羽生結弦選手応援&HARU -62ページ目

祝!『羽生結弦プロ1111日目』 これからも更なる飛躍を!



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今日は、羽生くんがプロ転向を宣言した日から数えて1111日目なんですねガーン

ツイで、

#羽生結弦プロ1111日記念日

なるタグが出現して、羽生界隈は瞬く間にお祝いモードに爆笑クラッカー




思い返せば、

プロ転向会見で語った、


もっともっと今の時代に合ったスケートの見せ方とか、ファンの方々であったり、本当にスケートを見たことがない方も含めて、これだったら見たいかなと思うようなショーであったり、応援してくださる方々が納得できるような場所だったり、演技だったり、そういったものを続けていきたいなって思います。」


という言葉通りに、いや、それ以上に進化と深化を続けてきましたおねがい


今や、唯一無二のエンターテイメントの分野を構築し、しっかりとした基盤を築いておりますしねグッド!


この言葉が、単なる夢物語ではなかったことは、その後のプロ活動を見れば一目瞭然ビックリマーク




競技を退いたらプロスケーターを名乗れる、ある意味、甘い甘い既存のフィギュア界のアイスショーとは、全く概念が違うことを証明してみせましたにやり


そして、エンターテイメントの世界でも、そのクオリティーの高さは、ある意味、他のエンタメ界への脅威となりつつあるように感じます映画カラオケ

映像、音響等、妥協するということは一切しませんからねウインク

あの東京ドーム公演で、全く音割れをしなかったことが、音楽業界にどれほどの衝撃を与えたことか。


逆に、既存のフィギュア界は、まさかここまで飛躍するとは…とたかを括っていたんじゃないですかねねー

慌てて、オールドメディアを使っての数々の妨害をしたところで、今や、全くその効力を発揮することはなく、逆に固定概念に縛られたアイスショーは、すっかり衰退してしまいましたダウン


羽生くんが築き上げた今の立ち位置は、決してお膳立てされたものではありません。

今まで足を踏み入れたことのない未知の世界へ飛び込む勇気と度胸、揺るぎない信念と努力があってこそ。

そして、質の高い、本物のエンターテイメントを作ることに、一切の妥協をしない真のクリエーターたちとの出会いが、羽生くんにとっては大きな存在と支えとなっているように感じます照れ


がむしゃらに、でも、しっかりと地に足をつけて、エグゼクティブプロデューサーとしてエンターテイメントの世界を学びながら、

そしてそして、自身のスケートを進化させながら歩んできた1111日⛸️🪽


これからも、真っ直ぐ前を向いて、その信念を貫いていってほしいですねお願い


㊗️羽生結弦プロ1111日記念日


🎉🥁🥁おめでとう🎺🎺🎉


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『フィギュアスケートLife』は、写真だけではなく、読み物としてもかなり素晴らしい!



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『フィギュアスケートLife』


読み物としても、かなり素晴らしいものになっておりますねにやり


まずは、

羽生くんのインタビュー


プロ3年目の充実ぶりが、言葉の端々から伝わってくるのと同時に、自身が定義したプロとしての、そして、職業:羽生結弦としての自負がひしひしと伝わってくるインタビューでしたニコ


羽生くんって、相手が賞賛してきた時に、


「そんなことないですよ〜」


とは決して言わないじゃないですかガーン


素直に、


「ありがとうございます!嬉しいです‼︎」


って言うのが、何とも清々しくておねがい


それって、

自らがやっている事に対して、絶対的な自信があるからなんだと思うのですよひらめき電球

だからこそ、素直な反応になるんじゃないかしらウインク


どの媒体のインタビューでも、同じように自信を伺わせていた羽生くん。

今の状況を心から楽しんでいるみたいで、何だかこちらまで嬉しくなってしまいます口笛


4年目も、

更なる飛躍と共に、充実した日々を過ごして欲しいですねおやすみ


そして、

魂が共鳴した、お二方(萬斎さんと米津さん)のインタビュー


改めて、凄い方たちと共に、素晴らしい作品を創り上げたものだなとびっくり

萬斎さんは、すっかり羽生くんの良き理解者になっていて、まるで師匠と弟子のように、羽生くんのことを見守ってくださっている感じですし、

米津さんは、同じ感性の人と巡り会えたことがとても嬉しそうですし、

こうやって、各分野のトップを走る方たちと関わりができることで、羽生くんのアーティストとしての才能がより開花していくんでしょうねおねがい


さらに、

林響太朗さんと奥山大史さんの『BOW AND ARROW』制作秘話は、クワドラの時の対談をより深く掘り下げている感じですかねにやり



この布陣で、あそこまでの作品を作られてしまうと、『メダリスト』第2期へのハードルはより一層高くなってしまいますけど、どうなるんでしょうはてなマーク

次は〇〇で…なんて、その立ち位置をくれくれしているみたいですけど、どう転んでも、あの技術と表現と、アニメを超えた二次元味を出せるわけないものうーん

あまりにもインパクトがあっただけにねグッド!


