(Twitterで好きなおでんの具は?という質問が流れてきた)
真心くん「おでん食べたことないなぁ」
白井ちゃん「白井ちゃんあるかも!覚えてないけど!」
栞月くん「おでんって何?」
白井ちゃん「なんか…煮たヤツ!!」
栞月くん「煮物?」
真心くん「出汁で煮てあるけど…煮物なのかな?」
栞月くん「ふーん」
私「昨日お母さんがおでん作ってくれてたよ」
栞月くん「食べようぜ」
私「今はいいや…」
白井ちゃん「エーッ」
栞月くん「何でだよ」
私「腹いっぱい」
真心くん「そんなに食べてなくない?」
私「なんか飯の話しかしてないな…」
白井ちゃん「しーらいっちゃんが今年もやってくる〜♪」
私「いるね、そこに」
白井ちゃん「そうだよ!温泉いきたーい!!」
真心くん「いいなぁ、僕も入ってみたい」
私「今度サウナとかあるホテルに泊まるからそこで入ったらいいよ
ガチの温泉の男風呂は入ったことないから分からんけどそこなら想像出来るし大丈夫やろ」
真心くん「どういう作りなのかな?」
私「どうだろうなぁ…」
白井ちゃん「サウナ♪サウナ♪」
私「マックのポテトのリズムだ」
白井ちゃん「サムライマック食べたい!!」
栞月くん「食ったことねー、俺も食いたい」
私「今度食べよ」
真心くん「美味しい?」
白井ちゃん「美味しいよ!」
真心くん「僕も食べてみたい」
白井ちゃん「たべよー!!」
胡春ちゃん「さむらいまっく?ってなあに?」
私「おー胡春ちゃん」
胡春ちゃん「えへ!来ちゃった」
白井ちゃん「サムライマックっていうのはね〜、ハンバーガーだよ!」
胡春ちゃん「どんなやつ?」
白井ちゃん「牛肉の…牛肉なのかな!?パティが入ってて〜、なんか…肉々しいやつ!」
胡春ちゃん「パティ?」
白井ちゃん「ハンバーグみたいなやつ!」
胡春ちゃん「ふむふむ」
真心くん「華花ちゃんに作ってもらう?」
華花ちゃん「あら…作れますかね?」
私「おー華花ちゃん」
白井ちゃん「マスターそれしか言わない!!同じ反応!!」
栞月くん「しゃーない」
白井ちゃん「栞月くんがフォローするんだ…」
華花ちゃん「ふふ」
胡春ちゃん「はなちゃん作れる?」
華花ちゃん「うーん…どうでしょう?完全再現とまでは行かないかもしれませんが…
チャレンジしてみる価値はありそうですね」
胡春ちゃん「一緒に作りたい!!」
鈴ちゃん「すずもー」
私「おー鈴ちゃん」
白井ちゃん「また言ってる!!」
鈴ちゃん「お姉ちゃんおはよぉ」
私「おは!昼だけど!お昼ご飯食べた?」
鈴ちゃん「たべたよー」
胡春ちゃん「なんかね〜、なんだっけ?なんか…鶏肉のやつ!」
華花ちゃん「手羽元ですね」
胡春ちゃん「骨あった」
鈴ちゃん「食べにくかった」
華花ちゃん「あら…すみません…!」
鈴ちゃん「いいよぉ、作ってくれてありがとぉ」
華花ちゃん「ふふ、いえいえ」
胡春ちゃん「おいしかった!」
白井ちゃん「いーーなーー!!!白井ちゃんも食べたい!!」
華花ちゃん「食べますか?」
白井ちゃん「フーム…」
栞月くん「鶏肉かー、筋肉に良さそう」
白井ちゃん「脳筋!?」
真心くん「お腹空く話題だね」
白井ちゃん「変える!?」
私「変えたって良い」
白井ちゃん「ンー」
真心くん「マスターのバイトはどう?」
私「良い感じ!」
真心くん「良かった、バイト中は栞月くんが一緒にいるんだよね?」
栞月くん「そー、コイツ頑張ってるよ」
私「エヘ…」
栞月くん「初出勤は緊張して手足ブルッブルだったけどな」
私「まぁ…ハイ…」
栞月くん「一昨日だったか?頑張れたんじゃねーの」
真心くん「おぉ〜、明日もだよね?」
私「そー!明日は朝から」
