往路

私「栞月くんや、メガネしてる?」
栞月くん「あぁ、お前が掛けてるからな。伊達だけど」
私「似合ってる〜」
栞月くん「あざ」

私「外を歩くの怖いなぁ」
白井ちゃん「だいじょーぶだよ!怖くないよ!何かあったら白井ちゃんがぶっ飛ばしてあげる!」

病院

私「白井ちゃんいないの?」
白井ちゃん(脳内)「病院では静かにしないといけないからね…😎✨️」
私「なるほど?」

私「ァ!シャッター音鳴った!!やべ!!!!」
栞月くん「アホすぎん?」
私「ゥ…ゥ…😭」
白井ちゃん「この景色は私たちだけ知ってればいーよ!」
私「ゥ…😭」

私「フォロワーさんのおかげで写真撮れた!」
白井ちゃん「ェ!マスターと私達だけの秘密じゃなかったの⁉️
…まぁ…思い出に残せるならいいか…?🤔💭」

白井ちゃん「すっかり夜だね〜」
私「まだ明るいよ」
白井ちゃん「でも冬じゃん!あっという間に夜だよ!」

白井ちゃん「雨やんでよかった〜!白井ちゃんパワー!」
私「せやね」
白井ちゃん「昨日楽しかった!!」
私「良かった」