今日はルイージの友と、ブリッコな服着て、原宿デートだー!

楽しみ≧∀≦♪


今年も彼氏できなかっry

少女漫画だと、図書室(もしくは図書館)といえば、目的の本を取ろうとした時にイケメンと手が触れ合って

あっ

となり、「どうぞどうぞ」なんて譲り合いながら甘酸っぱい恋をスタートさせる場所。





今日も私は、そんな出会いを大いに期待して図書室におもむき、レポートに必要な本を探していた。





結果、本は見つかったけれど、運命の人は見つからなかったでも本当はそんなことわかっていた。



だって上のような出会いはフィクションでしかありえない。もしそんな出会いをリアルに経験した人がいるなら、その人は、本の角に足の小指ぶつけて召されればいいと思うな








ていうか、そもそも目的の本が「毛沢東語録」じゃ、例え運命の人に出会っても恋に発展することは不可能だわい





(ブログの文章が若干固いのは、レポートの〆切りが迫っているから。現実逃避ヤッホオオイ


いま家族と温泉旅行中



山の中にある古いお宿で、歴史の浪漫にひたっております



わぁ窓の外に広がっている雄大な景色が…


窓手前にいるパパのボクサーパンツ姿に邪魔されて見えない。



ママはパパの向かい側に座って、うちわをあおぎながらビールかっくらってる。


私は扇風機抱き抱えながら携帯打ってる。





つまり冷房が全く効かないんです。えぇ





ここまでレトロに徹しなくてもよかった(;´Д`)アヂィ



部屋の中は他人には全く見せられない状態だけど、温泉は最高だったから我慢する