もぴちゃんは今年から4年生なので、金管クラブに入部することができます。
もぴちゃんの小学校では金管クラブは4年生からという規則があります。
そして何を隠そう私は、この小学校の初代金管クラブの一員でもあるのです!と言っても、私が6年生の時にクラブが出来たのでたった1年しか活動は出来てませんが、その1年間のおかげで今も吹奏楽を続けているのです!
もぴちゃんに「楽器は何するん?」と聞くと「トランペット」。
私としては、私がしている「ユーホニウム」という楽器
をして欲しかったのですが、親子で違う楽器ってのも悪くないかなと思い、トランペットの練習用マウスピースを購入。それで家で練習しなと渡しました。
そして、もぴちゃんの正式入部は5月7日からなのですが、先日お呼びがかかったそうでちょっと参加してました。
私はその集会が終わるまで外で待ってたのですが、30分ぐらいして帰ってきて車に乗り込んでくるやいきなり泣き出しびっくりしました!
話を聞くと、「先生に楽器勝手に決められてユーホニウムになってしもた~(ToT)」とのこと。
顧問のM先生は、私が高校1年の時からお世話になってる先輩なんですが、私の事をよく知ってるだけに娘にもトバッチリ…いやいや、よく目をかけて頂いてまして…。なので、ユーホニウムをしろと言われたんだろうと思うのですが。
私はもぴちゃんに、何でトランペットがしたいって言わんかったん?と聞いたら言えなかったらしく、でも教えてくれたお姉ちゃんがとても優しかったらしくユーホニウムでもいい!と言い出したので、「でも自分のしたい楽器せんと楽しくないよ。」というと、「帰って先生に電話する。」と。
家に帰って電話すると、先生曰わく「今日のところは適当に決めさせてもらったんよ!何でユーホニウムをさせたかというと、母の偉大さを知れっ!と思ってさせたんよ!僕の教え子の子供や後輩の子供には、まず自分の親が演奏してた楽器をさせよんよ。
それによって、お母さんはこんな事してたんやなって思ってもらいたぁて!」先生の考えを知らずにワガママな申し出をしてしまったと反省しました。それにしても私が偉大って…下手っぴなの知ってるのに。今でも続けてるって意味だと思いますが…嬉しかったです!先生に全てお任せして、楽しい金管生活を送ってもらいたいです!
もぴちゃんの小学校では金管クラブは4年生からという規則があります。
そして何を隠そう私は、この小学校の初代金管クラブの一員でもあるのです!と言っても、私が6年生の時にクラブが出来たのでたった1年しか活動は出来てませんが、その1年間のおかげで今も吹奏楽を続けているのです!
もぴちゃんに「楽器は何するん?」と聞くと「トランペット」。
私としては、私がしている「ユーホニウム」という楽器
をして欲しかったのですが、親子で違う楽器ってのも悪くないかなと思い、トランペットの練習用マウスピースを購入。それで家で練習しなと渡しました。そして、もぴちゃんの正式入部は5月7日からなのですが、先日お呼びがかかったそうでちょっと参加してました。
私はその集会が終わるまで外で待ってたのですが、30分ぐらいして帰ってきて車に乗り込んでくるやいきなり泣き出しびっくりしました!
話を聞くと、「先生に楽器勝手に決められてユーホニウムになってしもた~(ToT)」とのこと。
顧問のM先生は、私が高校1年の時からお世話になってる先輩なんですが、私の事をよく知ってるだけに娘にもトバッチリ…いやいや、よく目をかけて頂いてまして…。なので、ユーホニウムをしろと言われたんだろうと思うのですが。
私はもぴちゃんに、何でトランペットがしたいって言わんかったん?と聞いたら言えなかったらしく、でも教えてくれたお姉ちゃんがとても優しかったらしくユーホニウムでもいい!と言い出したので、「でも自分のしたい楽器せんと楽しくないよ。」というと、「帰って先生に電話する。」と。
家に帰って電話すると、先生曰わく「今日のところは適当に決めさせてもらったんよ!何でユーホニウムをさせたかというと、母の偉大さを知れっ!と思ってさせたんよ!僕の教え子の子供や後輩の子供には、まず自分の親が演奏してた楽器をさせよんよ。
それによって、お母さんはこんな事してたんやなって思ってもらいたぁて!」先生の考えを知らずにワガママな申し出をしてしまったと反省しました。それにしても私が偉大って…下手っぴなの知ってるのに。今でも続けてるって意味だと思いますが…嬉しかったです!先生に全てお任せして、楽しい金管生活を送ってもらいたいです!