかのような錯覚さえ覚えてしまいます。

 

その原因は闇の勢力による世界支配の一環として行われてきたことにあります。国家の混乱と破壊を目論む意図を理解しているトランプ大統領は、執拗に移民排除政策を推進しました。その結果、ほとんどの移民は自国へ自主的に帰国または強制送還されました。

 

ヨーロッパやオーストラリアなどでもこの動きが加速しています。国民の強い反対運動による意思表示を無視できない状況に追い込まれた闇側の指導者たちは、最後の手段として移民による暴動を各地で計画している可能性があります。

 

日本でも移民という名の工作員が、闇の指導者から買収されて好き勝手なことをやりたい放題に行っています。そのせいでもう居住近隣レベルに於いての制御が難しくなってきています。

 

交通ルールやマナー無視により各地で重大事故が多発したり、性的な愚行を欲望のまま行ったり、他人のものを平気で盗んだり、観光地などで遺物や工作物を破壊または汚損したり、排尿や排便をところ構わずに行う行為などは、日本人からすれば人間性に欠けた動物的だと言わざる得ません。

 

流石にこのままではこの先の未来への危機感が計り知れないものとなってしまいます。大人しくて分別に長けた日本人であっても受容できる限度を超えています。私は郷に行っては郷に従えという精神が理解されて、学ぶ努力が伴っているのならば共生も難しいことではないと思います。

 

しかしただ国の政策に甘えて自分の都合だけを優先しようという脳天気な考えで来日しているならば、即刻帰国するべきだと思っています。ですが元より移民政策は闇側の施策なのですから簡単に従うことはないでしょうね。

 

移民側にとっては帰国奨励の世論に激しく抵抗することが約束事であり、政府がそれを裏で支援していますのでその政府を操っている勢力を弱体化させるまでは争いが絶えることはないと思います。

 

とにかく日本はあらゆる手段を講じられて手枷足枷を強いられてきましたので、その耐え得る限度を超えていざこの国の民が本気で立ち向かおうとするならば、私は山も天さえも動くと思っております。

 

その時が革命の時です。これまで単一民族として国境を海で囲まれた国で生きてきた日本人は、ある意味閉鎖的な傾向にあったものの同一な価値観や人生観が醸成されていて、職業や出身地が違っていても無言でお互いに気持ちを通い合わせることができる稀有な国民性を有しています。

 

戦後はグローバリズムというまやかしによって偏った理想主義を植え付けられ、3S政策によって高い精神性を歪められ、愛というかけがえのない宝物さえもないがしろにする価値観に縛られていました。本当に大切にすべきものを見失い、人として誤った生き方をする選択肢しかない中で、私達は自分を誤魔化していたのです。

 

さて、トランプ大統領とプーチン大統領とのウクライナ和平協議が公式および非公式の会談において進み、もう裏ではこれから行われるゼレンスキー氏との交渉に於いて終戦という結果となることは既に当然の帰結となっています。

 

第三次世界大戦を起こす計画を頓挫させられたこのような結果を闇側は到底受け入れられずに、最期の抵抗として世界中に送り込んだ移民という工作員、戦闘員を同時に動かして世界中を混乱に巻き込もうと計画していましたが、そういった総力戦の計画もトランプ大統領をはじめとした光側の勢力によって要員逮捕が進められ実行が難しくなっています。

 

この9月がそんなタイミングにおいて、これまでの社会体制を変革するにふさわしい時期と言える状況になっています。それだけ8月は革命のための準備が進められて来たのです。私は本当に数多くの情報源からそれを確認しています。

 

未だにこの世界がこれまでのような何か感覚的なズレや違和感があっても仕方ない、それが人が作る世の中というものだからなどと言ってる方々も沢山おられるようですが、その感覚が自分に生じているのならば、どうかもう一歩踏み込んで現実を見つめてください。

 

どうして大勢の方々が世界中でデモをするのでしょうか?周りの人達を見て幸せそうな人がたくさん見えますか?また物価が上がって家計が更に苦しくなりませんか?増税ばかり要求されるのに、なぜアフリカやインドなどには高額すぎる支援金が贈れるのですか?

