年々自分自身の喜びが感じ取れなくなっている
美味しいものを食べたとき、授賞式、プレゼント…
一般的に嬉しいはずのイベント
私も嬉しいはずなのに、心が分離してどこか冷めている
最後に心の底から喜んだのはいつだろうか?
何をしても穴が空いていてそこを塞ぐことができない
何も満たされない
どこまで意地汚いんだろうか
もっと欲しい、だとかこういう方が良かったとか
人の善意が身に沁みてこない
そんな自分に嫌気が差す
なにもかもがふと どうでもよくなる
突然楽しみにしていた事がただの時間の消費、浪費に思えてくる
昔からこうだった
突然何もかもがどうでも良くなって生きているという事実、周りが実績を出してる間にこのような思考の浪費をしているという事実が重くのしかかる
苦しいと思う事さえ
もう
どうでもよくなってくる
晴れた青空にもどんどん何も感じなくなる
そのうち全てが虚無になるのではないか
膿が膿でなくなりそれすら煙になる頃には本当に何も残っていないんじゃないか?
もうどうしようもない
やはり失敗してしまったんだな、と分裂した脳裏から思っている
ずっと自分を覗いていることを知覚している
美味しいものを食べたとき、授賞式、プレゼント…
一般的に嬉しいはずのイベント
私も嬉しいはずなのに、心が分離してどこか冷めている
最後に心の底から喜んだのはいつだろうか?
何をしても穴が空いていてそこを塞ぐことができない
何も満たされない
どこまで意地汚いんだろうか
もっと欲しい、だとかこういう方が良かったとか
人の善意が身に沁みてこない
そんな自分に嫌気が差す
なにもかもがふと どうでもよくなる
突然楽しみにしていた事がただの時間の消費、浪費に思えてくる
昔からこうだった
突然何もかもがどうでも良くなって生きているという事実、周りが実績を出してる間にこのような思考の浪費をしているという事実が重くのしかかる
苦しいと思う事さえ
もう
どうでもよくなってくる
晴れた青空にもどんどん何も感じなくなる
そのうち全てが虚無になるのではないか
膿が膿でなくなりそれすら煙になる頃には本当に何も残っていないんじゃないか?
もうどうしようもない
やはり失敗してしまったんだな、と分裂した脳裏から思っている
ずっと自分を覗いていることを知覚している
