息子がきました。
チュナ!! イナは 息子を呼び寄せた。
私の息子です。とイナが紹介すると ユニは 話はよく聞いています。私の娘です。
とハナを紹介する。
はじめまして・・・ソ・ジュンといいます。
食事に 手をつけず 下を向いたままのジュン
ここで 二人に話さなければならないことがある。 とイナが切り出す
ハナは知っているね?
チュナ ハナ 私たちは 結婚することになった・・・
私たちは 家族になる。
家族!? 同時にハナとジュンが 反応する。
ジュンは 納得いかない 表情だが ハナは
家族なんて素敵だわ! おめでとうございます。結婚式楽しみにしています!
と 祝福する
そこへ ユニの携帯が鳴り ユニは席を外す。
お前が不愉快に思っていることはわかる みたいな気遣う言葉をイナが言うと
結婚は お父さんの問題なので 気にしないでください と ジュンは言って席を立ち 出って行って
しまう。
席を外していた ユニとジュンはすれ違い ユニが ちょっと待ってください と声をかける。
不愉快かとおもいます。 あなたのお父さんは 言いたいことがたくさんあるけれど多くを
話さない? みたいな感じのことを ユニが話し ごめんなさい。怒っているでしょう 本当に
ごめんなさい・・・と謝るユニの背後から ハナが心配そうに見ている。
ジュンは レストランを出て 知らないふりをして 家族になるといわれ・・・とつぶやいていると
後ろから ハナが 結婚を反対しないでくれて ありがとう・・・ と言う
母親が 幸せになって 君は幸せか? とジュンが言うと とても幸せ とハナが答える
それは よかった。 もう君にも会いたくないし 家族にもなりたくない???みたいなことを言って
車に乗り込み 去っていった。
ハナは テーブルに 戻り 二人に 大丈夫ですよ!心配しないでください。本当に美味しいですね!!
と 二人を気遣い食べはじめる。
場面は変わり ソノとハナが 電話で話している。
ソノに 食事は取っていますよ・・・たくさんたべました・・・ 私 ジュンと会いました と
4人で会ったときのことを ソノに話す。
カフェの方へ歩きながら ジュンは思いにふけっている。
患者を 見送りに出てきたソノが 呼びかけても振り向きもせず 庭先の椅子に腰掛ける。
ソノが どうかした? と たずねると
父と ハナとハナのお母さんと 僕の 4人で会ったよ。
僕の母とは 全然ちがう・・・二人は結婚する 家族になる きっと母はまた僕を憎む
ハナと 兄妹には なりたくない・・・ 30年も 心を独占しているなんて・・・すごいよ???
こんなニュアンスのことを言っているのかな?
ソノは 黙って話を聴いてている。
リゾートでは テソンとへジョンが ファッションショーの 打ち合わせをしている。
ヘジョンが ところで・・・ありがとうございました。少し誤解があったようで・・・・と言う。
(ユニを不当解雇にした事だとおもいます)
テソンは キム・ユニさんは 僕にとっても植物園にとっても非常に大切な方です。
私の母のように大切な方です。 と 話す そして ヘジョンに
失礼でなければ 先生とのご関係は??とたずねると
ヘジョンは 同級生で 私の前夫の 婚約者??恋人? でした・・・
夜になって テソンとハナは 暗闇の植物園を 歩いている
大学時代の 先輩 後輩としての 思い出を 話しながら・・・
ソ・ジュンさんのお父さんと 先生が 結婚してしまっていいの??とテソンがたずねると
もちろんよろこんでるわよ! と 少し悲しそうにも見える・・ハナ
テソンは ハナに もしこれからハナが疲れ果てて 僕を頼る時は もうパパではないよ!
と やさしく言う。
ジュンの自宅では ミホが オッパー!と 言って出迎える
ヘジョンと二人で 夕食の準備をしている。
ジュンは 何してるんだ? と聞くと ミホの後ろから 彼女にリゾットを手伝ってもらっているのよ!