 

なぜこれまでの被災地に十分な支援をしないのですか?外国人を優遇する金があるのにおかしくないですか?裏金議員はなぜ起訴されないままなのですか?なぜ自然破壊までして釧路湿原にメガソーラーを設置する必要がどこにあるというのですか?

 

石破首相に退陣を求める声が街頭で声高に叫ばれることがありますが、もう何も信じられなくなってしまうほど皆さんが混乱させられているからだと感じています。そうなってることは闇側の意図的な計画であり、それを見越した上での光側の心理作戦でもあります。

 

石破首相もやがてその役割が明確化するでしょう。憎まれ役をしていることを知らせるための演技もありました。先日は「首相は疲れる。誰もこんな役回りはしたくない」などと言っていたと思います。

 

首相は、私を悪く思うよりも闇側に操られている政治家や経済人、マスコミ関係者、芸能人やその他著名人などが沢山いると言いたいのですが、まだそれをハッキリとは言えないので疲れたと言っているのだと思います。作戦が実行されるタイミングが来ればお分かりいただけると思っています。

 

闇の排除が進んで、もう安全だと判断されるタイミングで革命的な出来事が実行されます。経済リセットや真実開示、隠された新技術の開放など私達の生活につながるルールやアイテムが用意されています。この忌まわしい世界からようやく解放される時が来ます。

 

混乱する人達も大勢いるでしょうが、安全や平和が確認できれば冷静さを取り戻せることが可能です。そして皆でそんな状態を維持しながら新しい生き方を模索して行きたいと思います。そしてもうすでにそこには愛が沢山溢れていることでしょうね。

最近の出来事は目まぐるしい変化に満ちていて、一体何がどうなっているんだか‥?と分析や洞察が追いつかない状況ですが、この世界はそう思うほどあえて数多くのステージやセクションが用意されているゲーム性に富んだところです。

 

またこの現実世界は、常に自分の意識状態(意識レベル)に応じて自分が選択した世界ですので、実のところ自分が望んだ世界の中で自分自身が混乱しているということだと言えます。実際的には望まない現実ばかりを目の前にして、そんな言い分など微塵も理解できるはずなどないと思われるでしょうが‥。

 

それでも私達はすべて、生まれる前に環境や性別などを決めてから人生計画を立て、生まれる予定の場所から適した親を探してその母親の胎内に魂を宿します。こうして全く生前記憶のない状態でこの世界に出現して来たのです。

 

その後はこれまで辿ったそれぞれの人生の通りですが、今の時点で人は何のために、何をするために生まれて来たのかをはっきりと言える人はほとんどいないのではないかと思います。実はその問いの答えを見つけるために生まれて来たというのがほぼ正解です。

 

その答えを知るための経験を否応なしにさせられますが、なんだか望まない経験の方が多いような気がして、だんだんと生きることがとても難しく感じられるようになることでしょうね。私も40歳になるまでは心から幸せだなと思えることはあまり多くありませんでした。

 

私はそれでもこの世界が自分自身の学びの場であり、多くの体験を通じて成長するためのものだということはその後の人生において確信しています。

 

人生における難問の答えを効果的に探索する手段というのは、自分の現在の理解能力や成長レベルにその都度適合したシチュエーションにおいての経験を積み重ねながらということになると思います。それは引き寄せの法則によってきっちりとサポートされます。

 

ここで人生における成長の仕方を例えてみると、長く上に伸びた階段を一段ずつ登っていくことのようだと思います。登る速度は人それぞれ違っていますので、同じ期間内であっても高いところまで来た人やまだ低いところで足踏みしている人など様々です。

 

そしてまた成長階段登りのスタート時期が違っていれば、もっとそれぞれお互いのレベル(高さ)が違うことになるでしょう。そういった成長(魂)レベルの違いによって相手と中々分かり合えない関係性が生じてしまい、お互いに通じ合えずに誤解や曲解を繰り返すことになってしまいます。

 

ちなみにこのような時、実年齢や性別、現身分などの差はほとんど無関係であり、魂レベルで積み重ねて来た経験値と学んだこれまでの知識や感知能力などの差によって分かり合えないということになってしまいます。小学生程度の経験や知識の人が大学レベルの人の考えや知識が分からないということと同じようなものですね。

 

