12月16日(日)
最近、
「ベッドに入れろ」としつこく鳴くサンディを、
寝室の外に出すことで、安眠を確保していた私・・・・
今朝起きてみると・・・・


隣の部屋、
サンディの侵入禁止を確保していたフェンスが倒れて・・・・・
暴れ放題
口の届くところなんでもくわえて、振り回し・・・・
どうやったのか、カッターナイフまで、刃がはずれてる
けががなくて何より・・・・
特に叱ったわけではないが、
雰囲気を感じ取ったのか、
反省をしている素振りのサンディ・・・・
気を取り直して、牧場へ!![]()
癒される~!!
最近、ゴッチの左側にもお隣さんができた
ゴッチを引き取り、ここに来て、2年半、
当初は、ゴッチを含めて5頭だった馬(含ポニー)が、今では10頭と先週やってきたポニー2頭
コツコツと、かつ、きっちりした管理姿勢が、信頼を生み、馬が増えているんだろうと、思う
まずは、調馬策、
今日もP君たちの横木を使わせてもらった、
横木通過は、今日はさらに素晴らしかった
(何回かは)
ゴッチはもと障碍馬、
横木に向かう際、
今回は、頸を上げて自ら向かっていると感じられる場面が数回
15年前、前のクラブに体験に行った時を思い出した、
当時、障碍馬として活躍していたゴッチに乗せてもらった
クロスを通過するんだけど、
軽やかにゴッチを動かせないわたしだったけど、
ターンをして、クロスに向かうと、ゴッチが勢いよく動き始め、自ら向かっている、と感じたものだった。
最初のクラブで、
・かかとを下げて鐙をしっかり踏む→馬が前に進むのを邪魔
・鞍にしっかり座る→重いお尻
をしっかり守っていたわたしとしては、
それは、「馬術」とは逆、
とわかっていても、いまだに解消できないでいる。
ゴッチの横木通過で、気をよくして騎乗すると・・・・・
そこで、ラー君パパに、乗ってもらった、
横木通過も・・・