とヘジョンが答える。 久しぶりに 台所に立つ母の姿だったのか ジュンを見て
私は悪い母親をするのは得意よ!!と ヘジョンが言うと 一瞬 ジュンの表情が 優しくなる。
ヘジョンが 二人で 夕飯は食べて! と言って自室へ行く。
ミホと 向かいあって 食事をしていると ミホが 秘密守るから 10回デートして!?
ジュンの顔を見て 8回!? 3回!? こんな会話をしてるのかな??
ジュンは ミホを鼻で笑っている。
ミホから 今度おば様のファッションショーのポスター撮影をリゾートでやることになったの!
知らなかった?? それを聞いた ジュンは 母親の部屋へ 駆け込み
なぜ教えてくれなかったのか と 怒り 僕もいつものように撮影に参加しますよ!と言う
ジュンは 助手とともに リゾートに到着する。
助手が ここは ハナさんの いるリゾートでは!? というと ジュンが 彼女には何も言うなよ!
と言う。
植物園では 従業員に 誰か手伝ってください! とハナのいるところに声がかかり
ハナが 手を上げた。 人手不足なので手伝ってください と連れてこられたのは
今日行われる ファッションショーの舞台を花で飾る 手伝いだった。
そんな時 ガラス越しに ヘジョンとジュンの姿を 見る。 あの方が 彼の母だ・・・と確信するハナ。
ヘジョンのもとへ テソンが挨拶をしにきて ジュンとも 顔を会わす。 ヘジョンは 二人の様子を
見て 二人は知り合いなの? と言う。
その頃 ソノは スーツに着替え ファッションショーへ出かける。
そして こちらは ユニとイナ・・・ 二人は 植物園で 花を植えていた。
イナが どこで結婚式をするか 時間や場所をきめなくては・・・とユニに言う。
リゾートでは ファッションショーのリハーサル真っ只中!
舞台前の客席で ヘジョンとジュンが座って打ち合わせをしているため お花を舞台まで届けることが
できずに困っている ハナの姿を ジュンがとらえた。
帽子を深くかぶって 前が見えないハナの前から ヘジョンが扉を開けて入ってきた・・・
持っていた 花がヘジョンにぶつかり 気をつけなさい! と言って 何も気づかず 去って行く
が・・・へジョンも ?? と振り返った時には 誰もいなかった。
ジュンが ハナを連れて 人目のつかない部屋にはいる。
どうしてここにいる? とジュンがたずねる。 ハナは 仕事なの・・・ あなたのお母様の会社とは
知らなくて・・・と答える。
お前は いないほうがいい。 みたいなハナを心配するジュンに 後ろから ありがとう 心配してくれて
・・・とハナが言うと ジュンは 感謝しなくていい・・ 俺も母が心配なだけだ。と言う
それでも私と母の心配だわ!と言うハナに ジュンは 君と俺の家族は関係ない・・と話していると
チュナ~!! 二人に近づいてくる 母へジョンと ソノとミホ・・・
ミホが驚き ソノは どうしよう・・・といった表情で見ている。
ヘジョンが そちらの方は誰? とジュンに聞く ハナの顔を 目をまん丸にして のぞきこむ
ヘジョンが ・・・・・・ ユニの ・・娘? と気がつく。
こんにちは・・・。 ハナが軽く会釈をする
どうして あなたが(ジュン) この娘を知っているの?? 私に内緒で ・・・お父さんと・・・
怒りがこみ上げてくる ヘジョンは この娘をここから追い出して!!と 部下に言う
ハナは 私は今 ここで仕事をしています。 と言う
ソノとミホは ヘジョンに 少し落ち着いてください 大丈夫です。となだめる。
ジュンは ハナと出て行く。
ハナは あなたのお母さんの気持ちもわかるから大丈夫・・・と言う
ジュンは ごめん 俺の母が・・・申し訳ない・・・もう行って・・ と ジュンは去る
ハナが 一人で歩いている姿を テソンが見かけ ハナに駆け寄る。
ここで働いてどう?僕は君を 支えるから・・・と言って ハナの手をとる。
植物園では ユニがハナを捜していると 職員が ハナさんなら リゾートを手伝いに行ってますよ!