華花ちゃん「保持者さん頑張っていらっしゃるんですね、ご無理はなさらずに…!」
私「まぁ…自分のペースで?やります」
栞月くん「何かあったら言えよ」
私「ハイ!」
胡春ちゃん「お姉ちゃんおしごとがんばってるねぇ、すごい!」
鈴ちゃん「えらいー」
私「ありがとうねぇ」
白井ちゃん「白井ちゃんも働きたい!!ムキムキになりたい!!」
栞月くん「相関性無いだろ」
私「私の中に無い語彙すぎて調べたわ」
栞月くん「バカが露呈してる」
白井ちゃん「暴言!?」
私「めちゃくちゃ言うじゃん」
胡春ちゃん「ばかとか言ったらダメなんだよ!!謝って!」
栞月くん「うーん胡春に言われると…ごめん」
私「別に気にしてないが」
鈴ちゃん「謝れてえらい」
栞月くん「可愛いなー2人とも(頭撫で)」
胡春ちゃん「えへへ」
鈴ちゃん「うれしー」
華花ちゃん「黒井さんは?」
白井ちゃん「黒井〜!!(パンパンパン!!)黒井〜!?!?」
黒井ちゃん「何」
白井ちゃん「呼んだだけ!」
黒井ちゃん「本当に何」
華花ちゃん「ふふ、白井さんがいらっしゃるので黒井さんはいらっしゃらないのかと」
黒井ちゃん「あー、出た方が良い?」
華花ちゃん「あまり無理強いはしたくないですが…」
私「どっちでもいいよ!」
白井ちゃん「イイヨ!」
黒井ちゃん「じゃあ帰るわ」
華花ちゃん「またお話しましょう?」
黒井ちゃん「おー、またな」
白井ちゃん「またね〜!!今日一緒に寝よ!!」
黒井ちゃん「おー」
胡春ちゃん「黒井ちゃん帰っちゃうの?」
鈴ちゃん「えー」
黒井ちゃん「…夜には内界に顔出すから…」
胡春ちゃん「わかった!!」
鈴ちゃん「待ってるねぇ」
黒井ちゃん「ん」
私「黒井ちゃん人気だなぁ」
白井ちゃん「黒井ってさ〜なんだかんだ甘いんだよね!」
華花ちゃん「ふふ、お優しい方ですよね」
白井ちゃん「ね!」
栞月くん「話題に置いてかれてる、真心も」
真心くん「えっ僕も!?僕は気にしてないよ!」
栞月くん「そうか…」
華花ちゃん「お二方はお昼ご飯を食べました?」
栞月くん「食ってねー」
真心くん「僕も」
華花ちゃん「あら…」
私「お腹すいてきた」
栞月くん「おでん食おうぜ」
私「うーんうーん」
真心くん「何も食べないのは良くないよ?」
私「固形物食べたくない」
真心くん「んー…せめてアクエリアスは飲も?」
白井ちゃん「ブドウ糖!!」
私「飲むかー」
白井ちゃん「マスター飲み物ばっかでご飯全然食べないんだよ!!華花ちゃんどう思う!?」
華花ちゃん「んー…あまり良くないことかも知れませんが、無理して食べるよりは…」
栞月くん「コイツすぐ吐くからな」
私「低血糖で空腹に大量にぶち込んだら吐くだけだよ!」
栞月くん「それだよ」
私「グエー」
胡春ちゃん「ごはんおいしいよ?」
鈴ちゃん「すずもあんまり食べない」
華花ちゃん「そうですねぇ、鈴さんはあまり食べませんね」
真心くん「食べるの好きじゃない?」
鈴ちゃん「んーん、あんまりお腹空かない」
栞月くん「言うて俺もなんだよなー」
白井ちゃん「みんな飯食わなすぎ!!」
栞月くん「お前が食い意地張りすぎ」
白井ちゃん「グエーッ」
胡春ちゃん「白井ちゃん元気!」
白井ちゃん「白井ちゃんはいつも元気だよ!」
胡春ちゃん「またみんなで温泉入りたいなぁ」
鈴ちゃん「温泉…すず湯船つかるのよりからだ洗うろうがすき」
胡春ちゃん「そーなの?」
鈴ちゃん「胡春ちゃんとかはなちゃんに洗ってもらえるから」
白井ちゃん「キャーッッ!!!」
栞月くん「うるせー」
真心くん「僕たちも洗いっこする?」
栞月くん「俺と!?真心が!?」
真心くん「流石に冗談」
栞月くん「お、おう…
そもそも一緒に風呂入らねーだろ」
