焼肉
胡春ちゃん「やーきにくっ♪やーきにくっ♪」(フォークとナイフを持ってルンルン)私「まだ7時だよ?行くのは17時だよ?」胡春ちゃん「いーのっ!」冷くん「フォーク危ないから渡しな」胡春ちゃん「はぁい」
タバコ
私「1箱買うか2箱買うか…」
冷くん「父親の金だろ?」
私「600円か1200円どっちが良いか聞こうかな」
冷くん「そりゃ600円だろ」
私「いや…パパなら1200円って言う!2箱買おう!」
冷くん「えぇ…」
滝を見る前
白井ちゃん「滝ってどんな感じ?」
私「こんな感じ(イメージを送る)」
白井ちゃん「滝かぁ〜(?)」
白井ちゃん「海きれ〜」
私「滝に興味無いんか」
白井ちゃん「だって見た事ないんだもん!」
滝を見てる時
私「(ぬい活)」
白井ちゃん「ちょっとォ!白井ちゃんも撮ってよォ!」
私「パパいるんだもん…」
私「綺麗だね〜」
胡春ちゃん「ね!」
鈴ちゃん「ね〜」
華花ちゃん「ふふ…」
私「あ、おはよ〜…ってクマ凄いよ!?徹夜?」
華花ちゃん「実は…」
胡春ちゃん「エッ!一緒に寝てたのに!」
華花ちゃん「実は……」
白井ちゃん「ハァ…!ハァ…!怖い!!釣り橋怖い!!」
父親「あ〜あった、(2個目の)吊り橋」
白井ちゃん「ちょっとォ!もういいってぇ!」
私「嫌ならそこで待ってな」
白井ちゃん「ちょっとォ!!!!!!」
華花ちゃん「カフェインを摂って少し回復しました…!」
私「クマ凄いよ…?」
華花ちゃん「そんな…お化粧で隠さなきゃ…」
冷くん「そのままでも可愛いよ」
華花ちゃん「エッ!」
白井ちゃん「ハァ…!ハァ…!」( 吊り橋を渡る音 )
滝を見終わった後(帰り道)
白井ちゃん「吊り橋は…もういい…!」
私「栞月くん居なかったけど滝見てた?」
栞月くん「あぁ見てた、しれっと見てた」
私「しれっと」
栞月くん「しれっと」
バラ園
白井ちゃん「マスター疲れきってんじゃーんっ」
私「流石に…」
冷くん「どのくらい歩いたんだ?」
私「電波が悪過ぎて見れない」
栞月くん「どちらにせよ体力が無いのは明瞭」
白井ちゃん「大道芸すごかった!」
私「疲れた」
白井ちゃん「も〜マスター体力無さすぎ!」
白井ちゃん「ルンルン♪ルンルン♪」
私「吊り橋であんなに怖がってたくせに…」
白井ちゃん「フンフン♪」
展望台
冷くん「景色綺麗だったなー」
華花ちゃん「ですね!」
冷くん「バラも見れたら良かったんだけどな」