そこに、意外な人物がいた

堕天使「お前は!?」

ガルムリーダー「よ…ようあせる」

堕天使「どうして、ここに?」

ガルムリーダー「う…うちの妹が、お前達のファンなんだあせる」

堕天使「ええ~∑( ̄口 ̄)」

ガルム妹「兄が、大変な迷惑をおかけして本当にすみませんでしたあせるこれからも、よりいっそう頑張って下さい!!」

堕天使「あ…ありがとうあせる」

ガルム妹「ヒカルさん音符握手して下さい!!」

堕天使「しかも、ヒカルのファンあせる」

ヒカル「う…うんあせる」

ガルムリーダー「その…色々と悪かったあせるまた、クリスマスライブで!!」

ヒカル「あぁ!!」

ガルムリーダー「じゃあなあせる」

そして、去っていった
ライブハウス前ー

キャ~音符

和也「やっぱりあせる出待ちの子達いたあせる」

ファン7「サイン下さい!!」

ファン8「写真、一緒に撮って下さい!!」

和也「まぁ、仕方ないか音符」

翔「そうだな音符」

そして、ファンサービスをしていった

――――

香織「出てきたと思ったら、ファン達に囲まれちゃたあせる」

真美「終わるまで、待ちましょうあせる」

由佳里「そうですねあせる」
和也「フゥDASH!終わったな音符」

ヒカル「忘れ物ないか?」

愛「ないです!!」

亮「プレゼントは、ウチの者に家まで運ばせるよ!!」

ヒカル「悪いなあせる」

亮「いやあせる持って帰れる量じゃないからなあせる」

翔「確かにあせる」

和也「この後、どうする?」

ヒカル「烈の店にでも、寄ってみよう!!」

堕天使「OK!!ボス!!」

ヒカル「久々だなあせる」

そして、俺達はライブハウスを跡にした