羽生結弦選手応援&HARU -127ページ目

『Japan Times』を読んで、改めて応援できる喜びを噛み締める。




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昨日発売の『Japan Times』


紙面を買うにしても、近所のファミマ数軒には無かったですし、そもそも英文分からないし…

でも、何とか読みたいと思っていたら、

WEB記事が公開されましたビックリマーク


 

これなら、自動翻訳で読めますからねグッド!

まぁ、ニュアンスが掴みづらい部分もあるかもですが、言っていることを噛み砕いて解釈すれば良いのですよウインク


翻訳したものをまるまる載せるのはどうかと思いますので控えますが、

神インタビューだったことは間違いありませんキラキラ


それにしても年齢不詳あせる


羽生くんがプロになって2年、


さまざまな出来事に遭遇して、または、自ら構築して、良くも悪くも濃密な時間を過ごしたことで、“今”を羽生結弦としてどう生きていくかの答えに辿り着いたんだと思いますお願い


ある意味、達観したというか、自分がやってきたこと、これから目指す世界に間違いは無いという自信がついたということなのかなと…。


去年から、さまざまな媒体でのインタビューで語っていたことに、前とは違う変化を感じてはいたんですけど、この『Japan Times』のインタビューでも、自身が目指す世界、ビジョンが明確に語られているのですよひらめき電球


特に、今回のインタビューの中で明確に答えていたのが、競技フィギュアスケートと羽生結弦のフィギュアスケートを全くの別物と捉えているということ。

今の競技フィギュアから得るものなど無いのは、私たちでさえ分かりますからねねー

羽生結弦の目指すフィギュアスケートは、それこそ正しい技術に基づく芸術であって、それを単なる古典的フィギュアスケートの型に嵌めるのではなく、各分野の芸術・技術を取り入れながら、再構築していくという、壮大なプロジェクトなわけですから、後ろを振り返っている暇などありませんビックリマーク


この2年で、着実にその土台が出来あがろうとしていて、それを、あの手この手を使って阻止しようとした(している)界隈が、手も足も出せない状況まで、しっかりと固まってきたわけですよグッド!

目指す方向性に間違いが無かったと、手ごたえを感じているんだと思うのですにやり



それでも、生み出す世界が受け入れられるか不安に感じているという羽生くん。


しかし、

『Echoes of Life』たまアリ公演3daysで、満員の観客たちの歓喜の声、感動して涙を流す姿に報われたと…おやすみ

そんなことを言われた日にゃ、ファン冥利に尽きるというものですよ笑い泣き



羽生結弦にしか出来ないフィギュアスケートの世界⛸️雪の結晶


いつ、突然終わりを告げるかもしれないからこそ、“今”を命懸けで突き進んでいる羽生くんの全力を、私たちも全力の応援で応えていかなくては…と、改めてケツイした次第ですグッド!


それにしても、締めくくりの、


『彼は(競技フィギュアからは)引退したかもしれませんが、スポットライトはどこまでも彼を追いかけます。それが羽生結弦の人生ですから』


という言葉に、本物のスターであるが故に背負うものの重みを感じて、ちょっと切なくもあり、でも羽生くん自身が、それを運命だと受け止めて、覚悟を持って歩んでいくと決めた人生には、常にスポットライトがあたり、キラキラ輝いていて欲しいと願うばかりですお願い


まぁ、

常にスポットライトを浴びるに相応しい本物の“スター”と、狭い村から一歩出たら、全く輝くことができずに、狭い村が恋しくて出戻った、スポットライト症候群の、お膳立てされて作られた“すたあ”の違いよねねー


さて、

この日インタビューを受けた5社の内、残すはあと3社かなはてなマーク

いつ公開されるのか、はたまた、何を語ったのか、楽しみですねドキドキ

今までに無かった媒体からのインタビューが続いているから、新たなメディアに期待しつつ、その時を待ちたいと思いますニコニコ


楽天市場

 








羽生結弦の創り出すアイスストーリーの世界は、確実にファンの裾野が広がっていく。




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仕事始めの今週を何とか無事に終えて、

さすがに疲れがどっと来て、昨夜はうたた寝からの爆睡になってしまいましたふとん1

何とか、いつものペースに戻したいところですが、なかなか疲れが取れない3連休の始まりをまったりと過ごしておりますお茶


そう言えば…

ここ数日、ペルソナ界隈の方たちが、


“羽生くんがペルソナ3の曲で滑った?”


的なポストが多数投稿されておりますねニコニコ


その度に、

羽生ファンたちは、

TELASAの配信、地上波特番、さらには、千葉公演のライブビューイングの情報を親切にお知らせして、さっそく見た方、ライブビューイングの🎫を申し込んだ方(抽選なのに驚いていたり…)など、確実にゲーム界隈に浸透しているようですゲーム

確か、『⇨RE_PRAY⇦』の時も、“アンダーテイル”界隈の方たちに響いていましたよねグッド!


自分の好きなゲームの楽曲をアイスストーリーに落とし込んで、持って生まれた2次元体型と、表現力と、憑依能力を武器に、キャラ立ちさせてしまうって、やはり“羽生結弦”だからできることなんだと納得しておりますにやり


逆に、ゲームに詳しくない羽生ファンたちにも、そのゲームだったり曲だったりを知るきっかけにもなりますしねひらめき電球



やっぱり、アニメやゲームのキャラクターって、実写になると残念…なパターンになることが多いじゃないですかえー?