そのような理解できない、あるいは理解しようという努力もしないことにより親子関係や兄弟関係、友達関係、職場関係などにおいて亀裂が生じてしまい、恨みや怒りなどの陰性の感情に囚われてしまうことになります。そうなってしまった時に自ずと後悔や自分の未熟さを嘆いたりします。

 

そしていつしか本当はこうすれば良かった、こうすべきだったんじゃないかという考えが湧いてきます。しかしそれを素直に表すことが難しくて、思っていても相手に伝えられずに何時までも平行線のままで関係性が何も進展しない場合も多々あります。

 

そんな中で後悔や悲哀を経験した人は、もう辛くて嫌な思いをまたしないために、自分を改めるための言動を心掛ける必要を感じます。このような自己コントロールを図るような経験を繰り返すうちに人生は学びであることに気づいたならば、もう陰湿な感情に支配されてしまうことなく、客観的な見解を持つことが容易になり、すべてが自己成長のための経験と知ることができ楽観的になれます。

 

さて、色々な相手と争ったり敵対してしまうのは、学びの度合いが違っていて容易に通じ合えないからですが、その学びとは愛についての学びに他なりません。この3次元の物質世界では、お金や高価な物品や不動産などを多く所有することが幸福であるかのように錯覚させられているバーチャルな世界です。

 

どうしてそう言えるのかというと、この人生で起きる出来事が常に、利他的な愛と自分の利己的さを満たしている権力とか自尊心とか所有物とかでは、本当に大切なものはどちらであるのかということを学ぶために必要かつ最適なシチュエーションだからです。

 

そして結局は愛よりも他に大切なものなどないということに行き着くことになります。またそれに気付き得た時の幸福感は、物などを所有したときよりも遥かに幸せであることを経験することができます。ですからそれ以降は自己欲のためではなく、誰かに愛を示し、誰かに愛されることのために生きることを自然に選ぶようになります。

 

それでもお金や物を必要とする気持ちやそれらをやり取りすることが大切だと思うことは、この世界では生きるために欠かせない意識であり行為だと思います。誰かを助けるためにお金を必要としたり、食べ物を分かち合うことも必要なことです。

 

でも最初にお話したように、この世界は自分の意識が引き寄せて創り出すための仮想現実空間なのですから、お金や物に執着し過ぎてしまえば、キリのない欲望充足サイクルに堕ちていつの間にか真実の愛の大切さを見失ってしまい、愛のためということを口実にして、自分本位で傲慢な世界に浸りながら自己満足しているだけの空虚な経験になってしまいます。

 

私はこれまでこのブログにおいて、このようなことを是非皆様に知っていただきたくて拙文を重ねてまいりました。ですがこのようなことをお話する機会もこの辺で終わるという感覚があります。

 

いよいよ古い物が壊れて行き、最初は徐々にそのような事象が現実化します。はい、それは目覚めている私達が望んで引き寄せる結果そうなります。実はもうすでにこの世界の半分ほどは壊れていて、新しいものとの切り替え時期が来ていると感じております。

 

私は、本年の7月までにこれまでの長い長い人生の学びの期間が終了し、この8月は人々の固有振動周波数(意識レベル)によって明確に分離され、9月から本格化する世界改革に向けてのインターバル期間だということが直感的に感じられております。

 

これまでこの世界で多くのことを経験し愛についてその最重要さを学んできましたが、もう学ぶ時期は完全に終了して、ずっとずっと在籍していた地球学校をすべての人達が卒業したというように感じているのです。

 

しかし無事に卒業できた方ばかりではなく、まだ学びの途上にあった方々は強制終了となってしまいましたので、この先の行く方については地球以外の星で再入学ということになるのではないかと思います。

 

そんな私の感覚が間違っていなければ、9月からは目に見えて変化する世界を客観的な視線でその未知なる推移を見つめていくことしかありません。その過程においては、真実開示が必要に応じて行われることは確実です。

 

私達は真実を知らずして成長することはありません。それがあまりにも納得し難い内容であっても受け入れることが前に進むための前提になるでしょう。耐え難く忍び難い真実の前に呆然自失してしまうかもしれません。

 

しかし闇が消え清算がされた社会全体にはもう愛のエネルギーが満ちて来ていて、私達の気持ちは後悔の念よりもこの先の未来への期待感が膨らんできて、きっと新しい一歩を刻んでいけると信じられています。そんな中で更に正しい方向性を見極めながらお互いが助け合って行くことが大切だと考えております。