と教えてくれる。 イナが 一緒に食事をしたかったんだが・・ ハナをのけ者にしたくない みたいな
会話をしてたかな? 二人は リゾートへ見に行くことにする。
リゾートのロビーでは ファッションショーを見にきている 大統領に ヘジョンがミホを紹介している。
そこへ ジュンが現れ こちら私の息子 ソ・ジュンです。と 紹介されるが ジュンは 黙ったまま。
ヘジョンは ジュンに あの娘の顔は 二度と見たくない!と言う
ミホが テソンに気づき 視線はその隣にいるハナへ そして つないでいる手へ と視線がうつる。
テソンは ヘジョンやみんなに こちらは パートナーのチョン・ハナさんです。作品を楽しみにしています。
と挨拶し ヘジョンやジュンの前を 通り過ぎ 客席の最前列 ヘジョンと同等の席につく。
その姿を ヘジョンは 不愉快そうに 不思議そうに 見ている。
ファッションショーは フィナーレを迎え ヘジョンとモデルをしたミホが 舞台花道中央に出て
大成功をおさめる。
イナとユニは リゾートの方へ 歩きながら ハナの話をしている。
ユニは あの子は 何も言わないから わからないの・・・彼のことも・・・なんだか疲れているようで
見ているのがつらい・・・とイナに話していると ゲストを見送りに出てきて ヘジョンと遭遇する。
一方 ハナは 楽しそうにミホと話をしているジュンの姿を見ていた。 一緒にいたテソンのもとへ
大統領が捜してます と部下が呼びにくる。 ハナは 約束があるから とテソンに
言いながら ソノを見つけて キョトンとする ソノを 強引に 約束してたでしょう! 行きましょ!
と連れて行く。
ジュンのもとに 母へジョンから 電話があり あなたもすぐ来なさい!お父さんもいるから・・・
と呼び出される。
子供を呼ぶのは ・・・・子供は来れない・・・・と言うユニに ヘジョンは あの子は 私の息子だから。
と言って どこから話ます?結婚すること 聞きましたよ。 と言ってイナを見る。
臆病者!? 卑怯者!? こんな感じの言葉をイナにあびせるヘジョン。
ハナは ソノとベンチに腰掛けて ソノが 好きなの選んで!! と言って 差し出した袋の中から
缶コーヒーを手渡した。
ソノは ハナに 人の体温は だいたい36.5℃ 20℃の缶コーヒを合わせて 56.5℃!
と言って ハナの手を握り ハナさんを 温めてあげたい! 熱いです!!と言って 励ます。
ハナは ソノに 正直な気持ちを話始めた。
私・・・本当に疲れてしまって・・・・いつも母の幸せを願って・・・でも心が苦しくて痛いんです。
ジュンのお母さんを思うと 考えが間違いではないかと 思う・・・実際に 彼に会いたくて
彼と一緒にいられないことを 後悔しています。どれくらいの時間を耐えれば忘れることができるのかしら
こんな感じの内容??を ソノに 話している。
そこへ 話を聞いていた と思われる ジュンが ハナに 行こう!と言って ソノの前から連れ出した。
ジュンとハナは 3人の所へ 現れる。
ヘジョンは さあ来たわよ と言う。 ジュンが 話したいことがある。 と言うと ヘジョンは
突然 ユニに テーブルにあったコップの水を 浴びせる。
二度とその人と 会わないで !! と言って ヘジョンは 店を出て行ってしまう。
イナは ユニにちょっと待っていて と言って ヘジョンを追う。
ヘジョンは イナに 私は あなたと喧嘩はしたくないの もう行って!
