お久しぶりの投稿です。

文芸書判*「二柱の天照──『高良玉垂宮神秘書』から紡がれる神功皇后と卑弥呼」をamazon出版より発売いたしました。

四六判・221頁に大幅加筆しました。

今まで掲載できなかった『高良玉垂宮神秘書』の新たな記述や、神話との絡みなどもさらに詳しく載せています。

 

これが、「日本・神話・邪馬台国の真実であったのか」と納得していただけると思います。

 この国の隠されてきた神の真実が知りたい方へ。

どれほど多くの方が、彼らを守ってきたのかを。

amazonのリンクです

https://amzn.asia/d/04i3GjEo

 


サイトの集大成です。

邪馬台国と神話。天照。神功皇后。
それらは、すべて繋がっていました。

一見ご理解していただけないかもですが、これが真実です。

サイトを見守ってくださった方々ならば、腑に落ちると思います。

 

amazonでの評価・コメントを頂けたら、嬉しいです。

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amazonの紹介文からです。

四六判・221頁に大幅加筆【1800年の封印が解ける、歴史ミステリーの決定版。】
神話は単なる空想ではなく、幾重にも編まれた高度な謎解き推理本であった。 「邪馬台国の王は、実在した神話の神」だ。ゆえに、神話を正しく解くことで、邪馬台国の真実が見えてくる。

伝承や土地、神の名に込められた暗示、そして祭祀を受け継ぐ者……。そのすべてが、1800年前の彼らへと繋がる確かな暗号なのだ。神話、歴史、土地、伝承をバラバラに考えていては、決してたどり着けない。 バイアスを外してみると、その先に、筑紫と大和にまたがる「二重の足跡」、そして「二柱の天照」の真実が見えてくるだろう。

誰もが一度は疑問に思う、神の系譜、祭神の組み合わせ……。それらの答えが、ここにある。 違和感とは、あなたの中にすでに「答え」があるということ。 もし、そう思っていたのなら、本書を読み進めるうちに、驚くほど腑に落ちるはずだ。もう、言われるがままに「得体の知れない神」を拝む時代ではない。 それぞれが疑問を持ち、神に向き合うことができるからだ。

本書は、新たに発見された論拠をもとに全編を徹底的にリライトし、神話の深淵へとさらに踏み込んだ。
邪馬台国と、神話と、神の真実。全てがこの書で説き明かされる。

■ 四六判への進化と、解き明かされる「神話の正体」
今作では、判型を四六判へと刷新。 ページ数を大幅に増やし、図や写真、解説をさらに充実させた。 これまで断片的だった神話のエピソードが、一つの巨大な「歴史の真実」として繋がり、前よりも遥かに腑に落ちる構造へと整理されている。

■ 本書が解き明かす「岩戸開き」の核心

  • 二柱の天照の正体: なぜ彼らは神話の中で名を変え、姿を隠さなければならなかったのか。
  • 邪馬台国=奴国の真実: 1800年前、確かにそこに存在した「高天原」の風景を活写。
  • 神話と歴史の完全一致: 読み進めるほどに霧が晴れ、神々の足跡が「生きた人間の歴史」として重なり合う。

十数年の歳月を注ぎ込み、一字一句を紡ぎ直した渾身の物語が、今、ここに新たな岩戸を開く。

【知的好奇心を満たす、腑に落ちる結論。この一冊に、あなたの歴史観を覆す真実の全てがある。】

 

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かかりきりになって、みなさんのブログにもお邪魔できませんでした。

これから、少しずつ復帰いたします。
 

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小分けなので分かりやすいかもです
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