 

そうすることによって自分達の意識をもっと純粋に愛のエネルギーと向き合えるようになれると思っています。私達は現実の創造者として自分の意識を愛で満たしていかなければなりません。そしてその度合を高めて愛の純度が100%になるように努力することが、この先の未来をより良きものにするために大切だと思います。

 

もう今の世の中の出来事に振り回され、一喜一憂することなく泰然自若として過ごされるように願っております。この世界は明確な自己の意識及び人類全体の集合意識が働いて現実を創造しています。揺るぎなく高潔で愛に満ちた意志表示を行っていきましょう。

 

またこの人間社会は人との関わりを絶って存在することは殆どできないように設定されています。お互いにコミュニケーションを取り合い情報交換をしながら新しい世界を共に創造したいと思います。この先に起きる新旧の切り替えにおいての混乱の度合いはまだ想像さえつきません。私達は常に実験的にこの世界を生きてきており、何が起きるかは全く予測不能な世界です。それはあらゆる人々の集合意識がどんな状態にあるか、結局は測りかねるからです。

 

今日本では石破政権の先行き不安感とさらなる期待感とが世間では交錯しています。またアメリカやロシア、イスラエル、ウクライナなどの諸外国においては、舞台裏で新世界お披露目の除幕式の準備が整ってきていると思われます。表向きは混乱や紛糾が見えていてそう思えないかもしれませんが、日本よりは先んじていると思います。

 

この国が変わっていくことを今では大部分の方がそういう意思表示をされていると思います。ようやく変化を求める決意が日本国でも高まってきましたね。やっと目覚ましアラームに気付いて、自分が築いた殻から出ることを決めた人が顕著になりました。

 

目覚ましアラームは、この世界でのゲームが最終盤に差し掛かっていることを示すものでもあり、もうすぐ闇のボスキャラとの戦いが起き、そして結局は勝利することになるでしょうが、無傷で済むことは決してなくそれぞれに痛手を被ることになるでしょう。

 

だからこそ私達はこうしてお互いの気持を理解し合いながら愛し合うことが本当に大切なのです。誰かがそばにいて愛を示してくれさえすれば痛手を被ることも恐怖ではなくなり、愛のために生きることを自然に選べるようになります。

 

それが私達のこの世界での最終的な姿だと言えます。その後には愛に満ちた新しい世界が目の前に現実化します。それまで皆でこの人間として生まれた誇りと感謝を胸に抱いて過ごしていきたいと心から願っております。

参議院選挙が終わり予想通り与党の大敗が決まりました。選挙直後の石破首相の記者会見では次のような発言がありました。

続投の石破首相「明日地震が起こるかも。停滞招かぬ」 文芸評論家「ブラックジョーク」産経新聞

首相は会見で続投理由について、トランプ米政権との関税交渉や物価高対策に加えて「明日起こるかもしれない首都直下型地震、あるいは南海トラフ、そのような自然災害」を挙げ、「このような厳しい状況の中にあって、最も大切なことは、国政に停滞を招かないということだ」などと語っている。

そして昨日には来月8月末までに退陣を表明するという意向を伝えました。

 

石破首相、退陣へ 8月末までに表明 参院選総括踏まえ 毎日新聞

石破茂首相は23日、自民党が8月にまとめる参院選の総括を踏まえ、同月までに退陣を表明する意向を固め、周辺に伝えた。首相は同日、自民党の麻生太郎最高顧問、菅義偉副総裁、岸田文雄前首相と会談し、自らの進退を巡り協議するとみられる。

首相経験者との会談の上での決意だったようです。これまで例外なく重大な選挙において惨敗すれば、その責任を取って退陣をすることは既定路線でありました。ですから多くの人がそれを当然のように受け止めているかと思います。

 

しかしながら私は、日本を闇から守ろうとした人物が首相を辞めるという意思表明において、その裏に渦巻くドロドロしたものを想像せざる得ません。次の記事は私が昨年の衆議院選挙で石破自民党が敗北した直後に記したものです。

 

この中で石破首相は、アメリカを支配する闇からの奴隷状態脱却を目指していると述べました。ご存知のように日本は戦後からずっとアメリカの支配下にあって、自由な政策や文化、教育、経済などにおいて独自的な提案や構築の制限を受けて来ました。