真心くん「そうだね」
胡春ちゃん「栞月くん一緒に入る?」
栞月くん「胡春と?」
胡春ちゃん「鈴ちゃんも!」
栞月くん「えっ…う、うーん…」
胡春ちゃん「入らない?」
栞月くん「流石に…流石にな」
胡春ちゃん「そっかぁ」
鈴ちゃん「だめなの?」
栞月くん「ダメ、では…無い…のか…?えぇ…分からん…」
私「栞月くんが困ってて草、初めて見たわ」
胡春ちゃん「ふふー!」
白井ちゃん「いたずらっ子だ!可愛いねぇ!」
鈴ちゃん「胡春ちゃんと2人で入るよー」
栞月くん「是非そうしてくれ」
真心くん「お風呂か〜、マスターも今日は入るんだよね?」
私「明日バイトだからねー」
華花ちゃん「私も保持者さんが働いてるとこ見たいです…!」
私「来る??」
胡春ちゃん「こはもー!」
鈴ちゃん「すずもー」
華花ちゃん「でも明日は朝なんですよね?内界での生活があるので…難しいかもしれないです」
胡春ちゃん「そっかー(◞‸◟)」
鈴ちゃん「また今度にしよ?」
胡春ちゃん「うん!」
真心くん「働いてるとこ…見たい訳じゃないけど、どちらかと言うと僕は働いた後に労いたいな」
栞月くん「あー、それはまぁ分かる」
白井ちゃん「白井ちゃんも!多分!多分そうしたい!分かんない!」
栞月くん「アホ」
白井ちゃん「なんでぇ!!」
真心くん「マスターがバイト中に体調崩したらそばにいたいとは思うけどねぇ」
私「悪くなったら呼び出す」
真心くん「うん」
白井ちゃん「しーらいっちゃんが今年もやってくる〜♪」
私「2回目だ」
白井ちゃん「マスターなんか食べようよぉ!!」
胡春ちゃん「胡春ちゃんたち帰るねー」
鈴ちゃん「すずも」
華花ちゃん「あら、帰ります?」
胡春ちゃん「はなちゃんはのこる?」
華花ちゃん「では…私も帰ります
また是非お話してください!」
鈴ちゃん「またねぇ」
胡春ちゃん「またねー!」
白井ちゃん「またね〜!!」
栞月くん「おー」
私「こまめに文字数見てるけど結構書けるな…」
白井ちゃん「もう終わって良くない??」
私「言い出しっぺがそれ言う?」
真心くん「もうすぐおやつの時間だよ」
私「ホンマや食わんと」
真心くん「終わろ?」
私「エーッもうちょっと書く!!」
真心くん「うーん…良くないよ?」
私「良くないのか…」
栞月くん「まー体調悪くなってもコイツの責任だし放置で良いんじゃね」
白井ちゃん「薄情者ー!!」
私「最近みんなと満遍なく過ごせてて嬉しい
あとは先生と蜥蜴だけや…」
真心くん「ちょっとずつ頑張ればいいんじゃない?」
白井ちゃん「そーだよ!!」
私「まぁそれはそうなんだが」
栞月くん「何に悩んでんの」
私「それは…栞月くんと私の訓練の為の議論にしたいから取っておこう」
栞月くん「お、おう…」
白井ちゃん「え〜白井ちゃんも議論したいよー」
真心くん「議論って何か分かる?」
白井ちゃん「失礼な!!なんか…話し合うやつでしょ!?」
栞月くん「分かってないだろ」
白井ちゃん「グヌヌ…スイーツ食べたい!」
私「ドーナツ食べたでしょー」
白井ちゃん「昨日じゃん!!」
栞月くん「コーヒーと甘いもん一緒に摂るの結構良かった、いつもよりコーヒー美味く感じた
真心はコーヒー好きなん?」
真心くん「コーヒーかぁ、あんまり飲まないな…
ココアはよく飲むんだけどね」
栞月くん「ココアかー、逆に飲んだことねえな」
真心くん「美味しいよ、僕は基本的に甘いのを飲むけど…
苦めもあるよ!」
栞月くん「ホットチョコレートとか飲んでみたい」
私「美味いよ!多分」
真心くん「多分?」
私「飲んだことない…」
栞月くん「草」
白井ちゃん「えー!バレンタインにつくろーよ!!」
