原子力発電所を全廃したイタリヤで12.13日の両日、復活の是非を問う国民投票が実施されました。
投票は、13日午後3時に締め切られ、ただちに開票が始まり、り原発復活に反対する票か圧倒的多数を占める勢
いを見せています。
ベルルスコーニ首相は、原発を放棄する準備をしなけれはせならない。と事実上の敗北宣言をしました。
イタリヤでは、86年の旧ソ連チェルノブイリ原発事故の翌年に実施された国民投票で原発廃止を決定しています。
イタリヤ原発no 94% 日本nhk調査でも反対65% 朝日 74%
(`×´)東電原発損害賠償請求34億円に、たったたった仮払い金5億円支払い、 馬鹿もん 国民をなめるな
さすがだ、よく調べている。 赤旗新聞の報道を紹介します。