 

そのために、現在のような理不尽で不公平かつ不条理な社会へと変貌させられて来ました。ところで私は、日本人の人としての気高さに誇りを感じていますが、そのことが支配側からすれば大いなる脅威となっていました。

 

単に金や物だけで価値判断をしない日本人の高い精神性と勤勉で強固な意志を持ったサムライ魂は、不可能だと思われることにも臆することなく立ち向かうという勇敢で高い志を示す世界一の民族性があるからですね。

 

何よりも他人に対して親切で優しく、受けた恩は忘れずに返そうとする律儀さは、他国では信じがたいレベルであり、落とし物を着服することなく、落とし主に戻ることを望む正直で真面目な人助けの気持ちはかけがえのないものです。

 

そのような日本人だからこそ、闇による洗脳や教導、または強制によって屈折させられ、その高い人間性が貶められてきました。私はそんな日本を変えるために石破首相が登板したのだと思っています。ちなみに登板したという言い方は、背後に存在する光側の意向によるものであると推察するからです。

 

彼の役目は現状を打破することであり、古いものを壊し闇からの隷属状態を終了させるためです。最初の紹介記事にあった、石破首相の地震に対する懸念表明は、紛れもなく闇からの人工地震による攻撃を危惧したものです。

 

これまで阪神・淡路大震災や東北大震災などは、日本独立を目指した政策実施のため、または更なる服従姿勢の強要に対して、敢えて支配者に抗う行動を取った際に受けた罰的な傷跡だと、とても悔しく残念な気持ちですが、そう言うしかありません。

 

そんな前例を踏まえての石破首相の発言だったことは明白です。つまりは、いたずらに事を構えようとすれば再度地震攻撃を受けて、日本の国土が壊滅的な憂き目にあうという気持ちの表れです。そう考えれば石破首相が闇側であるはずがありません。

 

では闇側から脅されてやむを得ず退陣するのかということですが、現在の光側優勢の局面においてはそうではないと考えられます。私は再三今は目覚めさせるための茶番劇が至る所で上演されていると申してきました。

 

今回も間接的な真実暴露であり、目覚まし時計のアラーム的な意味合いが色濃いと思いますが、それだけに留まらない要素が加えられています。それは明確に日本の転換期の到来を知らせるものです。

 

3名の首相経験者との会談によって退陣を表明するに至ったとあります。実はこの3名の首相経験者達も闇の支配の代理人的な財務省やジャパンハンドラーと呼ばれる駐日米大使からの強制や脅しを受けていました。

 

そんな屈辱的なことを甘んじて受けざる得なかったのは、日本を破滅させることはできないと思ったからです。能登地方の地震が元旦に起きるという不自然な自然現象は、決して母なる地球の意思ではありません。闇によるスマートシティ推進における犠牲的な結果でした。

 

本当にどれだけ何度もそのような悔しくて悲しい出来事を経験させられたことでしょうか。私はそのたびに天の父に早く新世界への移行を終わらせてくれるように懇願いたしました。

 

しかしながら高次元存在からの数々のメッセージを聞くたびに、人類の集合意識による変化でしかエネルギー的にそれはあり得ないと言われ続けておりました。要するに眠ったままで真実を見聞しようとしない人達が数多くいて意識レベルが低いままだと変わらないということです。

 

ですから真実を知って、その醜い現実を直視する勇気と決心を表し、そしてそれらを改革して元来の神由来の人間性を取り戻すべきという意思表明が絶対的に必要なことです。その上で今回の参院選において注目すべきは投票率の上昇です。

 

以前は政治や経済に無関心だった20代や30代の人達の投票率が上昇しました。自分が行動することで何か変わればいいという意思表明だと感じられます。参政党や国民民主党などの躍進がその結果につながりました。

 

ここで色々と挙げればきりがないのですが、結果的なことよりも要はそれぞれの個人の意識状態がどうかということが変化につながる最も大切な要素であるということです。そういった意識の上昇が参院選で実際に起きたことによって変化する動きが徐々に加速し始めたと感じます。

 

それが現実的に新たなステージへの移行につながったと考えています。トランプ大統領をはじめとする光側の表舞台における代表達の巧みな戦術において、理解し難い思いしか湧かずにその魔訶不思議な世界で過ごすことは非常に不快で困難なことです。