実際に8頭身9頭身の人間なんて、ほんのひと握りしか存在しないですし、その中でもキャラ立ち出来る容姿を兼ね備えている人はさらに稀ガーン

まぁ、俳優の方は別ですけど、それでも残念…なパターンになることもありますしね汗


昨夜放送された『ハウルの動く城』も、

ハウル=羽生結弦って言っている人がいましたけど、別に羽生くんは、わざわざコスプレしなくても、このように2次元キャラに例えられてしまうわけですよウインク


まんま、そのキャラの格好をしたら、ヤバい案件になることは確実なんですけど、“ミーティア”みたいな概念でさえ、充分キャラ立ちさせていたり、今回のNOVAくんのように、オリジナルキャラを誕生させたりと、こういう事象が発生してしまうのも、“羽生結弦だから”で成立してしまうんですよねにやり



私たちファンが、競技時代に演じたプログラムを“〇〇様”呼びするのも、その世界観を纏った羽生結弦から発せられる人外感がそうさせているわけで、これも、持って生まれた才能なのでしょうグッド!


その才能に加えて、クリエイティブさに磨きがかかった今、いったい、羽生結弦の創り出す表現の世界は、どこまで昇華されるのでしょうかアップ


もちろん、

“素”の羽生くんの人間性も含めて、ファンになったわけですから、ゲーム界隈の方たちにも、“素”の羽生くんの素晴らしさも浸透してくれればいいなと思いますニコニコ


羽生くんが命を賭けて挑むプロフィギュアスケートの世界は、確実に人々の心に響いて、ますます飛躍していくことでしょうお願い


まさにこれビックリマーク


その姿を間近で体感できる幸せを噛み締めながら、永遠ではないことが分かっているからこそ、全力で応援して、今を思いっきり駆け抜けましょうグッド!


ぐりりの匂わせからのお知らせ〜ベル


 

 

修造さんを、“しゅしゅしゅ”呼びウシシ


萬斎さんへ、

羽生くんから楽屋見舞いですってプレゼント


 

ほんと、律儀というか、気遣いが行き届いているというか、さすがの対応に惚れ惚れ恋の矢


今回も、リハーサル見学🎫販売決定〜ビックリマーク


 

今や、貴重となったpractice風景⛸️


絶対見たいぞーおーっ!



紙媒体は取り寄せらしいですが、

電子書籍なら購入可ベル




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『Japan Times』も注目する、プロアスリート羽生結弦の世界




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『Echoes of Life』千葉公演🎫

一般販売2次抽選のお知らせが来ましたビックリマーク

 

 

《席種》


・注釈付きスタンドSS席2

・見切れスタンドSS席2

・見切れスタンドS席


《申込期間》


1/11(土) 18:00〜1/13(月・祝)23:59


《当落発表》


1/18(土) 12:00〜


申込期間がかなり短いですねアセアセ

しかも、席種が注釈と見切れの3種類だけとかあせる


あとは、

先着と、設営後に席を増やしてくれるはずだから、ギリギリまで🎫サイトを常にチェックしながら、ゲリラ販売を見張ってみるひらめき電球


もし、直前まで現地に行ける環境であるならば、最後の最後で諦めないで頑張りましょう💪


『GIFT』のオフィシャルグッズたちの販売が、1月末で終了のお知らせもぐすん


 

もう少しで、『GIFT』から2年⛸️🎁


プロ活動があまりにも濃〜いから、もっと前に感じるけど、まだたった2年なんですよ汗うさぎ

その2年の間で、すっかり“ジャンル:羽生結弦”のアイスストーリーが確立しましたものねグッド!


凄いなぁ

誰にお膳立てされるわけでもなく、クリエイティブな才能と圧倒的なスケート技術を持って、自らの進むべき道を切り拓いているんですからおねがい


そりゃ、ジャパンタイムズも注目しますよ📰


 

とにかく思うのは、

よく、あの時の誹謗中傷の嵐を乗り切ったよなってことえーん

羽生くんもファンたちも…


潮目が変わったのは、『⇨RE_PRAY⇦』佐賀公演の後。

あのあたりから、羽生くんがファンたちに、より心を開いてくれるようになって、発する言葉も力強く、自信が漲ってきたように感じたんだよねにやり


とにかく、修羅場を乗り切った羽生結弦と羽生ファンダムは、くだらない妄想に付き合うほど暇じゃないし、切羽詰まったあちら界隈の、今更ながらの擦り寄りなんて、無視無視おいで


羽生結弦とファンたちは、まっすぐ前を向いて、前進あるのみですウインク


貝塚さんの『なんなんラジオ』が、新人王に選出されました〜クラッカー

 

 

何があろうとも全くブレずに、羽生結弦をリスペクトしてくれているフォトグラファーの方たちが、こうして活動の幅を広げて飛躍していくのは、ほんと嬉しいですよねニコニコ


貝塚さん、おめでとうございますお祝い




予約締切は3/13までベル



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