長い間 あなたは私の夫ではなかった。他人も同然・・・それは ユニが こんな苦しい人生にしたの
って感じのことを言う。
一方 ユニは ママ!? 大丈夫? とハナに心配されるが 大丈夫よ!と 気丈に応対する。
ジュンも ユニに 申し訳ありません・・ と謝罪する
ユニは 大丈夫よ 気になさらないで・・・ と ジュンに告げる と 一人にさせて って
言ったのかな? ジュンが店の外に ゆっくり出て行く その後を ハナも ついていく。
ハナは ゆっくりジュンの肩に もたれかかり 悲しみと どうにもならないやりきれない思いが
こみ上げてきた。
ジュンが すまない。 すまない・・・・ と言うと ハナも ごめんなさい・・・と
ハナとジュンは 無言で そのまま寄り添った。
その頃 カフェの庭で 男がギターを持って 植物に向かって 大きな声で歌い始め 何やら騒々しい。
そこへ ミホが ソノと一緒に帰ってきた。 男が ミホ!! と声をかける
ミホは 急に泣き出し 男は どうして泣くの?? とミホに心を奪われている様子
ミホは 怒って行ってしまった。
男は ソノに向かって ジュン!! と言って 抱きつく。
僕は ソノです。どうしてここにいるの? と聞くと 男は ここに住ませてほしくて・・・と言う
次の日ハナは 家に向かって 結婚式の招待状を持って歩いている。
母に 届いた招待状を 渡す。
ハナは おめでとう!と祝福する。 しかし ユニは 浮かない表情で
人を傷つけて幸せになっていいのかしら・・・ と つぶやく
ハナは 人のことを考えては ダメよ みたいなことを言う。
こちら おやじ~s3人 チャンモの店で 祝杯を あげている。
チャンモも ドンウクも 盛り上がっているのに イナ一人 浮かない表情でいる
(この時は ヘジョンと話がこじれたことで落ち込んでいるかと思いましたが・・・)
チャンモが 幸せのため息か~?? 気分はどんな感じだ?? とイナに問いかける
イナは まじめに 僕は 失敗を繰り返している?? 人を傷つけて 私も傷つく。
愛する人の期待を裏切る・・・?? てな感じで テンション低いです。
イナは 一人 街中を歩きながら 悩んでいる様子
撮影から もどり 車から降りると ジュンは 助手君に何やら怒って怒鳴っている
そそくさと スタジオに戻る助手君とスタイリスト君
ソノがジュンの帰りを待っていた。 結婚式の招待状を手渡された。
ソファーに座り 手渡された招待状を 眺めるジュン・・・・
ハナも ベッドの上で 招待状を 眺めながら 泣いていた。
翌朝 バルコニーに出てきたジュン。
庭に水をまいている ハナの姿を見つける。
学校に行く途中に寄ったの・・・とハナは言う
ジュンは どうして?? とたずねる
私 以前のように ここに来ようと思うの。心のまま あなたに会いたい時に 会ったり話したりしようと
思うの。 間違ったことしていないんだし・・・???家族になるんでしょ!?
こんな感じのことを ハナはジュンに言う
ジュンは それは間違っている。 といって ジュンは出て行く
ハナは 心無いことを 言って 泣いている。
ジュンは 父のアトリエを訪ねていた。
父と向き合い
イナから 僕から話そう・・・と言って切り出した。
ジュンは 父さんにとって あの人は 必要な人だ。僕は 長く愛する気持ちは理解できない・・・
でも、今は理解できる。 言いたいことが あるんです。とても大切なこと・・・
僕は 人を愛している・・・本当に好きなんです。
イナは 私は知っているよ・・・と言う
ジュンは 今なんて言いました? と聞きなおす
そうなんです・・・ この場面を イナは目撃してしまっていたんです。
イナは ジュンに その人は ハナ だろう??と言う
ジュンは 知っているの・・・と・・・・・
ここでエンディングです。
今回は 話が複雑で 本当に 意味不明な会話が 多々あって
間違いがたくさんあると 思います。 間違っていたら 本当にすみません。
いよいよKNTVで 5月26日から 『愛の雨』が 日本で初放映されますね!
一足早く 生サランピを見ていますが 明日は 15話 です。
まだまだ 二人は 泥沼で あーでもないこーでもないと 苦しむ姿の話のようです。
ハッピーエンドになって~ と 願っていますが 残り5話 どんな結末が 待っているの
でしょうね・・・

























































