 

相当辛抱強くなった私でもため息をすることがしばしばあります。闇の中枢であり拠点であるイスラエルやドイツ、フランス、英国、そしてアメリカなどはほとんどの闇の排除が完了しつつある状況です。

 

そして最終的な闇の拠点は中国共産党の内部にあります。今の日本はその闇の支配下に組み込まれつつありました。中国の実効支配を受ける可能性が高まっていたのです。

 

中国による台湾侵攻をきっかけにして戦争状態を作り出して、日本国内に潜む中国系スパイ勢力がテロ攻撃などを仕掛けながら日本を混乱と恐怖の渦中に追い込み、力ずくで服從させ支配しようとしていました。

 

しかしどうもそれができなくなってしまったかのようです。光側の新たな金融システム構築において、それに関わることが断固拒否され資金源が絶たれ、資金が枯渇したことにより、今まで行ってきた金銭的な支配や脅しが効かなくなったからです。

 

これまでに日本の政治家や官僚達がそんな汚いやり方で支配を受けていたことは明らかですが、徐々に自浄作用が働くように仕向ける光側の作戦行動によって、その人数はかなり減ってきていると思います。

 

日本人本来の愛による行動がもっと明確に表に出て、現在の苦しい生活ぶりでは誰も助からないという意思表示が強くなり、本当に大切なことに目を向けるようになれば確実に世界は変わります。

 

地球改革の最後の最後は日本に巣食う闇の排除と日本人の意識改革です。私は石破首相はトランプ大統領と同じような雰囲気があるように思っていますが、それはやはり神に対する忠誠心が同じだからでしょう。石破首相は敬虔なプロテスタントであり、そして神の世界を望んでいる人物だと感じるからです。

 

さて、大きく動き出したと考えられる今回の一連の出来事ですが、最終的なゴールまではまだ時間が必要だと思われます。私達は引き続き冷静に現実を見守りつつ決定的な事象、現象が起きるまで自分らしさを忘れないで過ごして欲しいと思います。

 

またこの強烈な暑さの中でこれ以上の無益な試練は断固拒否する意思を示しましょう。そして穏やかな気候の秋になればこれまでの苦労が実りのある果実となる可能性を信じて、どんなことも受け入れる覚悟とすべての人の笑顔を思い描きながら過ごそうと思います。

最近においても引き続き、私達を混乱させ迷わせるような出来事が数多く起きていて、何がどうなっているのかよく分からないという方々が沢山おられることと思います。

 

私は物事の本質を把握しながら、できる限り冷静にそれらの動向を観察しています。その本質とは、新旧交代中であることを知らせるため、目覚まし時計が起動中であるということです。

 

そのための政治劇や紛争劇であり、それは闇の残党と光側の戦いの実演でもあります。ですから何が本当で何が嘘かが分からないような事象が混在しており、基準や指針が絶えず変化する事態になっています。

 

例えば最近のトランプ政権の政策判断基準において、コロコロと変わってしまっていることが多くなっています。エプスタインリストの開示の公約を反故にする発言や関税の実施時期の流動性などです。

 

最近可決された「大きくて美しい法案」と呼ばれている大型減税法案については、イーロン・マスクが財源確保がなされていないと激しく反対し、エプスタインリストの非公表についても痛烈に批判しています。

 

かつての盟友が対立関係に陥る事態に、アメリカ国民や諸外国の人々も困惑しています。トランプ信者と呼ばれる熱烈なトランプ支持者さえもトランプに対する不信感と期待外れに苦悶の表情を表しています。

 

さて、このように中々思い通りにいかないという不満がこの世界の中で非常に高まってきていますが、結局はそれを選んでいるのは自分達の意思であり、望む未来と異なるのはまだ意識レベルが低いということを知ることが大切です。

 

トランプ支持者が苦しいのは、盲目的にトランプに期待し依存していて、自分のポリシーが貧困だからでしょう。自分の望む世界を創造するのは自分自身の高い意識状態によってです。

 

一々誰かの言動に一喜一憂などしていては、到底望ましい未来など訪れるはずがないでしょう。確かにトランプ大統領は光側の表舞台のリーダーに違いありませんが、彼の言動の意味を全て理解することなど不可能です。

