ミサ「えー? 何言ってんのか分かんないなぁ♪ もっとくすぐって欲しいってことかな笑」
ウィンはもう既に心は折れ、一刻もはやくくすぐりをやめて欲しいがうまく喋れずまともに言葉さえ喋れない。そんな状況だった。
ウィン「んぁあっははははははははははははぁ!! や、やべでぐたさいぃい!! やべでっではぁああぁあぐぁ!!!」
ミサ「さすがにちょっと可哀想だねー♪笑 よし、ちょっとだけやめてあげよう♪」
ウィン「はぁ… はぁ、はぁはぁ…… お、おねがいぃ! やめてください、おねがいします! これ以上はもう死んじゃうからぁ!」
ウィンは必死にくすぐりをやめて欲しいと悲願する。ウィンはくすぐりがこんなに辛かったことに後悔している
ミサ「そっか! ごめんね? こんなことして」
ウィン「ホントだよ、もう!早く解放してよね」
ミサ「その前にちょっと口になんか付いてるよ? ちょっと口開けてくれない?」
ウィン「え? あ、うん…」
ウィンが口を開くとすぐにミサはウィンに口枷を噛ませた
ウィン「ふ!? ふぐぉお! ふ、ふぐぁあ!!(騙したな!」
ミサ「じゃ、これで口うるさくなくなったしくすぐり再開ね♪」
ミサはこりずにまたくすぐりをする。しかし、これまでよりもっと強いくすぐりだ。
ウィン「ふぐぅぅうう!! んぐんんん! ふぐぉおおおおおおおぐぁあ!!」
ウィンはあまりのくすぐったさによりいっそう激しく身悶えた。 当然だ。さっきはもう気絶するくらいまでくすぐったかったのにさっきとは比べ物にならないくすぐりだ
ミサ「これで抵抗できないね、ウィン」
くすぐりはまだ始まったばかりなのにウィンは早くも激しく身悶えている