そしてそして、

今回の読み物の中で、特に胸にジーンと来たのが、矢口さんの寄稿文。


能登チャリティー演技会が行われるまでの、羽生くんの決して表には出さない影の努力の詳細が語られておりますね


矢口さん撮影カメラ


矢口さんの文章力が素晴らしくて、その時の羽生くんの様子がひしひしと伝わってくるわけですよえーん


影の努力って、あまり表には出てこない部分ですけど、

さすが!というより、やはりな…って思いましたガーン

納得いくまで止めないし、諦める、妥協するということは決してしないのが羽生くんですから、そうするのは至極当然のことだったんだと思います。


だからこそ、見ている私たちの心に響くんですよね笑い泣き


あと、

無良さんのインタビュー


notteのメンバーって、羽生くんにとってもすごく居心地が良い仲間たちなんだろうなぁって感じましたにやり

思いを共有できて、それこそ、“共に、前へ”進んでくれる仲間たちですからね。

どこぞの先輩とは違って、羽生くんがいかに凄いことをやっているのかを、スケーター目線で、リスペクトを込めて語ってくれますし、ほんと、良き先輩だなと…

単独公演での制作に関わってくれる仲間たちとはまた別な、こうしたスケーター仲間がいることも、羽生くんにとっては大切なんだと感じましたキラキラ


最後は、

羽生結弦トップオタのフモさん


相変わらずの文章力と分析力に、頷くことばかりガーン

フモさんが語っているように、

『Echoes of Life』を見て、それぞれがどのように受け止めて、自身の人生に投影していくのかを、羽生くんは委ねてくれているわけですよ。

それこそ哲学対話がそこにはあって、命の答えは一つではないという問いかけに、私たちがどういう答えを導き出しながら生きていくのか、向き合っていくのかを考えるきっかけになったなと…

改めて、フモさんさんのコラムから、考えさせられるし、振り返るきっかけにもなるしで、ほんと、いつもフモさんのブログを読むたびに感心してしまうのですよびっくり


しかも、あの文章量を短時間で書き上げる能力も凄すぎるしアセアセ


長くなりましたが、


いや〜、


『フィギュアスケートLife Extra 羽生結弦 PROFESSIONAL Season3』


刊行されるたびに、矢口さんの写真も読み物も進化しているなと感じる1冊でありました本


Season4も、そして、羽生結弦のプロ4年目も、ますます楽しみになってまいりましたおねがいドキドキ





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『フィギュアスケートLife』羽生結弦30歳の美の極地にしばし呆然…



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『フィギュアスケートLife』


ヤバいぞ〜おーっ!


 


た〜ぷりとメイキング動画を公開してくれた〜クラッカー

もう、ずっと見てられるお願い

 

そして、

中身の写真たちの破壊力が半端なさすぎて、どれもこれも、思わず息をするのを忘れるレベル叫び


まずは、マジックアワーな羽生くん



黄昏色に包まれて、柔らかな雰囲気を演出している写真たちは、儚さの極地。

このまま消えてしまうんじゃないかしらって感じるほどの、純度100%の透明感があまりにも美し過ぎるんですけどお願い

しかも、空の色合いに、ナチュラル色のニットが良く映えること映えることキラキラ 

さすが、矢口さんお気に入りのシチュエーションだけのことはあるなと…


この美しくも可愛らしい生き物を愛でた後は、

白シャツ黒ネクタイ&大胆なチェック柄の上下を難なく着こなして、ちょっと挑発するかのような視線を向ける、イケ散らかした羽生結弦なわけですよ〜チュー


メガネ男子、最高にして最強ーおーっ!


太いフレームのメガネだと、ヤンチャな感じが増してしまうところを、敢えて細めのフレームにしたのは大正解よね〜グッド!

この衣装を着ながら知的に見せるって、とんでもなく高度なテクニックだと思うものガーン


何でも似合うのは承知の上ですけど、やっぱりあの一重切長アーモンドアイがあってこそのメガネ男子最強ってなるわけで、誰もがメガネかければ“メガネ男子”ってなるわけではありませんからねにやり力説したい!



で、

次にお出ましになるのが、ライダースを上品にかつ大胆に着こなす、これまた美ジュアル過ぎる羽生結弦なわけですよチュー


羽生結弦の、三者三様を上手く使い分ける表現のテクニックと、表情の引き出しの多さに慄いておりますけど、

矢口さんだからこそ引き出せた表情なんじゃないですかねチョキ


やっぱり、なんだかんだで矢口さん凄いわびっくり


ポートレートを撮影する機会が増えて、自身の色が確立してきたのか、被写体の一瞬の輝きをものの見事に自分色で捉えているもの拍手拍手拍手


いや〜にやり


これでもかと、美の極地を拝ましてもらいましたお願い


羽生結弦30歳の艶、半端ないですなクラッカー最高〜


とりあえず、

写真語りだけで、こんなにも語ってしまいましたので、読み物のレビューは次のブログで…ということにいたしますウインク






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