 

何故ならこれは究極の作戦行動だからです。私はかつて自衛官だった頃、机上演習などにおいて、相手より優位に立つための作戦の立案などを経験しました。その目的のためには何が必要かを考え、それが現実的に可能なものかを検討しました。

 

そして相手の行動をあらゆる方向から予測し、できる限り最小限の戦力と兵站を用いた効率的な作戦になるよう熟慮しました。単発的な作戦行動にならないようにするためで、万が一失敗した時のリスクを補える余力も必要だからです。

 

二の矢三の矢が放てることが、相手を追い詰めることに繋がりやすくなります。このような理詰めの作戦が一般的ですが、奇襲戦法も時には効果的な場合があります。そのためには事前の情報収集がとても大切です。

 

相手の状況がよく見えていてこそ奇襲ができるのです。そうでなければただの無謀に過ぎませんから。確実性を高めるために相手方の情報及び自軍の戦力の把握を常に精査しておかねばなりません。

 

トランプ大統領には偽物がいることはよく知られています。危険が予測される行事参加など、真のトランプ大統領の安全確保のために偽物に代行させることが目的ですが、今マスコミによく登場するトランプ大統領は闇側の偽物です。

 

顔つきや体型、身長も本人とは明らかに違っています。メラニア夫人も同伴することがありますが、モデル体型の本人とは違うちょっとふくよかな彼女も偽物です。闇は偽トランプを操りながら自分達の存続を図るためになりふり構わない行動に出ています。

 

しかしもう目覚めた人々にとってはこれは滑稽なものにしか見えません。結局光側の作戦において闇は利用されているに過ぎないのですが、それを真に受けるならトランプ大統領の本意が知れてないということになります。

 

トランプ大統領は、かつて熱心なキリスト教信者であった頃に神の存在を厳然と受け入れざる得ない経験をしたことがあったと話していました。そしてその後、自分の存在意義は神に仕えることであり、その神の教えである愛ある行動を取る努力をすることが自分の使命だと決意したということです。

 

すでに彼は高次元存在との交流によって3次元的な宗教意識から離れて宇宙真理に基づいて行動しており、宗派や教義などによらない神に対しての忠誠を誓っています。それは僭越ながら私も全く同じです。

 

私は実際的な高次元存在との交流はありませんが、神なる意識エネルギーが感じられた経験があり、神の子としての自覚は揺るぎないものがあります。それを自分の本質と認識して「すべては愛」の真理の実践に努力している次第です。

 

兎にも角にも今は混乱が究極的なレベルになってきています。それは現状もそうですが、その現実を創造している集合意識が混乱しているからだということが明らかです。

 

私達が自分の意思で望むことが現実化するという宇宙法則を真に信頼するならば、誰かに依存や依頼などの他力本願であっては矛盾が生じてしまいます。それは結局自分自身をよく理解できておらず、自分の能力が神由来であると信じられていないことを示しています。

 

自分が選択したことは良くも悪くも実際に現実化するのですから、曖昧な意識ではなく本当に望ましい未来を明確に意識して過ごすことを選択していただきたいと願います。そしてそうなるための行動を慎重に熟慮しながら行なって欲しいと思います。

 

今トランプ大統領はまだ残存している闇の勢力の排除を目的とした作戦行動の指揮を執っています。それと同時に闇の生き残りをかけた必死なネガティブ誘発行動を逆手に取って、私達の意識改革のために巧妙かつ大胆な一手を順次指示しています。

 

私としましては、これは究極的なマウント取りゲームに思えます。それは闇の意識レベルの低さに合わせる必要があり、そうすることで闇を挑発することが容易にできるからです。その結果闇の居場所が明らかになり、排除が可能となります。

 

最終的な駆け引きにおいては、闇の全排除または闇の完全降伏のどちらかにおいて光側の愛ある対応が示されると推測します。この先の未来のために許すことがとても重要だからです。

 

それを思うならば、今現在でもそうするべきだと思います。それが愛することであり神の心に近づけることになるからです。闇に早く消えてもらい新世界への移行を一刻も早くと望むならば、誰に対しても自分本位、自己満足にならずに、愛と感謝の気持ちを高める努力と選択をすることだと思います。