イナの息子のソ・ジュン とユニの娘 チョン・ハナ の世界になりました

先週 旭川駅に 降り立った ソ・ジュン。
ホームで ハナとぶつかり話は そこからスタートです。

北海道の 景色に ひたすらシャッターの カシャカシャという音が 響きます。
雑誌の撮影かな?
モデルさんが 白いドレスを着て 雪景色に 同化しています。レンズ越しに モデルを覗き カメラを構える姿が 絵になります

しばしの休憩かな?
赤のプリウスに 乗り込む
ソ・ジュン…

そこに ソ・ジュンに気のあるモデルが 一緒に乗り込む…
迷惑そうな ジュン…
何やら会話するけど わかりません
ムード フランス語の歌
ソ・ジュンの口説きのテーマ曲かな
キスしようとすると
そこで めっちゃノリのよい 携帯着信音が

かわいい

ん?
何やらポケットから見慣れない携帯電話が

旭川駅で ぶつかった時 持ってきてしまったのか
ハナの携帯電話でした

ハナが どこにいるのか?みたいな話をするけど
面倒くさそうに対応する
ソ・ジュン。
そして 助手のおにいちゃんが また呼びに
テレビ電話で 何やら仕事の打ち合わせなのか
気にいらず相手を 適当にあしらい ホテルの外へ
スキー場のゲレンデ前で
また ハナの電話が


車に乗り込み助手が運転するプリウスに
ハナがぶつかりそうになり尻餅をつく。
「気をつけてください!」
日本語で言うハナを 日本人だと思って 韓国語で助手君に 早くいこうぜ~みたいな態度で言って名刺を差し出す。
韓国語でわかりました?
か何とか言い返し 慌ててばつのわるそうな顔をするソ・ジュン

まだ電話の相手とは知らず別れる。
旭川駅から 先輩と友達と行動を 共にするハナ
携帯電話を返してもらうために ソ・ジュンを追うはめに… ここで先輩と友達と 一旦別れ バスに乗るハナ



ソ・ジュンと助手君
ホテルに到着。

ハナから 三度目の電話
助手君に 対応させる
ハナの携帯電話マジ笑える…
ホラーに出てくる怖い顔が 画面に写る
おっかなビックリだけど
ハナの携帯の写真の一枚に何かを見つける。
雪におおわれた木々の景色
場所は変わり 撮影スタッフと食事やカラオケに行き昼間のモデルと二人で 抜け出す
一方ハナは

富良野駅前に 到着し
ソ・ジュンの宿泊ホテルのフロントで 携帯電話を預かっていないか尋ねるもなく 韓国人の宿泊している部屋も教えてもらえず ロビーで寝てしまい きづくとフロントに誰もいない。
必死に携帯を鳴らしながら各部屋に耳を当てる


携帯音のする部屋の鍵は開いていて
そっと声かけながら入る。携帯発見

腹立てていた ハナは洗面所の鏡に 口紅でイタヅラをする

部屋に戻ったソ・ジュンと モデル はそのまま ベッドへ… 何やらそこにもイタヅラが…
ソ・ジュンが洗面所に向かうと 忍び込んだ ハナと鉢合わせて「ギャー
」
泥棒と疑われたハナ
必死に 携帯を取りにきたと説明するが 携帯をソ・ジュンに取り上げられる。
助手君が部屋に戻ると
もぬけの殻

その頃 プリウスでハナとどこかへ向かう

思うに 携帯に写っていた景色の場所に連れて行けって ことになったのかな


雪深い 場所から車を置いて 歩くことに…
ハナのモコモコマフラーや服装をバカにしたのか
歩くごとに 革の細身のコートに黒のマフラーの軽装なソ・ジュンは 寒さに我慢できず ハナのピンクのベストを 貸して欲しそうに 目で訴える…

ちゃっかり着る

何かと 携帯を投げようとしたり してハナを従わせようとする ドSぶり

誤って 雪の中に滑って半身雪の中へ


ハナを追って たどり着いた先は 朝日に反射するダイヤモンドスノ-がラキラ
と輝く…
ひたすらシャッターを切りながら ハナを隠し撮りするソ・ジュン。
すでに3秒で恋に堕ちていたのかしらね

プリウスにたどり着くと
ソ・ジュンは 寒さの
あまり 身を震わせ低体温状態。
ハナの運転で 吹上温泉にたどり着き、体をTシャツのまま 温める。
携帯を 取り返そうと 手を伸ばすハナ。

もちろんソ・ジュンに気付かれ 互いに手を伸ばすと同時に ハナも携帯とともに水没

自分のカメラを気にしていたが ハナの状況に 気付き 「ミヤ…」 と言いかけるが 素直にあやまれず
何やら 互いの恋愛についてを語ったのかな…
お母さんの話もしたように感じたけど、国語がわからず かなり 空想妄想かも

ハナの表情に ドキっと…

こんなシーンでエンディング

かなり暴走思い込みのあらすじを書いてみました

間違っていますので 正しい内容を確認してくださいね

さあ今日は 第6話
楽しみです




って感じで…












