白井ちゃん「マスターおつかれ!」
私「お疲れ〜」
栞月くん「タクシー狭かったな」
私「まぁ運転手さんおばあちゃん含め計6人も乗れば…」
華花ちゃん「あら、誰と乗ったんです?」
私「真心くん白井ちゃん栞月くん」
華花ちゃん「あら〜、私も保持者さんとドライブしたいです」
私「前に県の最北端まで行った時は一緒に乗ってたもんね」
白井ちゃん「今のマスター、スマホ打つ時のキレ悪くない??」
私「手が冷えてる」
白井ちゃん「ぬくぬくにしてあげる!」
私「あったけ〜」
華花ちゃん「ふふ」
真心くん「僕の手もあっためて〜」
私「3人で手を繋いだらぎゅうぎゅうだよー」
真心くん「マスター眠い??」
栞月くん「寝な」
私「んー寝たっていい」
華花ちゃん「寝てください!」
私「えー、みんなで寝る?」
栞月くん「俺はいい」
私「なんで!」
栞月くん「狭いだろ」
私「まぁ…栞月くん抜いても4人では寝れないか」
真心くん「僕はいいよ」
私「なんでー」
真心くん「女子会したら?」
私「んーそれもいいけど〜」
華花ちゃん「女子会は嫌ですか?」
私「嫌じゃないよー」
白井ちゃん「3人でねよーよ!」
私「んえー」
白井ちゃん「なんで渋るの!」
私「なんででしょうねぇ」
白井ちゃん「ァ…(察し)」
華花ちゃん「?」
私「なんでもないよ!」
華花ちゃん「…あぁ!なるほど」
私「察しちゃった〜」
華花ちゃん「ふふ、私は良いですよ」
私「ンー」
白井ちゃん「白井ちゃんとは昨日一緒に寝るって約束したでしょ??」
私「昨日も今日の朝も一緒に寝たじゃないか」
白井ちゃん「そうだけど!そうだけど!!嫌なの!?」
私「嫌じゃないよー」
白井ちゃん「じゃーいいじゃん!」
私「フォロワーさんの通話鯖で通話したいなぁ」
白井ちゃん「イイネ!」
真心くん「おばあちゃん家だから出来ないもんね」
私「ンー明日わんちゃん…でも昼間だしな〜」
白井ちゃん「ンータイミングが悪い!」
私「みんな年末で忙し〜だろうから…まぁ今度でいいや
他の人が募集してたら行く」
白井ちゃん「ふんふん」
私「サミサミ」
真心くん「暖房ついてるけどね」
白井ちゃん「手とかすみっこの方には速乾性ないよ!」
私「速乾性ってすぐ乾くって意味じゃないっけ…(調べ)
即効性だって」
白井ちゃん「即効性か…!」
私「ウワー寝返りうったら空気が冷たかった」
真心くん「後ろにタンスあるからね…
暖房の空気を邪魔してるんだろうね」
私「エンエン」
栞月くん「欠伸してんじゃん、寝なよ」
私「んーこのブログ書いたら…」
栞月くん「はいはい」
私「無作為に繋がりたくなくてTwitterではタグしたくないけど色んな人と交流したいから友達が鯖作ってくれて良かった」
真心くん「お友達出来るといいね」
私「苦手な人とかいないといいなー」
栞月くん「付き合っていくとどうしても苦手とかは出てくるだろ」
私「まぁ…その時は関わり方を見る」
栞月くん「ん」
真心くん「距離感は気を付けなね」
私「うん
自己紹介で一番乗り出来なくて悔しかった」
白井ちゃん「なんだっけ…タッチの差で負けた!」
私「勝ち負けじゃないけどね
みんなの名前覚えるの苦労しそう」
真心くん「名前がHNと違う人多かったもんね」
私「そ〜」
真心くん「まぁ最初のうちは、ね
大丈夫だよ」
私「私も覚えにくいだろうしな」
栞月くん「それはそう」
私「栞月くんは他所様と交流少ないけどいいの?」
栞月くん「俺あんま無闇に人と関わりたくねー」
私「せやか」
白井ちゃん「たのしーのに!」
華花ちゃん「ふふ、信頼出来る人が出来たら大丈夫ですよ」
栞月くん「そーゆーもん?」
華花ちゃん「はい!」
栞月くん「華花が言うならそういうもんか」
白井ちゃん「華花ちゃんへの全幅の信頼!」
栞月くん「しっかりしてるからなー」
私「でも華花ちゃん抜けてるところあるよ」
華花ちゃん「えっ」
私「まぁ…ここでそれを話すのは野暮だな」
栞月くん「まー、そうだな」
私「暖まってきたらやーめよ」
白井ちゃん「それまで書くんだ!」
私「書きたいからね」
栞月くん「そんなに書きたいん?なんで?」
私「こんな沢山会話してるの全部忘れちゃうの嫌だから記録に残しておきたい」
栞月くん「ふーん」
私「さみー」
白井ちゃん「マスター血色わる!」
私「手だけね」
白井ちゃん「ウーン」
私「どうしたら暖まるかな」
栞月くん「布団に手を突っ込む」
私「ウーン正しい回答」
華花ちゃん「カイロとか無いんです?」
私「持ってきてねーなぁ」
華花ちゃん「あら」
私「布団の中で書こ」
栞月くん「目悪くなるぞ」
私「もう悪いも〜ん」
栞月くん「もっと悪くなっても知らね」
私「まぁ…そんときゃそんとき!」
真心くん「マスター疲れてるねぇ」
私「まーねぇ、なんでだろ」
真心くん「んー…」
私「癒してー」
真心くん「いいよ!」
私「じゃあそろそろ寝ようかな」
華花ちゃん「結局誰と寝るんです?」
私「んー、書き終わってから決める!」
華花ちゃん「はぁい」
白井ちゃん「ブログのみんなまったね〜!」
私「また言ってる」
真心くん「またね〜」
栞月くん「またな」
栞月くん案外ノリが良かった(最後の挨拶)