私「作ったっていい!が…今チョコ高いんだよな」
白井ちゃん「エーッ」
真心くん「マスターカツカツだもんね」
白井ちゃん「カツ丼!?」
真心くん「違う違う」
私「病院と歯医者キチー」
真心くん「まぁバイトも始めたことだし…
来月、とまではいかなくても、4月くらいには楽になるんじゃない?」
栞月くん「カードも止めたんだろ?」
私「そー、来月支払ったら終わり!」
真心くん「えらい!」
白井ちゃん「マスターって金銭管理ヘタだよね」
私「突然の悪口!?」
真心くん「だから今年は僕がサポートするんだよ〜
極力、本人の力で頑張ってもらうけど…アドバイスくらいはするかな?」
白井ちゃん「おぉ…」
栞月くん「タルパ歴重ねて行く段階で金の使い方も学びてー」
真心くん「んー、僕もちゃんと理解してる訳じゃないけど…
マスターの生活見てると無駄遣いとかが分かるんだよね」
栞月くん「おー」
白井ちゃん「無駄遣いするくらいなら白井ちゃんのために使ってよ!」
私「えー」
白井ちゃん「いーじゃーん!!」
私「んー、まぁ考えとく…頭には入れとく」
白井ちゃん「フフン」
私「頭回んなくなってきた」
真心くん「休憩する?」
私「ちょっとだけ」
栞月くん「ん」
私「1回閉じたけど長え〜」
真心くん「もう休憩終わり?」
私「んー、まぁもうそろ書き終わるかな」
白井ちゃん「もーちょっとはなそーよー!!」
私「ブログにしなくても会話は出来るでしょ!!」
白井ちゃん「そーだけどぉ!!」
栞月くん「まー無理させてやるな」
白井ちゃん「エンエン」
私「もうちょっと書くか…」
白井ちゃん「ヤッター!!!」
栞月くん「何の話すんの」
真心くん「んー、どうしよっか」
白井ちゃん「ウーヌ…」
真心くん「おでんでも食べる?」
私「食べたっていいが…」
白井ちゃん「ンー、無理はしてほしくない!」
栞月くん「でもこれ以上痩せんのはなー」
私「まぁ…うーん」
真心くん「やめとこっか」
私「うん」
白井ちゃん「エーッ」
栞月くん「ニュース見てえ」
真心くん「この時間帯はやってなくない?」
私「ニュースは…無かった!」
栞月くん「えー」
私「ほんとニュース好きだね」
栞月くん「まぁ…」
私「真心くんは何が好き?」
真心くん「んー、テレビはあんまり興味無いかも…
読書の方が好きかな」
白井ちゃん「しーらいっちゃんはねー!お話するのとか身体動かすのとか好き!!」
私「せやね」
白井ちゃん「冷たい!!」
私「栞月くん真心くんの理解を深めたい…ので、今度議論しましょう」
栞月くん「おー」
真心くん「いいよ〜」
白井ちゃん「マスター今日一緒にお風呂入る??」
私「入ったっていい」
白井ちゃん「入ろ!!」
私「ハイ」
栞月くん「歯医者思い出した」
私「草」
白井ちゃん「白井ちゃん歯医者にがて!!うるさい!!キーキーキーキーさ!!!」
私「器具を尖らせてるんやろなぁ」
白井ちゃん「怖いよ!!」
私「歯石取る時だけだよアレ」
白井ちゃん「でもぉ!!」
栞月くん「まー経験じゃね」
白井ちゃん「栞月くんなんでも経験にする!!」
栞月くん「おー」
白井ちゃん「なによぉ!!」
真心くん「歯医者かー、僕いつも行ってないなぁ」
白井ちゃん「行かなくていいよあんなとこ!!」
真心くん「でも白井ちゃんは行くよね?」
白井ちゃん「う、ウン…エヘ…」
真心くん「ふぅん」
白井ちゃん「なに!?」
真心くん「何でもないよ〜」
白井ちゃん「エェ」
栞月くん「話題無くなってきてね」
私「それな」
白井ちゃん「終わる!?終わっちゃうの!?」
真心くん「まぁ妥当じゃないかなぁ」
白井ちゃん「エーッ」
私「おつ!」
白井ちゃん「強制終了だ…😭」